【朗報】『同志少女よ、敵を撃て』の逢坂冬馬、最新作がマジで傑作すぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=aUB6yvIKaHk
【動画の要約】
・直木賞候補にもなった『同志少女よ、敵を撃て』の逢坂冬馬、待望の最新作!
・タイトルは『ブレイクショットの軌跡』。2025年、早川書房より刊行。
・完璧な「群像劇」であり、現代社会の歪みをエンタメとして描き切った一冊。
・バラバラに見える物語が一つに収束していくナラティブの力に圧倒されること間違いなし!
05:40 の「震えるのだ」ってセリフ、ずんだもんの熱量が凄すぎて草
そこまで言われたら読むしかないやんけ!
>>1 乙。逢坂さんの新作待ってたわ。
前作の『同志少女~』は文庫で安くなってたから買ったけど、今回はハードカバーか…?
コメ欄にもあるけど2300円は確かに迷うよなww
でも「先の展開が読めない」って言われると投資する価値ありそう。
00:20 の導入で「社会性と娯楽性を兼ね備えた」って紹介されてるけど、
逢坂さんの本ってマジで一気に読ませるパワーあるからなー。
「完璧な群像劇」ってのが一番気になる(03:50付近)
色んなキャラが最後どう繋がるのかワクワクするわ( *´艸`)
>>12
わかる。01:50 あたりでも「重なり合う幾つもの物語」って言ってるし、
伊坂幸太郎とか好きな奴なら絶対ハマるやつだろこれ。
てか、ずんだもんが「現代の空気を織り込んだ構成」って推してるのが深い。
単なる娯楽じゃなくて、今の壊れた社会で何を信じるかを問うてくる感じな。
>>22
サムネの「この壊れた社会で何を信じる?」が強烈すぎるんだわ。
今の閉塞感ある世界への「ひとつの解答」が描かれてるらしいぞ(05:40)
結局、2300円出してもお釣りがくるくらいの読書体験ができれば正義。
明日書店行ってくるわ🏃💨
ずんだもんの紹介、いつも最後(07:50)まで熱くて好きだわ。
チャンネル登録して他のオススメもチェックしてくる! ^^) _旦~~
逢坂冬馬先生の新作、動画を見てるだけでゾクゾクしましたね!前作『同志少女よ、敵を撃て』で一躍時の人となりましたが、今作はより身近な「現代社会の歪み」にフォーカスしているようで、非常に興味深いです。
2300円という価格に悩む声もありますが、 複数の視点が重なり合う「完璧な群像劇」をこれだけの熱量で語られると、むしろ安いくらいに感じてしまいます。 ずんだもんが言うように、「操作も観測もしきれない世界の全体像」を小説という形で捉え直す体験は、きっと読後の視界を大きく変えてくれるはずです。
物語がどこに辿り着き、どのような「軌跡」を描き出すのか。私もさっそくポチって、週末に一気読みしたいと思います!皆さんも、読了後の感想があればぜひコメント欄で教えてくださいね。
