【衝撃】神田伯山が語る「講談と落語の格差」が面白すぎる件www歴史を知るとマジで見方変わるわ!
https://www.youtube.com/watch?v=FIk5Rx7p9pI
【動画の要約】
・江戸時代、講談は「武士」など身分の高い人が聞く高尚なものだった!
・落語は逆に「庶民」の娯楽で、昔は講談の方が圧倒的に格上だった。
・講談は「直接話法」ではなく「間接話法」、歴史的な事実を語るのが基本。
・現代では完全に立場が逆転?伯山が語る「伝統芸能の生き残り戦略」が深すぎる。
伯山が出るたびに講談と落語の違い説明させられてて草w
でも今回のは歴史的背景まで踏み込んでてマジで勉強になったわ!
「講談は野球、落語はサッカー」って例えが絶妙すぎるなwww
今の時代は完全にサッカー(落語)のターンなんだろうけど。
03:10 のところ、伯山が熱弁してて見応えあるな!
講談師が威張ってて、落語家がへりくだってた時代の話おもしろすぎる。
>>5
昔は講談の方がヒエラルキー上だったんだな。
今じゃ漫才が一番下層扱いだったのがトップになってるし、時代は変わるもんだわ。
てか伯山、声良すぎだろwww
講談興味なかったけど、この喋り聞くと引き込まれるわ。
落語は「八っつぁん熊さん」みたいな名もなき町人の話だけど、
講談は侍とか豪商とか、ちゃんと名前がある人物の物語ってのが大きな違いか。
「講談は間接話法、落語は直接話法」ってイメージ分かりやすいな!(^-^)
客観的にストーリーを説明するのが講談の本質なんだろうね。
>>15
その違いがあるからこそ、講談は「歴史の勉強」としても重宝されてたんだろうな。
昔の軍記物とか、講談でみんな学んでたって言うし。
伯山の「毒舌」というか「不遜」な感じ、立川談志を彷彿とさせて好きだわwww
芸は最高だけど人間性は…っていう褒め言葉が一番似合う。
講談のあのバシバシ叩く張扇の音、最近の人は「邪魔」って思う人もいるんだな。
俺はあの音がないと講談って感じがしないけど。時代の変化かなぁ…😢
>>25
あの音がリズムを作って夢中になれる要素なんだけどな!
まあ、ラジオとかでワチャワチャしてる伯山が一番面白いって意見もわかるけどw
ジャルジャルのネタ数4500に対抗して、講談の持ちネタ数ももっと評価されるべき。
伯山一人で講談界を背負ってる感あるけど、マジでこの歴史の深さは宝だよ。
落語家が本を読めなかった歴史の話、マジで衝撃だったわwww
ネタかもしれないけど、当時のカースト制度がガチで反映されてるのが面白い。
結局、伝統芸能も「いかに今の時代にアップデートするか」だよな。
伯山はその辺のバランス感覚が天才的だと思うわ。応援するわ!😊
とりあえず伯山のラジオ聴いてくるわwww
ちんちん、ED、オナニー、談志…って並びがカオスすぎて興味湧いたわ!
結論:神田伯山は現代の異端児であり、講談の救世主。
引用元: 【未公開トーク】落語の逆襲!?神田伯山が講談と落語の歴史を解説!≪お笑い実力刃≫いやー、神田伯山さんの解説は相変わらずキレッキレですね!「落語と講談の違い」なんて、聞き飽きたテーマかと思いきや、江戸時代のカースト制度や識字率の話まで飛び出すとは思いませんでした。
かつては武士が聞く「格上」だった講談が、なぜ今は落語に押されているのか。そしてその逆境をどうエンタメとして昇華させるか。伯山さんの立ち振る舞い自体が、まさに「歴史の逆襲」を体現しているようで、見ていてワクワクします。
個人的には「直接話法と間接話法」の違いが一番腑に落ちました。次に寄席に行くときは、そのあたりを意識して聴いてみたいと思います。皆さんも、この「毒」を含んだ講談の世界、ぜひどっぷりハマってみてください!
