【伝説】辻仁成の『青春小説』MVがエモすぎて涙が止まらない件…これぞ90年代の魂だろ!!
https://www.youtube.com/watch?v=dFKhb_tGChs
【動画のポイント】
・辻仁成の力強いボーカルと切ないメロディが心に刺さる名曲。
・アメリカの荒野や鉄道を舞台にしたロードムービー風の映像美。
・「言葉はキュークツ」というフレーズに込められた深いメッセージ性。
・若かりし頃の辻仁成の圧倒的なカリスマ性とファッションセンス。
懐かしすぎて鼻血出たわwww
この頃の辻仁成、マジで神がかってたよな。
0:48のアンニュイな表情見た?
今の若手俳優じゃ出せない色気があるわ (´Д`)
1:48からの屋上(?)からの景色と辻さんの佇まい、最高にエモい。
「青春小説」ってタイトルがこれほど似合う映像もないよな。
>>7
分かる。あの荒涼とした風景が「孤独」と「自由」を同時に感じさせて胸が熱くなるわ!
3:15の鉄道の線路を歩くシーン、ベタだけどやっぱりカッコいいわ。
辻仁成のマルチな才能には脱帽するしかない。
「悲劇的に生きることを選んで愛し合っていた」
この歌詞が今の中年世代には突き刺さるんだよなぁ……(遠い目)
てか、この曲の収録アルバム『言葉はキュークツ』ってタイトルからして文学的で好きだわ。
小説家としての顔とミュージシャンとしての顔がリンクしてる感じが良い!
>>33
ほんとそれ。映像の質感もフィルムっぽくて、まさに「観る小説」って感じ。
結局、俺らはみんな「青春小説」の主人公になりたかったんだよな 。゚(゚´Д`゚)゚。
引用元: YouTube:青春小説 辻仁成今回の動画、辻仁成さんの『青春小説』を久しぶりに視聴しましたが、やはり名曲ですね。90年代特有の「少し背伸びした孤独」や「言葉にできない焦燥感」が見事に映像化されており、現代のSNS時代にはない重みを感じます。
特に歌詞のフレーズひとつひとつが、小説家ならではの鋭い感性で紡がれており、単なるJ-POPの枠を超えた「作品」として完成されています。今の若い世代にこそ、この「不自由なからこその自由」を歌う辻さんの世界観に触れてほしいですね。
あの頃の熱い気持ちを思い出させてくれるこのMV、今夜はお酒を飲みながらじっくりループ再生してしまいそうです!
