【驚愕】実在する魔導書「グリモワール」がガチで厨二病の極みだった件www
https://www.youtube.com/watch?v=3Ai0Osy3Z3U
【動画の要約】
・「グリモワール」とは、かつて魔術師たちが儀式の手順を記した実在する魔導書
・『ソロモンの鍵』:72柱の悪魔を従えるための王道グリモワール
・『アブラメリンの書』:半年間の準備と7日間の儀式で守護天使と対話し、悪魔を支配する
・『ヘルメス文書』:錬金術の聖典。人間は星を降って物質世界に来たというロマンあふれる世界観
・『大奥義書(赤い竜)』:悪魔の取り扱いマニュアル。ルシファーなど超有名悪魔も登場
グリモワールってアニメの架空設定かと思ってたけどマジで存在するんかwww
ブラクロとかオバロの世界やんけ!😂
>>2
昔の人がマジで「悪魔召喚できる」と信じて手順書いてるのが最高に厨二すぎるw
14:00 悪魔の階級が「王」「王子」「侯爵」「長官」とか細かすぎて草
会社組織かよwww
>>5
「悪魔はブラック企業に派遣される派遣社員」ってコメントあってワロタ
01:50 アブラメリンの儀式、半年間の準備が必要とかハードル高すぎだろww
しかもたった1週間のために半年って…( ゚Д゚)
女性との関係を断つのが条件とか、俺ら向けじゃん(白目)
03:20 「大奥義書」別名『赤い竜』!
名前からしてもうカッコイイわ。厨二のツボを完全に抑えてる
>>20
悪魔の王ルシファー様を呼び出して「言うこと聞かないと永遠に苦しめるぞ!」って脅すの草
悪魔の方が立場弱くてかわいそうww
06:50 ヘルメス文書の「人間は物質世界に辿り着き受肉した」って設定が壮大すぎて震える
こういう神話的な話、大好きだわ
>>30
錬金術の聖典って言われるだけあって、ただの召喚術とは一線を画すよな
09:00 の画像、光と闇の対比が凄くて雰囲気あるな。
これ見て中学時代の魔力を信じてた頃を思い出したわww😂
結局、俺らには魔力がなくて唱えられないっていうねw
でも一冊は持っておきたいロマンがあるわ
結論:昔の魔術師はガチの厨二病患者だったwww
でもその情熱のおかげで今のアニメやゲームが潤ってると思うと感謝だわ
いやー、今回のグリモワール特集は本当に「ロマンの塊」でしたね!現代ではアニメやゲームの中だけの存在だと思われていた「魔導書」が、実際には歴史の中で大真面目に記されていたという事実に驚きを隠せません。
特に『ソロモンの鍵』や『アブラメリンの書』など、現代のファンタジー作品のルーツとなっている設定がこれほどまでに具体的に存在していたとは…。当時の人々がどれほど真剣に神秘の力を求めていたのか、その熱量が伝わってくるようです。まさに「事実は小説よりも奇なり」を地で行く内容でした。
中学時代に小道具を揃えて魔術の練習をしていた視聴者さんのコメントには親近感を覚えました(笑)。今夜は昔買った設定資料集を引っ張り出して、ゆっくり読み返したくなりましたね!
