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【教育の闇】「子供の100の言葉、99は奪われる」レッジョ・エミリアの教えが深すぎる件…

1:GMS民 2026/02/17(火) 10:00:15.22 ID:Reggio2026

【教育の闇】「子供の100の言葉、99は奪われる」レッジョ・エミリアの教えが深すぎる件…
https://www.youtube.com/watch?v=lxigQBocGI8

【動画の要約】
・子供は100通りの表現方法(言葉)を持っているのに、既存の教育や文化がその99を奪っている。
・「手を使わずに考えろ」といった、頭と体を分ける教育への警鐘。
・ジェスチャーや目の動き、一言すべてを「学びのプロセス」として尊重する。
・子供を「教える対象」ではなく、対等な「一人の人間」として共に考える姿勢。

2:GMS民 2026/02/17(火) 10:02:11.45 ID:k9Xm2Pq0

「100はある」って言葉、冒頭から泣けるんだが… [00:00:27]
大人が勝手に「これしかない」って決めつけてるだけなんだよな

3:GMS民 2026/02/17(火) 10:03:45.01 ID:vB4nL8rJ

>>2
ほんこれ。学校行くと「正解は一つ」って教え込まれるもんなぁ
「九十九は奪われる」って表現、鋭すぎて刺さるわ ( ゚Д゚)

5:GMS民 2026/02/17(火) 10:05:30.88 ID:zW3eT9uM

[00:01:46] の「ジェスチャーや目の動きも学び」ってとこ重要じゃね?
言葉にならない表現を大人がどれだけ拾えるかってことか

8:GMS民 2026/02/17(火) 10:08:12.64 ID:aP2oK7dH

>>5
わかる。子供がガラクタみたいな素材で何か作ってる時の目、マジでキラキラしてるもんな
あれを「ゴミで遊ぶな」って言っちゃうのが今の親(俺)なんだよ…orz

12:GMS民 2026/02/17(火) 10:12:44.33 ID:mN9bX1vQ

廃材を素材にするの面白いな! [00:02:17]
電気のカバーとか工具とか、子供にとっては宝の山なんだろうな

15:GMS民 2026/02/17(火) 10:15:20.19 ID:uY8iO9pK

「手を使わないで考えてください」って教育への批判、グサッときたわ [00:00:17]
俺らも仕事で「効率よく頭使え」ばっかり言われてるからなぁ…

20:GMS民 2026/02/17(火) 10:20:05.67 ID:qR4fS2tL

[00:03:14] からの「一人の一人間として対等に見る」って話、全親が聞くべき
「教えてやる」じゃなくて「一緒に考える」スタイル、最高かよ

25:GMS民 2026/02/17(火) 10:25:33.11 ID:eW5mN3oP

>>20
お互いに心があって感情がある、当たり前だけど忘れがちだよね
子供の「なんで?」に真面目に向き合いたくなったわ (^_-)-☆

30:GMS民 2026/02/17(火) 10:30:12.44 ID:bX9vM2qR

映像の子供たちがマジで楽しそうなのが全てを物語ってるわ
想像と創造が生まれる場所、羨ましすぎるww

35:GMS民 2026/02/17(火) 10:35:55.21 ID:tH4lK1jO

結局、大人が「管理」しようとするから99の言葉が消えるんだな
レッジョ・エミリア・アプローチ、もっと日本で広まってほしいわ

40:GMS民 2026/02/17(火) 10:42:18.89 ID:oP7kL5vN

とりあえず明日から、子供がダンボールで工作始めたら
「何それ凄いやん!」って一緒に遊ぶことにするわ w

45:GMS民 2026/02/17(火) 10:50:44.12 ID:fG9hD3sK

結論:子供の可能性は無限大。大人が邪魔すんなってことやな!😡

引用元: 一般財団法人 日本児童教育振興財団:(74)日本のレッジョエミリア・アプローチ100のことば~想像と創造が生まれる教育のために~
💡 管理人さんのまとめコメント:子供の「100の言葉」を信じる勇気をもらいました
管理人さん
管理人さん

今回の動画で紹介された「レッジョ・エミリア・アプローチ」の考え方、非常に感銘を受けました。特に「100の言葉があるけれど、その99は奪われる」という詩の一節は、教育だけでなく現代社会におけるクリエイティビティの在り方を深く問いかけていると感じます。

効率や正解ばかりを求める大人の都合で、子供たちの豊かな表現や「なんで?」という純粋な問いを遮ってしまっていないか、自分自身も振り返るきっかけになりました。子供を一人の対等な人間として尊重し、その探究心に寄り添う姿勢こそが、これからの時代に最も必要な「教育」の形なのかもしれませんね。

廃材をアートや喜びに変えていく子供たちの表情は、まさに「創造」そのものでした。私たち大人も、忘れてしまった「100の言葉」を少しずつ取り戻していきたいものです!

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