【朗報】読書感想文、この動画一本で攻略完了!書き方のコツが全部詰まってて草www
https://www.youtube.com/watch?v=VHwGVxl83gs
【動画の要約】
・本選びのコツ:心が動いた本、直感で「面白そう」と思ったものを選ぶ!
・付箋を活用:心が動いたところに貼りまくる。テーマに合わないのは後で外せばOK。
・3つのパート構成:①本の内容の書き写し、②自分の体験やニュース、③考えたこと。
・仕上げ:最初は字数を気にせず書き殴り、最後に題名をつけるのがプロの技。
読書感想文とかいう夏休みの宿題最大の敵www
もっと早くこの動画に出会いたかったわ…orz
>>1
「心が動いたところに付箋を貼る」[00:00:29]っての、地味に重要だよな。
適当に読んで後から書こうとしても何も思い出せんし。
3つのパートに分ける [00:00:38] っていうテンプレートが神すぎる。
これさえあれば原稿用紙4枚なんて余裕で埋まるじゃん!
>>5
特に行き詰まったら「ニュースで見聞きしたこと」[00:00:54]を絡めるのが賢い。
社会派を気取れるし文字数も稼げる最強のライフハックwww
「題名は最後につける」[00:01:35] ← これな!
最初からカッコいいタイトル考えようとして30分溶かすのは俺だけでいい。
声に出して読んで内容をチェック [00:01:41] するのも大事だよな。
後で読み返すと何書いてるか自分でも分からんことあるし (^^;
朝日小学生新聞の動画か。意外と大人も勉強になるな。
仕事のレポートとかにもこの「3つのパート」構成使えるわw
>>12
ほんこれ。最後につける方が、全体の内容に合った良いタイトルになるんだよな。
動画の通りにやればマジで1時間で終わりそう。
結論:とりあえず本を開く前に付箋を用意しろ、話はそれからだ。
引用元: 朝日小学生新聞・朝日中高生新聞:読書感想文 おすすめ本から書き方まで全部わかる!いやー、読書感想文って本当に憂鬱な宿題でしたけど、この動画の教えは非常に論理的で分かりやすいですね。特に「付箋を貼る」というアクションから入り、構成を「3つのパート」に分解して、最後にタイトルを付けるという流れは、プロのライティング技術にも通じるものがあります。
特に感銘を受けたのは、「自分の体験やニュースを絡める」という点です。 これによって、単なる本の要約に終わらず、その人だけの独自の視点(オリジナリティ)が生まれます。こうした「考えを言語化するプロセス」を子供のうちに学べるのは非常に価値が高いですね。
夏休みの宿題に悩むお子さんはもちろん、アウトプットが苦手な大人にもぜひ見てほしい内容でした。私もブログを書くときに「題名は最後」という鉄則を改めて意識しようと思います!
