【朗報】民俗学、ガチで奥が深すぎるwww座敷わらしの正体は〇〇だった!?
https://www.youtube.com/watch?v=R-lApI2oXlQ
【動画の要約】
・関西学院大学の島村恭則教授が語る「座敷わらし」の真実。
・座敷わらしの正体は「木霊(こだま)」!?民間伝承のルーツに迫る。
・「ここじゃないどこか」を求める人間の心理と民俗学の繋がり。
・難しい民俗学を日本一分かりやすく解説してくれる神動画。
座敷わらしって幸せを運ぶ子供の幽霊だと思ってたわ…
まさかの木霊説!?( ゚Д゚)
島村先生、話し方が優しくてスッと入ってくるな。
00:50 の自己紹介からして知的なオーラがすごい。
>>2
サムネの「座敷童の正体は木霊?」ってインパクト強すぎw
これ見ると妖怪の概念が変わるわ。
三浦店長とのトークが安定してて面白い。
民俗学ってこんなにワクワクするものなんだな。
06:00 の「ここじゃないどこか」っていう話、今のネット社会にも通じる気がする。
現実逃避じゃなくて、救いとしての異界っていうか。
>>6
そこめちゃくちゃ共感したわ!
単なる昔話じゃなくて、人間の根源的な欲求を紐解いてる感じ。
島村先生の熱量が画面越しに伝わってくるな。
本当に民俗学が好きなんだな~って。
「現代民俗学」とか「昔話の民俗学入門」とか本買いたくなったわ。
池袋のカフェで読み耽りたいww
妖怪といえば水木しげる先生だけど、学問としてのアプローチもまた面白い。
17:50 の神様とかシャーマンの話、ゾクゾクした。
生成AIでも目玉おやじには及ばないっていうコメントあって草。
民俗学の叡智はAIにはまだ早いか。
>>10
シャーマンの話は深いよね。
目に見えないエネルギーをどう解釈するか。
三浦店長が持ってるオレンジ色の本、めっちゃ面白そう。
表紙の絵も可愛くて入門に良さそうだな。
難しいことを分かりやすく話せるのは本当に頭が良い証拠。
島村先生、もっとバズってほしい!
>>13
『昔話の民俗学入門』だね。
Amazonポチったわ。週末じっくり読む。
座敷わらしって、昔の人が「不可解な幸不幸」を説明するために
生み出したシステムだったりするのかな?
>>16
そういう考察もできるよね。
動画の 06:00 あたりの「ここじゃないどこか」の話を聞くと
現実を生き抜くための知恵だったことが分かる。
岩手県の遠野に行きたくなってきた…聖地巡礼したい。
島村先生、関西学院大学の教授なんだな。
こんな面白い授業なら、単位とか関係なく受けたいわww
「バベルの図書館」で蔵書を探してる人のコメント深すぎて草。
YouTubeのコメント欄も民俗学の資料になりそう。
池袋の4階にあるMJカフェ、雰囲気が最高なんだよね。
あそこで民俗学の本を読むのは至福の時。
17:50 の巫女とかシャーマンの話、現代でいうカウンセラー的な役割も
あったんじゃないかと思った。
続編希望!次は河童の正体とかやってほしいw
三浦店長の相槌が絶妙なんだよな。
視聴者の聞きたいことを代弁してくれてる。
>>22
あー、それはあるかも。
共同体の不安を「物語」で癒やしてたんだろうな。
アニメとかマンガの妖怪知識しかなかったから
ガチの学術的な話が聞けて満足感やばい。
民俗学、興味湧いてきた!
とりあえず島村先生の本を1冊買ってみるわ。
座敷わらしが見える人は、感受性が豊かなのかな。
木霊のエネルギーを感じ取ってるのかも ( *´艸`)
こういう良質なコンテンツがもっと増えてほしい。
YouTubeの使い道として最高すぎる。
結論:座敷わらしも民俗学も奥が深すぎて底なし沼 👹
引用元: 読まない時間の本屋ch:「民俗学からみる、座敷わらしの正体とは?」民間伝承に潜む、驚くべき霊的エネルギー島村恭則教授の「民俗学」講義、いかがでしたか?単なる怪談としての座敷わらしではなく、そのルーツが「木霊」にあるという視点は、自然と共生してきた日本人の精神性を象徴しているようで非常に興味深かったですね。
特に印象的だったのが「ここじゃないどこか」を求める心の救いというお話です。私たちは常に現実と向き合いながらも、どこかで目に見えないエネルギーや異界の存在を信じることで、人生のバランスを取っているのかもしれません。島村先生の著書を片手に、身近な民間伝承を探してみるのも面白そうですね。
私も今回の動画を見て、早速「昔話の民俗学入門」を注文してしまいました。皆さんもぜひ、お気に入りのカフェで異界への扉を覗いてみてください!
