【保存版】ネオ高等遊民先生が教える「挫折しない哲学史の本」がマジで有益すぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=TlU7yJmU3eE
【動画の要約】
・初心者から上級者まで、難易度別に哲学史の名著をガチレビュー。
・今道友信、岩崎武雄、熊野純彦の「三種の神器」が最強。
・『世界哲学史』全8巻は1万円で買えるコスパ最強の凶器(物理)。
・カントやプラトンは「理解」より先に「感動」することが大事!
06:30 の本の山、圧巻すぎて草www
これ全部読んでるのかよ……脳みそどうなってんだ
>>2
しかもさらっと『自我の源泉』とかいうガチ勢用を「強者感」とか言って紹介してて草
ネオ先生の謙虚(?)な姿勢好きだわ
01:10 のあたりで出てる「哲学の教科書」買ったわ。
フィヒテの解説が分かりやすすぎて、明日から仕事頑張れそうな気がしてきた(震え声)
カントが理解できないって言ってる学生に「楽しい・おもしろい・感動したのが一番」って返す先生、神か?
普通なら「ドイツ語で読め」とか「語源調べろ」とかで詰めてくるのに (*´Д`)
>>7
でもレス欄に現れた「はとぽっぽ」とかいう修士民が「原語にあたるのが正解」って正論パンチしてて笑ったw
11:50 あたりで紹介されてる熊野純彦先生の『西洋哲学史』、
新書とは思えない骨太さで挫折不可避な件。
お前ら、『世界哲学史』全8巻セットが1万円で売ってるの知ってた?
これもう鈍器として護身用に買うレベルだろww
>>18
お得感がすごすぎて草。でも「初学者向けじゃない」って釘刺されててワロタ。
大人しく入門書から入ります……。
25:30 の先生、マスクとサングラスと花冠のクセが強すぎて
哲学の内容が入ってこないんですがそれは……
>>25
見た目は怪しいけど言ってることは超真面目だからな!
「哲学の用語は使用者によって意味がブレる」とかマジで金言だわ。
プラトンの『饗宴』にドハマりしてる質問者、熱量がすごくて草。
「自己啓発セミナーよりプラトン読め!」は激しく同意だわ ^^) _旦~~
04:30 の「哲学史入門」の解説、ここが一番タメになった。
岩崎武雄の『西洋哲学史』は史的な記述が上手いって、プロの意見やな。
先生の娘さんが読み始めて感動してるとか、最高の英才教育で草。
うちの親もネオ先生の動画見せてくれれば今頃哲学者だったのに()
結局、何周も読むのが近道なんだよな。
一年かけてメイヤスー読んだお姉さんもいたし、俺も頑張るわ。
結論:ネオ高等遊民の動画は哲学界の救世主 😡
引用元: ネオ高等遊民:読みやすい哲学史の本を全部解説。それぞれの特徴や難易度など今回の哲学史本レビュー、めちゃくちゃ濃い内容でしたね!ネオ高等遊民先生の「見た目はファンキー、中身はガチ」な解説は、哲学という高い壁を少しだけ低くしてくれる気がします。
個人的に印象的だったのは、「最初から完璧に理解しようとせず、感動することを大切にする」というアドバイスです。カントやプラトンのような巨人の思想を前にすると、どうしても「正解」を求めてしまいますが、まずは知的な興奮を味わうことが継続のコツなんですね。
紹介された『世界哲学史』全8巻セットも気になりますが、まずは自分に合った入門書から始めて、じっくりと思考を深めていきたいものです。皆さんも、秋の夜長に哲学の世界へ足を踏み入れてみてはいかがでしょうか?
