【神回】女王ローザ様の「創作世界構築理論」がガチでためになると話題にwww創作民は絶対見ろ!!
https://www.youtube.com/watch?v=UpzwXw-jMgY
【動画の要約】
・世界観構築の3要素は「文化・地形・住人」!
・「単一国家」と「複数国家」での設定の広げ方の違いを解説。
・リアリティを生むための「ファクター設定法」が目から鱗。
・キャラの魅力を引き出すのは、作り込まれた「世界」という舞台装置。
待ってました!ローザ様の創作講義助かる!!
見た目可愛いのに声がガチのイケボで脳がバグるんだよなぁwww
>>2
サムネ詐欺(褒め言葉)すぎるだろwww
でも中身はマジで論理的でビビるわ。
02:10 の「世界」の必要要素のとこ、メモ必須だわ。
「文化・地形・住人」をバラバラに考えがちだけど、これ全部繋がってるんだよな。
単一国家のケース(07:00)で「太陽は夜に昇る」設定とか、一気にファンタジー感出るな。
当たり前を疑うのが設定づくりのコツか。
>>8
そこから「なぜ夜に昇るのか?」を掘り下げると勝手に国家設定ができていく(05:30)ってのが面白い。
「ファクター設定法」(08:30)キター!!
2つの国に差をつけることで、一気にリアリティが増す魔法のやり方やん。
コメント欄に「灰と幻想のグリムガル」を推してる人いるけど、あの作品の生活感はマジですごい。
ローザ様の言う「リアリティと想像のバランス」そのものだわ。
昔、編集者に「世界観よりキャラが全て」って言われて諦めた人のコメ、泣ける…(´;ω;`)
>>25
それに対するローザ様の「裏方がいい仕事をするから役者は舞台でより輝ける」って返し、最高すぎんか?
衣食住とか経済まで作り込むと、キャラのセリフに厚みが出る(00:30)ってマジだよな。
設定厨と言われようと、俺は世界を創り込むぞ!(`・ω・´)
ぶっちゃけ、この動画見てからプロット書き直したくなってきたwww
地形から考えるの楽しそう。
勇者パーティの男女比の話とか、地味に気になってたから回答あって草。
結論:ローザ様は創作民の救世主。異論は認めん😡
引用元: 女王ローザ:【創作者必見!】創作における『世界』と『設定』のつくり方女王ローザ様の解説、本当に深いですね。「キャラがいれば世界は回る」という商業的な正解も認めつつ、それでも「世界という裏方が役者を輝かせる」と説く姿勢に、創作への真摯な愛を感じました。
特に「ファクター設定法」や「地形・文化・住人」の相関図は、物語のリアリティを底上げする強力な武器になります。設定がガチガチな作品ほど、ふとした日常の描写が鮮明になり、読者はその世界が「本当に存在している」と錯覚できる。そんな没入感のある作品が、今の時代こそ求められているのかもしれません。
「創作に間違いはない」というローザ様の優しい言葉に救われた人も多いはず。私も自分の妄想を、もっと論理的に積み上げて「世界」に昇華させてみたくなりました!
