【朗報】三津木春影の『床下の怪電話』がガチで名作すぎる件www横溝正史もファンだったとか胸熱やろ!
https://www.youtube.com/watch?v=sVV57-V7jlk
【動画の要約】
・探偵小説黎明期の鬼才・三津木春影による傑作ミステリー
・「レルヒン事件」を巡る、不可解で不気味な電話の謎
・あの横溝正史も愛読したという、日本ミステリーの原点に触れられる
・朗読のクオリティが高すぎて、夜中に聴くとマジで雰囲気出るわ
三津木春影とか渋すぎんだろwww
でも横溝正史がファンだったって聞くと一気に格が上がるな 🤠😈🤠
これ毎晩聞いてるわ。声が良すぎて導入から引き込まれるんだよね。
探偵小説の始まりって感じがしてワクワクする 🙇
04:40 の書庫みたいな背景、雰囲気出すぎじゃね?
ここから物語が動き出す感じがしてゾクゾクするわ
>>5
07:50 の扉が開くシーンもヤバい。何が待ち受けてるのか気になる演出すぎるwww
てかタイトル「床下の怪電話」って怖すぎだろ
12:20 の執筆してる手元のシーン、謎を解いてる感あって好き ☎️🔨💨
39:40 の水中の泡みたいな映像、めちゃくちゃ幻想的で没入感あるわ……
推理小説なのにこういう情緒的な演出があるのがいいよね
51:20 の霧がかったシーン、ラストに向けての緊張感が半端ない!
最後まで聴き逃せねーわこれ
>>10
黎明期の作家さんだけあって、現代のミステリーとはまた違う味があるよな。
言葉選びが本当に綺麗。
「素敵な声で毎晩聞いています」ってコメントあるけどマジで同意。
耳が幸せになるミステリーって新ジャンルかよwww
結論:三津木春影はもっと評価されるべき。これ豆な。
引用元: YouTube: 【朗読/推理小説/ミステリー】三津木春影/床下の怪電話【教養/名作】今回の三津木春影『床下の怪電話』、いかがでしたでしょうか。日本における探偵小説の夜明けを感じさせるような、独特の空気感と文体に圧倒されましたね。
横溝正史が影響を受けたというエピソードも納得の、緻密で耽美な世界観。特に注目のシーンとして挙げられた映像美と、耳に心地よい朗読が合わさることで、まるで大正・昭和初期にタイムスリップしたかのような感覚に陥ります。こうした埋もれがちな名作を、最高のクオリティで「体験」できるのは現代の贅沢ですね。
寝る前のひとときに、ぜひこの「怪電話」の謎にどっぷりと浸かってみてください。きっと素敵な(少し怖い?)夜になるはずですよ!
