【必読】政治アレルギーの奴、銀英伝読め!小説から学ぶ「政治の正体」が目からウロコすぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=Ufv_uB_RgkQ
【動画の要約】
・政治を「ニュース」ではなく「物語」として捉え直す重要性。
・名作『銀河英雄伝説』は政治学の最高の教科書?
・民主主義と専制政治、どっちがマシかという究極の問い。
・小説を読むことで「政治的な視点」が自然と身につく。
10:10 銀英伝キターーー!!(゚∀゚)!!
やっぱ政治を語るならこの作品は外せねーよなwww
政治って聞くだけで蕁麻疹出るタイプだったけど
「小説から入る」って言われると確かにハードル下がるわ
>>2
中浜さんの解説、相変わらず分かりやすくて草
田中芳樹先生の凄さが改めて分かる動画だわ
ニュースの解説より、こういう切り口の方が頭に入る不思議
08:40 ここの本棚のチョイスが渋すぎるwww
政治小説ってこんなに面白いのあるのかよ
銀英伝のヤン・ウェンリーはマジで全人類の教科書にするべき
民主主義の欠陥も全部描いてるからな
>>7
「清廉な独裁者」と「腐敗した民主主義」どっちがいい?って問い、
今の日本で聞かれるとマジで考えちゃうよな……
サムネの「今読むべき!」って勢いに押されて見に来たけど正解だったわ
選挙行く前にこれ見といたほうがいい
00:00 冒頭の中浜さんのドヤ顔好きwww
でも内容はガチでためになるから困る
政治を「仕組み」として捉える訓練になるよね
感情論じゃなくて構造で見れるようになるというか
>>11
それな。小説だとキャラに感情移入するから
「なぜその政治判断が必要だったか」が腹落ちするんだよ
「銀河英雄伝説」ってアニメしか見てなかったけど
原作小説を読みたくなったわ。中浜さんのプレゼン能力高すぎ
ぶっちゃけ、その辺のワイドショー見るより100倍勉強になる件
これ義務教育に組み込もうぜ
>>14
ヤン・ウェンリー先生の歴史講義、マジで学校でやってほしいわw
10:10 ここで紹介されてるポイント、今のSNS社会にも刺さりまくるな
扇動政治家とか普通にタイムラインにいるし
小説の何が良いって、敵側の論理もしっかり描かれてるところだよな
政治は「正義vs正義」の戦いだってのがよく分かる
>>17
それ!ラインハルトの覇道も一理あるし
ヤンの守りたいものも理解できる。これが政治の醍醐味だわ
11:40 終わっちゃった……。もっとおすすめの小説教えてくれよ!
チャンネル登録してくるわ ^^) _旦~~
ニュース書評っていうコンセプトが最高に刺さる
教養とエンタメのバランスが神
真保裕一の『ダイスをころがせ』も紹介されてて嬉しい
あれも選挙の裏側が分かって面白いんだよなぁ
>>21
お、詳しいやつおるやんw
あの本読むと、選挙ポスターの貼り方すら違って見えるよな
結局、政治って「人間」がやってるもんだからな
それを描く小説と相性がいいのは必然だったわ
08:40 このあたりで言ってる「政治的な想像力」って言葉が深いわ
自分とは違う立場の人の考えをトレースする力か
中浜さんの本棚、銀英伝の横にガチの政治学の本とか並んでて草
説得力が違いますわ
>>25
背景の「ニュース書評」の文字がもうインテリ感溢れてるよね
でも話すとめっちゃ気さくなおっちゃん感あって好きだわ
今の若い子こそ、こういう動画見るべきだよな
「政治=面倒くさい」をぶっ壊してくれる
10:10 の解説シーンを切り抜いて拡散したいレベル
銀英伝はマジで「教養」だわ
「政治は権力の奪い合い」って身も蓋もない言い方が逆に信頼できるわw
綺麗事だけじゃ語れないからな
結論:今すぐブックオフかKindleで銀英伝ポチれってことだな!😡
俺はもうポチったぞ
>>30
行動早すぎて草
でもマジで後悔しない名作だから楽しめよ!
このシリーズ、もっと続けてほしいわ
経済編とか哲学編も期待してる
中浜さんの知識量どうなってんだよ……
ただの本好きのレベルを超えてる
00:00 ここのBGMからワクワクするんだよね
「知の冒険」って感じがして最高
小説から学んだ後にリアルの政治ニュース見ると
「あ、これあのシーンのやつだ!」ってなるのが楽しい
>>35
わかるwww
現実がフィクションを追い越してる時あるからな
中浜さんの語り口が穏やかだから、過激な内容でもスッと入ってくる
これが解説のプロか……
11:40 チャンネル登録のお願いすらスマートで草
速攻でポチったわ
良質な情報をありがとう。
明日から少しだけ賢くなった気分で生活できそうw
結論:政治小説はいいぞ( *´艸`)
中浜さん、次回の動画も待ってるぜ!
今回の『ニュース書評』、政治という難解なテーマを「小説」という切り口で見事に解体していましたね。特に『銀河英雄伝説』を政治の入門書として紹介する視点には、往年のファンも納得の深みがありました。
無味乾燥な法律や制度の解説よりも、そこに生きる人間たちの葛藤を描いた物語の方が、よっぽど政治の本質を突いていることがあります。「政治アレルギー」を克服する第一歩は、案外こういった良質なフィクションに触れることなのかもしれません。
中浜さんの知識の深さと、それを誰にでも分かる言葉で届けるプレゼン力には脱帽です。私も早速、本棚から銀英伝を引っ張り出して再読しようと思います!
