【必見】民俗学の沼へようこそ!黒子さんが教える「ガチでおすすめな13冊」が面白すぎて教養爆上がりな件www
https://www.youtube.com/watch?v=mUnvvh14_zg
【動画の要約】
・民俗学の入門から専門書まで、黒子さん厳選の13冊を徹底紹介!
・「ケガレ」「鬼」「禁忌」「魔除け」など、日本人の精神性に触れる良書が満載。
・08:50付近で紹介される『まじないの文化史』は写真多めで初心者にも超おすすめ。
・民俗学が漠然としていて分からない人でも、このリストを見れば間違いなし!
前半のBGMちょっと大きいけど、内容が良すぎて全然気にならんわwww
黒子さんの解説、相変わらず落ち着くわぁ。
鬼滅きっかけで民俗学ゼミが人気出たってマジかよwww
でも確かに、あの世界観の裏側を知りたくなる気持ちはわかる。
>>1のリストにある波平恵美子先生の『ケガレ』、これガチの銘著だよな。
民俗学やるなら避けては通れない一冊。
「しぐさの民俗学」とかタイトルからして面白そう。
日本人の何気ない動作にどんな意味があるのか気になる。
黒子さんがお茶淹れてるシーン(12:40頃)かわいすぎんか?🍵
解説とのギャップがたまらん。
>>5
常光徹先生の本はどれも読みやすくてハズレがないよね。
「魔除けの民俗学」も速攻で注文したわ!
08:50のリプレイ回数が一番多いの納得だわ。
『まじないの文化史』の裏表紙、ISBNまでしっかり見せてくれるの助かるw
これ写真多くて気分転換にも良さそうだし。
京都検定の勉強してた時、民俗学の講義が一番面白かったのを思い出した。
「菓子屋」と「饅頭屋」の違いとか、生活に根付いた歴史が深いんだよなぁ。
宮田登先生の『ケガレの民族誌』も入ってるの、分かってる感すごい。
このリスト、大学の副読本レベルの充実度だろ。
黒子さんのフィギュアが支えるブックエンド、マジで欲しいんだがww
公式で出してくれないかな。
『社をもたない神々』がなかなか手に入らないってコメントあるな。
絶版になる前に確保しておけばよかった……。
結局、柳田国男に戻ってくるのが民俗学の運命なのか。
『禁忌習俗事典』、分厚いけど辞書代わりに持っておきたい一冊。
メアリ・ダグラスの『汚穢と禁忌』を一番に持ってくるあたり、黒子さんのガチ度が伝わるわw
これ文化人類学の必読書やんけ。
>>8
『まじないの文化史』は新潟県の呪物がたくさん紹介されてるんだっけ?
実物の写真が見れるのはやっぱり強い。
この動画見て「いつか大学で民俗学を勉強する!」って夢持った人いて感動した。
大人になってからの学び直し、最高に楽しそう。
馬場あき子先生の『鬼の研究』はマジで名作。
鬼がどうして生まれたのか、多角的な視点で語られてて一気に読める。
宮本常一の『忘れられた日本人』も紹介されてほしかったけど、13冊じゃ足りないよなww
次は第2弾に期待!
黒子さんの動画、いつも丁寧で分かりやすいんだよな。
解説がスムーズすぎて、いつの間にか民俗学の虜になってるわ。
「ナミヘイさんじゃないですからねwww」ってコメントに吹いたwww
波平恵美子先生を知らない世代にはそう聞こえるのか。
>>15
角川ソフィア文庫から出てる「しぐさの民俗学」、ハードカバーに躊躇してたから助かる!
文庫なら気軽に買えるし。
日本俗信辞典の動物編・植物編を持ってる強者がコメント欄にいて草。
みんな結構ガチで本集めてるんだな。
各地の神楽と鬼の解説もしてほしいわ。
黒子さんなら絶対面白い動画にしてくれるはず。
「しぐさの民俗学」と「穢れと神国の中世」を読み終わった猛者がいるな。
中世の穢れの概念、深掘りするとマジで闇が深そう。
迷走してた読書ライフが、この13冊のおかげで決まったわ。
まずは『まじないの文化史』から攻めるわ!
動画最後の黒子さんの挨拶、いつも心が温まるわ。
応援してます!
神崎宣武先生の『神主と村の民族誌』、これ現場のリアルが詰まってて好き。
神社好きなら必読やね。
>>20
サザエさんじゃないんだからwww
でもそういう勘違いから民俗学に興味持つのもありかもね。
結局、一番のおすすめはどれなんだろう?
やっぱり08:50の『まじないの文化史』か?
全部だよ、全部!13冊コンプリートしてこそ真の民俗学ファンへの第一歩や!
黒子さんの丁寧な語り口のおかげで、難しい本も読みたくなってくる不思議。
>>17
『鬼の研究』読み終わったけど、今の自分の悩みがちっぽけに思えてきたわ。
歴史のスケールがでかすぎる。
お茶淹れてるシーン、実は一番再生されてたりしてなwww
あの平和な時間が好き。
日本俗信辞典の「衣装編」が気になる。
服にもタブーとかまじないがあったんだろうな。
>>10
宮田登はマジでレジェンド。このリストに入れる黒子さんのセンス、ほんと信頼できる。
新潟の歴史博物館もいつか行ってみたい。
動画で言ってた呪物を生で見てみたいわ。
>>13
柳田国男は言葉が難しいけど、読む価値はあるよね。
日本人の根っこの部分が分かる気がする。
京都の「ハレとケ」の話、もっと詳しく聞きたい!
現代でも残ってる習俗とかめっちゃ興味ある。
文庫版の「しぐさの民俗学」ポチった。
紹介してくれてありがとう黒子さん!
>>16
自分もいい歳だけど、いつか大学行く夢諦めないわ!
民俗学の勉強して、日本中を歩き回りたい。
黒子さんのブック紹介シリーズ、これからも続けてほしいな。
次は宗教史とかもやってほしい。
『鬼の研究』を読み終わった後の喪失感……。
知れば知るほど切ない存在なんだな、鬼って。
とりあえず13冊全部Amazonのカートに突っ込んできたわ。
給料日きたら一気に買う!
黒子さん、これからも応援してます!
体調に気をつけて動画投稿頑張ってください!
このスレのおかげで、民俗学の入り口に立てた気がする。
みんなありがとう、そして黒子さん乙!
今回の民俗学おすすめ13冊、正直言って保存版レベルの充実度でしたね!「民俗学」と聞くと小難しく感じますが、実は私たちの身近にある「まじない」や「しぐさ」の裏側を覗く、とてもエキサイティングな学問だということが伝わってきました。
特に『まじないの文化史』のような写真豊富な本から入門するのは、挫折しにくくて良いアイデアだと思いました。動画内でも話題になっていましたが、アニメやマンガの背景にある歴史を知ることで、エンタメをより深く楽しめるようになるのも民俗学の魅力。自分たちのルーツを本を通じて紐解いていく感覚、ワクワクしませんか?
黒子さんの丁寧な解説は、知識の羅列ではなく、その本が持つ「面白さの核心」を突いてくれるので本当に参考になります。私もまずは文庫版の『しぐさの民俗学』から手に取ってみようと思います。皆さんも、気になる一冊からぜひ「沼」に飛び込んでみてくださいね!
