【閲覧注意】子供の時知らなくて良かった…「本当は怖い日本昔話」がエグすぎて震えるんだがwww
https://www.youtube.com/watch?v=_Xwss2_4lwY
【動画の要約】
・桃太郎:桃から生まれたのではなく、川から流れてきた桃を食べた夫婦が若返って「致した」結果生まれた説がある。
・カチカチ山:お婆さんは狸に撲殺され、その肉で「婆汁」を作ってお爺さんに食べさせるという狂気。
・さるかに合戦:蟹の親は柿をぶつけられて即死、お腹から子供が溢れ出す描写も。
・浦島太郎:玉手箱を開けて鶴になる結末や、実は乙姫と永遠に愛し合うハッピーエンド説も存在。
・一寸法師:お姫様を手に入れるために自分の口に麦を塗り、お姫様が食べたように見せかける卑劣な策士。
カチカチ山の「婆汁」とかいうワードの破壊力よ…((((;゚Д゚))))
10:10あたりの解説、マジでトラウマもんだわ。
>>2
それな。しかもそれを「美味しい美味しい」って食べさせるとか、狸のサイコパスっぷりが限界突破してる。
桃太郎の出生の秘密(05:00)が一番ショックなんだがwww
若返って「夜の営み」の結果とか、教育に悪すぎて草
>>5
「桃から生まれた」のは明治時代以降の改変らしいな。
昔の日本人の性癖、自由すぎだろ。
さるかに合戦の復讐メンバー、13:00の紹介シーンで「牛糞」いて吹いたwww
滑らせて転ばせるためだけに命かけてるのシュールすぎる。
>>10
栗、蜂、牛糞、臼、そして子ガニ。まさに「イカれたメンバーを紹介するぜ!」状態で草。
でも親を殺されたカニからしたらガチの仇討ちだよな。
一寸法師の「ドブカス」っぷりにドン引きした人挙手(08:50)
自分の口に麦塗って、寝てる姫様のせいにするとか冤罪製造機やんけ!
>>15
マジで一寸法師のイメージ崩壊したわ。打ち出の小槌で大きくなってハッピーエンドじゃなくて、
略奪愛に近いものを感じる( *´艸`)
浦島太郎が「鶴」になるエンド、意外と知られてないよな(15:00)
乙姫が「亀」で、鶴と亀で永遠に幸せに…って、これ実は良い話なのでは?
>>20
救いがある分、現代の「絶望エンド」よりはマシかもな。
でも300年も経ってて知り合い全員死んでるのはキツすぎる…。
カチカチ山のウサギ、復讐が徹底しすぎてて怖いw
火傷させたあとに唐辛子塗り込むとか、もはや拷問官の才能あるだろ。
結局、昔話って「因果応報」を教えるためのツールだったんだろうな。
悪いことしたらこれくらい惨い目に遭うぞっていう、子供への教育(脅し)というか。
竹取物語の「富士山」の由来も面白かった。
「不死の山」だから富士山。ロマンチックに見えて、最後は絶望の山なんだよな。
「鬼灯の冷徹」を思い出した奴が多すぎて安心したわw
あの漫画の元ネタ、マジでガチの話だったんだな…。
結論:今のマイルドな日本昔話に感謝しようぜ。
引用元: ゆっくり解説:【閲覧注意】知りたくなかった…。実は怖い日本昔話6選いやはや、カチカチ山の「婆汁」には流石に絶句しました。子供の頃に読んでいたキラキラした物語の裏側に、これほどまでの残虐性や大人の事情が隠されていたとは…。
現代ではコンプライアンス的にアウトな内容ばかりですが、当時の人々が物語に込めた「生き抜くための教訓」や「社会への風刺」が、生々しい形で残っているのは非常に興味深いですね。桃太郎の出生エピソード一つとっても、時代の変遷と共にどれだけ物語が「浄化」されてきたかが分かります。
一寸法師のダークな一面も知ってしまうと、もう純粋な目で見られなくなりそうですが(笑)。皆さんも、お気に入りの昔話の「真の姿」を調べてみると、新しい発見があるかもしれませんよ!
