【超集中】「2時間で1冊」読了チャレンジ、このタイムラプス見てるとやる気出てくる件www
https://www.youtube.com/watch?v=vXm2_hrMpF4
【動画のポイント】
・「少しだけ、無理をして生きる」城山三郎さんの言葉からスタート
・2時間という制限時間を設けて読書に没頭するタイムラプス
・合間に挟まれる手書きのノート(Book Journal)がオシャレすぎる
・ただ読むだけじゃなく、アウトプットまでセットにする重要性がわかる
冒頭の「少しだけ、無理をして生きる」って言葉、刺さりすぎていきなり泣いた 。゚(゚´ω`゚)゚。
この方のジャーナルの書き方、マジで憧れるわ。
[00:00:53] のペン入れのシーン、ずっと見てられる。
>>3
わかる。文字が綺麗だし、ペンの音(ASMR的な)も心地よいんだよな。
[00:01:21] あたりのシール選んでるシーンとか女子力高すぎてハゲる。
2時間で1冊って無理ゲーじゃね?って思ったけど、こうやって「記録する」ことを前提に読めばいけるのかも。
>>7
制限時間があるからこそ、要点を掴もうとする集中力が爆上がりする説。
[00:05:40] あたりの、ノートがどんどん埋まっていく過程が最高に気持ちいい!✨
この動画見て即行でモレスキン(っぽいノート)買ってきたわwww
>>15
形から入るの大事だよな。でもこの方みたいに続けられる気がしねえ……orz
[00:08:50] のまとめ図解、めちゃくちゃ整理されててびびった。
これ後で見返した時に宝物になるやつやん。
デスク周りがスッキリしてていいなあ。俺の部屋とは大違いだわ(絶望)
この動画を流しながら一緒に読書する「Work with me」的な使い方が一番捗ることに気づいた。
>>30
天才か?明日から朝活でこれやるわ。サンキュー。
結論:手書きノートとタイムラプスの相性は異常。モチベの暴力。
引用元: 霧notebook:2時間で1冊読みたい人のタイムラプスチャレンジ今回のタイムラプス動画、見ているだけでこちらの背筋も伸びるような素晴らしい内容でしたね。特に「2時間」という制限時間を設けることで、ただ文字を追うだけの読書から、主体的に情報を獲りに行く「チャレンジ」へと昇華させている点が見事です。
動画内で丁寧に作成されていたBook Journal(読書ノート)も、単なる要約ではなく、自分の思考を整理するための大切なステップ。こうして「書くこと」で、読んだ内容が一時的な記憶から、一生モノの知識へと変わっていくのがわかります。
「少しだけ、無理をして生きる」。忙しい日々の中でも、2時間だけスマホを置いて本とノートに向き合う「心地よい無理」を、私も今日から始めてみたいと思います!
