【朗報】ナレーター界の神・窪田等氏が芥川龍之介の『運』を朗読!耳が幸せすぎて内容が怖いのに入ってこない件www
https://www.youtube.com/watch?v=97q623phA4c
【動画の要約】
・芥川龍之介の隠れた名作『運』を、あの「情熱大陸」の窪田等さんがフル朗読。
・「幸せとは何か?」を問いかける深いストーリー展開。
・作業用BGMや睡眠導入に最適すぎる、低音のイケボと完璧な「間」。
・最後、伏線が回収された瞬間のゾワゾワ感がたまらん。
窪田さんの声、マジで「音楽」だわこれwww
内容ドロドロなのにセロトニン出まくって安眠不可避なんだが?
>>1 乙。02:50 のタイトルコールの時点ですでに「窪田等の世界」に引き込まれてるわ
この声、身体に浸透してくるレベル。
「結局プラマイゼロってことか」ってコメあったけど、話が進むにつれて怖くなるわ
04:10 あたりから漂い始める不穏な空気が窪田さんの声でさらに増幅されてる((((;゚Д゚))))
てか芥川の文章ってこんなに難しかったっけ?
窪田さんの朗読聴きながら青空文庫で文字追わないと理解が追いつかんわw
>>5
わかる。でも13:00 くらいの盛り上がりは声だけでも圧倒されるわ
「どうせ」って言っちゃいけない理由、心に刺さるわ……
14:30 のところ、登場人物の背景考えたら犯罪に走るのも同情しちゃうよな…
幸せの価値観って人それぞれだけど、この話は深すぎるわ。
最後、27:10 の締めくくりが最高すぎるんだが!!
「ああよかった」と思う反面、代償の大きさに震えるわ。まさに芥川。
これAIで作れるとか言ってる奴いて草。プロの技術舐めすぎやろw
語尾の消え入る感じとか、間に込めた感情は窪田さんにしか出せん。
結論:今夜から枕元に窪田さん置いて寝るわ。内容怖くて夢に出そうだけどな!😡
「にちにち」を「ひび」って読むの、地方の訛りかと思ったら芥川の感性なんだろうな
窪田さんの読み方で改めて日本語の美しさに気づかされたわ( *´艸`)
>>8 結局、叶うとは何かと引き換えなんだよね…深いわ。
「風のまま、雲のまま」ってフレーズ、心地よすぎて無限ループしてる
窪田さんの声、マジでダントツだわ。
HSPで苦しんでる時に聴くと落ち着くってコメ、めっちゃ分かる。
この落ち着いたトーン、癒やし効果絶大だわ。
新聞社の社員が芥川龍之介だったとか、伏線の貼り方も上手いわ
窪田さんの解説動画もセットで出してほしいレベルw
>>11
文学部卒業して教員やってた人ですら、この朗読聴いて自分の無知に唖然としててワロタw
やっぱプロの解釈は違うんやなって。
Duolingoやってる外国人のアニキも「言葉はわかるけど意味がわからん」って困惑してて草
日本人でも難しいから安心してほしいわw
観音参り楽しそうやん!って思ってたら、ラストのあの展開な…
芥川先生、相変わらずエグいわ。
これ聴いた後に自分の声をテープレコーダー(死語)で聴いて絶望した小学生の話、泣けるわw
窪田さんの声と比べちゃダメだろww
とりあえず、違うバージョンもはよ!毎朝これ聴いて一日を始めたい!😊
引用元: YouTube:『運』作:芥川龍之介 朗読:窪田等今回の窪田等さんによる芥川龍之介『運』の朗読、正直言葉を失うほどの完成度でしたね。ただ文章を読むのではなく、その場の空気感やキャラクターの苦悩までを「声」だけで表現する技術は、まさに国宝級です。
芥川の作品は人間のエゴや運命の皮肉を鋭く描くものが多いですが、窪田さんの温かくもどこか冷徹な響きが、物語の「幸せの不確かさ」をより一層引き立てていました。単なる睡眠導入動画として聞き流すには勿体ない、日本文学の真髄に触れられる最高のコンテンツですね。
効率やスピードが重視される時代だからこそ、こうした「間」を楽しむ文化を大切にしたいものです。皆さんも、静かな夜にじっくりとこの「音の文学」に浸ってみてはいかがでしょうか?
