【最強】ラノベ新人賞を獲るための「プロット術」が目から鱗すぎる件www編集者はここを見てるらしいぞ!
https://www.youtube.com/watch?v=z9XRectLTRs
【動画の要約】
・プロットは絶対に用意すべき!書きながら考えるのはNG
・「キャッチ(セールス要素)」と「テーマ(描きたいもの)」を混同しないのが鉄則
・編集者が重視するのは「キャッチ・テーマ・キャラ・舞台・ストーリー」の5項目
・特に「キャッチ」が弱いと、読者や編集者の目に留まらない
0:00の「プロットは絶対に用意した方が良い」でグサッときたわ…
行き当たりばったりで書いてエターナる俺への死刑宣告かな?w
>>2
わかる。でも2:20の「キャッチとテーマをごっちゃにしない」ってマジで重要だよな。
ここ意識するだけでプロットの質が爆上がりしそう。
コメ欄の宿題提出がレベル高くて草
「好きな人をいつも傷つけたいから白魔法の勉強をする」ってキャッチ、エグいけど惹かれるわww
11:10の「キャッチ・テーマ・キャラ・舞台・ストーリー」の5箇条はテストに出るぞ!
ここさえ押さえれば商業レベルに行けるのか…?(希望的観測)
>>5
3:50で「テーマ:親友との友情」って例が出てたけど、これだけだと弱いんだよな。
そこにどういう「キャッチ(売り)」を乗せるかが腕の見せ所ってわけか。
動画内の猫の鳴き声にガチギレしてる飼い主がコメ欄にいてワロタ
「威嚇の鳴き声だから悲しい」って…そこ!?ww
7:50の「ストーリー設定はどの程度大事か?」への回答が深い。
設定資料集を作るのが目的になっちゃいけないんだよなぁ( ゚Д゚)
>>22
ほんこれ。設定厨になりがちだけど、あくまで「物語を面白くするための道具」ってこと忘れたらアカン。
ツッツーさんの解説は具体的でマジで勉強になるわ。
結論:プロット書かない奴は一生新人賞獲れない(確信)
俺も「境界線」をテーマにエモいキャッチ考えてくるわ! 🏃💨
今回のプロット解説、創作をしている人には刺さる内容ばかりでしたね。特に「キャッチ」と「テーマ」を明確に分けるという指摘は、初心者だけでなく中堅層でも意外とできていない落とし穴かもしれません。
編集者がどこを見ているのか、という商業的な視点をこれだけ分かりやすく言語化してくれる動画は貴重です。自分が書きたい「テーマ」を、いかに魅力的な「キャッチ」という包装紙で包んで届けるか。このバランス感覚を養うことが、新人賞受賞への最短ルートだと言えるでしょう。
コメント欄で視聴者の皆さんが「宿題」としてプロット案を出しているのも、非常に実践的で素晴らしい試みだと感じました。設定を凝るのも楽しいですが、まずは物語の骨組み=プロットをしっかり組み上げる勇気を持ちたいですね!
