【朗報】書評家・三宅香帆さん、ガチ勢すぎる「批評」のルーツ11冊を公開!これ読めば脳汁出るぞwww
https://www.youtube.com/watch?v=3_VeFuPkVMw
【動画の要約】
・三宅香帆の思考を作った「批評・評論」の名著11冊をガチ解説
・東浩紀、宇野常寛、大塚英志などゼロ年代批評のオールスター登場
・「批評=文句を言うこと」というイメージが180度変わる神回
・村上春樹『ねじまき鳥クロニクル』を読み解くための必読書も紹介
三宅さんの解説、マジで分かりやすすぎて積読が増える一方なんだが😂
批評って聞くと難しそうだけど、この動画見るとワクワクするわ!
07:00 の『動物化するポストモダン』の解説、オタク文化と哲学が繋がる瞬間がたまらんwww
東浩紀から入るの、まさにゼロ年代の王道ルートやな。
>>3
それな!三宅さんの話し方、京大生っぽさ全開で好きだわw
裏声混じりの熱弁がNF(学祭)の展示室にいるみたいで草
てか、紹介されてるラインナップがガチすぎて震える…
『共同幻想論』まで出てくるとは思わなかったわ(20:50)
「批評は作品を楽しむためにある」っていう言葉、刺さったわ。
ただの不評とか批判とは全然違うんだな。( *´艸`)
お前ら、08:50 の『カーニヴァル化する社会』は読んどけよ?
20年前の本なのに今のSNS社会を予言しててビビるから。
>>22
三宅さんが「20年前の本ですね」って言ってるの感慨深いな…
同世代としては大塚英志の『少女フェミニズム』も外せない。衝撃的だったわ。
18:50 の「読者サービスをここで終えていいと思ったんじゃないか」ってツッコミw
この鋭さがあるから三宅さんの書評は面白いんだよな。
結論:三宅香帆は東浩紀と宇野常寛を繋ぐ唯一の希望 😡
この動画見てると「考えること」の楽しさが伝わってくるわ。
三宅香帆さんの「批評」への愛が爆発している神回でしたね!「批評=文句」という世間のイメージを払拭し、作品をより深く、多角的に楽しむためのツールであることを教えてくれました。
特にゼロ年代批評のキーマンたちを次々と紹介していく流れは、当時の熱気を知る世代には堪りませんし、知らない世代には最高の手引書になります。「内側より外側の方が広い」という視聴者の感想もありましたが、一冊の本から社会や哲学へと視界が広がっていく快感こそが批評の醍醐味ですね。
紹介された11冊、どれも一筋縄ではいかない名著ばかりですが、三宅さんのナビゲートがあれば挑戦してみたくなります。皆さんも、自分だけの「思考のルーツ」を探してみてはいかがでしょうか?
