【衝撃】進撃の巨人、最終話の伏線回収がもはや芸術の域に達してる件www
https://www.youtube.com/watch?v=-nkVRdfoPTI
【動画の要約】
・1話の「いってらっしゃい」から139話まで続く壮大な物語の結末。
・エレンがダイナ巨人を操り、自らの母を喰わせた衝撃の事実。
・エレンが眠る木が、かつてユミルが巨人の力を得た木と同じ構図であること。
・ミカサの愛情の象徴である「トウゾクカモメ」に込められた意味。
14:40のダイナ巨人の件、マジで鳥肌立ったわ……
ベルトルトをスルーさせたのがエレン本人だったとか、どんな地獄だよ
>>2
全ての元凶が自分って分かってて進み続けたエレンの精神力よ😱
09:33の「ユミル」って呼んだ巨人の話、あれ104期ユミルのことだったのか!
これ気づいた人天才だろwww
34:00のエレンが眠る木とユミルの木の比較、構図が全く同じで震えたわ。
歴史は繰り返されるのか、それとも……( ;∀;)
>>7
最後、旅人があの木に到達しそうなシーンで終わるのがまた不穏なんだよなぁ。
31:30のトウゾクカモメ、1話から出てたとか嘘だろ!?
作者の計算高さが怖すぎるわwww
「いってらっしゃいエレン」が1話から最後のミカサの言葉に繋がるの最高にエモい。
これぞタイトルの回収って感じ。
アニメで語りをやってるのがアルミンの声っていうのも伏線だったんだな。
「僕らの物語を語ろう」に繋がるとか、もう隙がなさすぎる。
>>18
アルミンが生き残って語り部になることまで決まってたってことか……。
グリシャが地下室を見せると言った時に未来のエレンを見てたって伏線も好き。
親子のやり取りですら伏線とか、もはや狂気を感じるww
ぶっちゃけ1話から読み直さないと、全部は理解できんわこれ。
完全に進撃ロスですわ……(´Д`)
>>28
俺も動画見た後、速攻で全巻読み直したわ。
1話のタイトル「二千年後の君へ」からもう始まってたんだなって。
エレンが「やりたかったんだ、どうしても」って本音をこぼすシーン、
綺麗事だけじゃ終わらせない諫山先生の凄みを感じた。
ユミルの解放とミカサの選択がどう繋がるか、動画で詳しく解説されてて助かった。
初見じゃ絶対わからんわwww
最後のエレンが鳥となって自由になったって解釈、一番しっくりくるわ。
悲しいけど美しい終わり方だったな。
>>42
マフラーを巻いてくれた鳥のシーン、思い出すだけで涙出る (^^)b
結論:進撃の巨人は神作。異論は認めない。
引用元: 進撃の巨人考察チャンネル:【進撃の巨人 特別編】もはや芸術やろ…!!最終139話で回収された全伏線20選を徹底考察!!今回の『進撃の巨人』伏線回収まとめ、改めて見返すと鳥肌が止まりませんね。特にエレンが自ら母親を喰わせる選択をしていたという事実は、連載当時も衝撃でしたが、こうして改めて言語化されると、その物語の構成美に脱帽するしかありません。
1話から139話まで、一切の無駄なく張り巡らされた伏線。まさに「歴史に残る芸術作品」と言っても過言ではないでしょう。個人的には、最終回の木がユミルの木とリンクしているという考察が、未来への恐怖と希望を同時に感じさせて、進撃らしくて大好きです。
皆さんもこの動画を参考に、もう一度1話から読み返してみてはいかがでしょうか?きっと新しい発見があるはずです!
