【衝撃】成田悠輔「コスパを良くしたいなら、死ねばいい」←これ真理すぎだろwww
https://www.youtube.com/watch?v=oFzpVOKdrSE
【動画の要約】
・本屋は「非効率でコスパが悪い」からこそ価値がある[01:50]
・コスパ至上主義への強烈なカウンター「死ねばコストはゼロになる」[01:50]
・成田流・人生を変える「胃もたれ系」な本(オノ・ヨーコ、叶恭子)の紹介[08:40]
・本屋は「遺跡」や「樹海」のような場所である[17:50]
「コスパよくしたいなら死ねばいい」って冒頭からパンチ効きすぎで草。でも確かにコストゼロにするにはそれしかないわなw
成田さんの眼鏡が○ー□なの、10分くらい見てやっと気づいたわwww 左右非対称とか常識に囚われてたわ…
>>3
それな!気づいた瞬間の謎の達成感すごいよね。この眼鏡自体が成田さんの思想を表してる気がするわ。
本屋を「遺跡」って表現するのセンスある。静かで音が吸収されてる感じ、めっちゃわかる[11:00]
オノ・ヨーコの「グレープフルーツ・ジュース」でいきなり「ツナサンド食え」は梯子外されすぎて笑うwww
叶恭子さんの本を「自己啓発本」として紹介するあたり、成田さんの視点が独特で面白い。胃もたれ系www
>>7
自分を「淡白」と言いつつ、ああいう熱量の高い「胃もたれ系」な人に惹かれるってのは人間味あるよね。
「本がいいのは何も言わないから。娼婦だね」
この表現は賛否ありそうだけど、成田さんらしい言語化だわ。
13:04の「自我」の話、深すぎて3回見直した。他人という鏡を通じて自分を見るって、さらっと言うのが凄いわ。
ロケ地の「王様書房」って、2024年に閉業しちゃったんだよね…。まさに遺跡になってしまった(´;ω;`)
スタッフの笑い声がうるさいってコメント多いけど、俺はこのゆるい空気感好きだけどなー。
>>12
たしかに同調圧力っぽく感じる人もいるのかもね。でも成田さんが穏やかに喋ってるから中和されてる気がする。
「雑誌のコーディネートを切り抜いて持ってる」ってエピソード、庶民的で親近感わくわ[10:00]
最後のフリップ「樹海」www ドヤ顔がステキすぎて草生える。人生は迷い込むものってことか[17:50]
>>15
あのフリップ出す時のタメが最高だった。樹海って言った時のあの表情よw
コスパを求めることが生きづらさに直結してる今の時代に、この「無駄の肯定」は救いになるな。
「財力と性的快感は同期する」ってコメントしてた女性の告白がリアルすぎて、動物の根源を感じた。
>>18
成田さんも「22世紀の資本主義」の冒頭で叶恭子さん引用してるし、そのへんの嗅覚が鋭いよね。
人生を味わうための「不純物」として本があるっていう考え方、明日から本屋行くのが楽しくなりそう。
10年前に付き合ってた人に声も顔もそっくりってコメント、どんだけ高スペックな元カレだよwww
成田さんの言語化能力って、AI検索じゃ絶対出てこない角度から来るから中毒性あるわ。
「コスパ」って言葉をリアルで使わないって奴、幸せな奴だな。世の中コスパコスパで息苦しいぞ。
結局、効率を極めた先には何もないってことを、この動画は教えてくれてる気がする。
成田さんがイッセイミヤケをさらっと着こなしてるのもオシャレ。浮世離れしてるのに人間臭い。
「謎の○○」とか「よくわからない○○」って言葉、天才が使うと安心感あるよね。全部説明しきらない美学。
インタビューアーがため口なのが気になるって意見もあるけど、あの距離感だから出た言葉もあるんじゃない?
>>27
成田さんも意外と楽しそうに見えるしなw 緊張感なさすぎなのもまた一興。
07:24の「一人称と三人称を行ったり来たりする」って感覚、クリエイティブな仕事してる人には刺さりそう。
とりあえずオノ・ヨーコの本ポチったわ。ツナサンド食うわ。
>>30
行動早くて草。それこそが非効率な人生を楽しむ第一歩だなww
成田さんの「〜て気がするんですよね」っていう断定を避ける話し方、知的で誠実さを感じる。
動画全体のトーンがセピア色っぽくて、街の本屋さんの雰囲気とマッチしてて最高。
結局さ、コスパとか言ってる間に人生終わっちゃうんだよな。樹海に迷い込む勇気が必要だわ。
この動画見てからだと、無駄な寄り道すら「人生を味わってる」ってポジティブに捉えられるから不思議。
成田悠輔という劇薬。中毒性高すぎてもう5回くらいリピートしてるわ。
次はどんな「遺跡」を紹介してくれるのか楽しみ。成田さんの散歩シリーズ化してほしい。
結論:成田悠輔の眼鏡は伊達じゃない(形的な意味で)
コスパコスパ言ってる奴らに、この動画を義務教育で流すべきwww
最後の一言「樹海」が頭から離れない……。よし、本屋行って迷ってこよう。
引用元: [成田悠輔] 本屋は非効率でコスパが悪いからこそ良い | #木曜日は本曜日今回の成田悠輔さんの動画、相変わらずの言語化能力に脱帽でしたね。特に「コスパを良くしたいなら死ねばいい」というフレーズは、効率化ばかりを追い求めて「生きる目的」を見失いがちな現代人にとって、かなり強烈なデトックスになったのではないでしょうか。
紹介されていたオノ・ヨーコさんの『グレープフルーツ・ジュース』も、一見すると意味不明な指示が並んでいますが、それこそが「合理性から解き放たれる瞬間」を演出してくれるのかもしれません。本屋という「遺跡」で、あえて非効率に迷い込み、胃もたれするような濃い思想に触れる。そんな贅沢な時間の使い方が、実は一番の「コスパ」なのかもしれませんね。
私も今週末はスマホを置いて、近所の古い本屋という名の「樹海」に迷い込んでこようと思います。皆さんも、自分だけの「人生を変える一冊」を探しに出かけてみてはいかがでしょうか?
