【絶望】遭遇したら詰み。史上最悪の妖怪10選が怖すぎて夜トイレ行けない件www
https://www.youtube.com/watch?v=py2NKY6oukM
【動画の要約】
・日本の伝承に残る「危険度SSS級」の最恐妖怪たちをゆっくり解説。
・物理的な破壊力から、精神を崩壊させる呪いまで多種多様。
・ダイダラボッチや九尾の狐など、有名どころの裏に隠された恐ろしい正体。
・遭遇した際の生存率がほぼゼロに近い「絶望の化身」たちの特徴を紹介。
サムネの時点ですでに禍々しさが限界突破してて草
「史上最悪」の文字がガチすぎるんだわ(((( ;゚д゚))))
魔王・山本五郎左衛門(02:00)の話、マジでヤバくない?
妖怪たちを引き連れて人間を脅かしに来るとか、アベンジャーズの悪役版じゃん
>>5
あれ、江戸時代の「稲生物怪録」が元ネタなんだよな。
現代のパロディ漫画「タケヲちゃん物怪録」も面白いからオススメだぞ!
ダイダラボッチ(07:50)って、ジブリのイメージ強かったけど
国造りレベルの力持ってるって考えると、確かに遭遇したら勝てる要素ゼロだわなww
白面金毛九尾の狐(16:10)きたあああああ!
こいつの絶望感は異常。国を滅ぼすレベルの化け物はランクが違うわ
>>13
東方厨の俺、藍しゃまの名前がコメントにあってニッコリ(^ω^)
でも伝承の九尾はマジで殺生石になるまで呪い撒き散らすからな…
天狗の笑い(23:40)が地味に一番怖い説。
群馬の山の中で突然笑い声が聞こえてくるとか、精神崩壊するわwww
>>22
天狗って山の神に近い存在だから、機嫌損ねたら神隠し確定コースだしな。
山登り行くの怖くなっちゃうぜ(;´Д`)
山姥(26:50)の伝説、意外とバリエーションあって驚いた!
ただ食い殺すだけじゃなくて、産婆が上手かったり仲人したりする側面もあるのか
>>30
でもあの図解(26:50)見ると、やっぱりおっかねえよww
子供の頃にこれ見せられたらトラウマ不可避だわ
コメント欄の「妖怪といえば?」に対する答えがカオスすぎて草
「妖怪ウォッチ」から「研ナオコ」まで幅広すぎだろお前らwww
個人的には「がしゃどくろ」が一番ロマンある。
戦死者の恨みが集まって巨大な骸骨になるとか、設定がカッコよすぎるわ(震え声)
結論:昔の日本、物騒な化け物だらけで草枯れる。現代に生まれて良かったわww
引用元: 【ゆっくり解説】危険度SSS級!遭遇したら終わり。史上最悪の妖怪10選いやはや、今回の妖怪解説は背筋が凍るような内容でしたね。特に「SSS級」と銘打たれた妖怪たちの、人智を超えた圧倒的な存在感には圧倒されました。ダイダラボッチや九尾の狐など、ポップカルチャーでもお馴染みの妖怪たちが持つ、本来の「恐ろしさ」を再認識させられました。
動画でも触れられていたように、妖怪とは単なるモンスターではなく、自然への畏怖や人々の深層心理が形を成したもの。山姥の二面性や天狗の気まぐれな恐怖などは、当時の人々が自然とどう向き合っていたかを物語っていますね。「知ることで避けられる災い」もありますが、これらSSS級に関しては「知ってしまったら最後」という絶望感がたまりません。
皆さんも夜道を歩く際や山に入る際は、くれぐれもお気をつけください…。背後に「笑い声」が聞こえたら、それはもう手遅れかもしれませんよ?
