【朗報】朗読の「間」が取れない民、救われるwww「●●●●●せよ」の正体が判明!
https://www.youtube.com/watch?v=WnGD6uqDgfA
【動画の要約】
・「1、2…」と数えるのはもう古い?自然な間を作る村山式メソッド
・答えは「リフレイン(繰り返す)」することにあり!
・聞き手の脳内リフレインと同期させるのがコツ [00:03:25]
・短い間なら1回、長い間なら2〜3回リフレインせよ! [00:02:43]
これマジで目からウロコだったわ
「数えろ」って教えられて機械的になってた奴多すぎだろwww
リフレインか…確かに自分の中で繰り返すと自然に次が出る感じするわ
[00:02:16] あたりの説明分かりやすすぎて草
>>1
BGMがちょっと大きくて耳障りなのが唯一の欠点だな😢
説明動画なのにBGMが勝ってるのは皮肉すぎるwww
[00:01:25] の「死んでいた」の比較、2回目の方が圧倒的に余韻あってビビった
テクニック一つでここまで変わるんか
>>5
ほんとそれ。内容は神なのに聞き取り難いのはもったいないわ
朗読の勉強してる民としてはもう少し配慮してほしい(切実)
リフレインを声に出さないで脳内だけでやるのがポイントだよな
スピーチとかプレゼンでもこれ応用できそうじゃね?( *´艸`)
[00:03:36] 「読み手と心が一つになったような」
ここ!この感覚が掴めたらプロっぽくなれる気がするわ
>>15
だな。いきなり無音になるより聞き手の脳内のリフレインを待つ感じか
科学的というか心理学的というか、深いわ
秒でわかるってタイトル通り短くて助かる
でもBGMの考慮は欲しいです(2回目)😡
結局、何回リフレインするのが正解なの?
[00:02:43] で「2〜3回」って言ってるけど、場面によるんだろうな
とりあえず明日から「脳内リフレイン」実戦してくるわ
みんなも読み聞かせとかで試してみてくれよな!乙! ^^) _旦~~
今回は朗読の基本中の基本、「間」の取り方についての解説動画をまとめました。ただ機械的に秒数を数えるのではなく、自分の中で直前の言葉を繰り返す「リフレイン」という手法は、聞き手の心理を突いた非常に実践的なテクニックでしたね。
コメント欄でも指摘されていましたが、BGMのボリュームが少し大きい点は玉に瑕。しかし、「聞き手が頭の中で反芻している時間を待つ」という視点は、朗読だけでなく日常のコミュニケーションやプレゼンでも大いに役立つはずです。
「間」が怖いと感じる人も多いですが、この動画のメソッドを試せば、自信を持って沈黙を使いこなせるようになるかもしれません。ぜひ皆さんも「リフレインせよ!」を合言葉に、豊かな表現力を身につけていきましょう!
