【最強】脳科学者・茂木健一郎「英語ができるようになりたきゃ、とにかく多読しろ」www
https://www.youtube.com/watch?v=VgqCqdJxF-Y
【動画の要約】
・英語上達の近道は「多読(たくさん読むこと)」に尽きる。
・高校時代に原書を30冊読むのが茂木流の目安。
・ペーパーバック1冊も読まずに「英語できない」は当たり前!
・ネットで著作権切れの名著もタダで読める時代、やらない手はない。
・「英語を」学ぶのではなく「英語で」世界を学ぶのが脳に最高。
結局「量」が正義ってことか。耳が痛いわwww
[00:00:15] 高校時代に原書30冊ってマジかよ…
教科書1冊終わらせるのにも必死だったわ。
>>3
でもこれマジだよ。俺もペーパーバック100冊読んだらTOEICほぼ満点取れたわ。
不思議とリスニングも伸びるんだよな。
[00:01:03] 「ペーパーバック何冊読んだ?1冊も読んでない?そりゃ無理だわ」
茂木さんの言い方草だけど正論すぎてワロタ。
てか今の時代、プロジェクト・グーテンベルクとかでタダで読めるの最高じゃん!
[00:01:37] ダーウィンの「種の起源」が無料とか、いい時代になったなぁ。
>>6
「タダ読み」かと思ったわwww
でも知識もついて英語も身につくなら実質タダ以上の価値あるな。
[00:01:53] 英語を勉強するんじゃなくて「英語を通して何かを学ぶ」
これが一番モチベ続く秘訣かもね( *´艸`)
ハリー・ポッターから始めてみるか…
あ、でも最初から難しすぎると死ぬから簡単なやつからの方がいいかな?
>>9
村上春樹も「わからない単語あっても最後まで読め」って言ってたらしいぞ。
とりあえず止まらずに読み進めるのがコツっぽい。
[00:02:24] 英語だけじゃなくて日本語も多読が大事って言ってるね。
確かに本読まない奴って語彙力終わってるし、視野狭いわ。
茂木さん、この動画の時ちょっと若くない?www
白髪が少ない気がする。
>>12
2017年の動画だからなw
でも言ってることは今でも全く色褪せてないわ。
[00:02:41] 「多読を勉強の基準にしろ」
よっしゃ、今日からKindleで洋書漁りまくるわ!!
単語帳ひたすらやるより、物語の世界に入り込んだほうが脳が喜ぶよな。
ワクワクしながら学ぶのが一番効率いい。
俺、日本語の本ですら1年に1冊読むかどうかなんだけど…
まず日本語の多読から始めたほうがいい?w
>>16
茂木さんも言ってるけど、本を読む分だけ世界の地平線が見渡せるようになるらしいぞ。
100冊読んだら100冊分の高さから世界が見えるって、ロマンあるじゃん。
とりあえず1冊目、何にしよう。おすすめある?
>>18
「Who Moved My Cheese?」とか薄くて読みやすいし定番。
いきなりダーウィンは死ぬからやめとけw
茂木さんの「宇宙」って表現好きだわ。
[00:01:22] 英語という宇宙の様々な表情…
なんかワクワクしてくるな!
結局、やるかやらないか、それだけなんだよな。
お前ら、スマホ閉じて今すぐ1ページ目読み始めろよ!(゚Д゚)ノ
いやぁ、茂木さんの「多読」推奨、めちゃくちゃ熱量を感じましたね!「英語ができない」と嘆く前に、まずはペーパーバック1冊を読み切るという「通過儀礼」が必要なのだと痛感しました。
特に印象的だったのは、「英語を勉強するのではなく、英語を通して世界を知る」という視点です。単語や文法という細かいパーツに囚われず、物語や思想の荒波に飛び込むことで、脳に新しい回路が作られていく感覚。これは語学に限らず、あらゆる学習に通じる真理ではないでしょうか。
今はネットで素晴らしい名著が無料で手に入る、まさに「多読の黄金時代」。私もまずは、本棚の隅で眠っている洋書を引っ張り出すところから始めようと思います。皆さんも、自分なりの「1冊目」を見つけて、英語の宇宙へ旅立ってみませんか?
