【最強の幼児教育】レッジョ・エミリア教育とかいう「子供の無限の可能性」を引き出す教育法が凄すぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=7n2hCebmT4c
【動画の要約】
・イタリアの小さな街で生まれた、子供の「100の言葉」を大切にする教育法。
・決められたカリキュラムなし!子供たちの興味からプロジェクトが始まる。
・教室は「第3の教師」。環境そのものが学びを誘発するデザイン。
・先生は教える人ではなく、共に学ぶ「パートナー」。
4:00の「100 LANGUAGES」のシーン、マジで深くないか?
子供には100通りの表現方法があるのに、学校が99個奪ってるって格言グサッときたわ。
これ教育関係者のコメント欄も熱いな!
「幼児開発にこのカリキュラム最高すぎる」って絶賛してる人多い (^^)
>>2
わかる。大人が「こうあるべき」を押し付けないのって、言うのは簡単だけど実践するのは難しいよな。
モンテッソーリとどっちが良いの?って議論になってるけど、
レッジョはより「コミュニティ」とか「共同作業」を重視してる感じかな?
「遊びは最高の研究形態である」って言葉、全人類に聞かせたいwww
>>7
コメント欄に「モンテッソーリとレッジョを組み合わせられるか?」って質問あって興味深い。
自由度高いから、いいとこ取りもできそうだけどね。
現実的な批判もあって草。
「30人学級でこれやったら、ジョニーが隣のプロジェクト破壊して阿鼻叫喚になるぞw」ってコメントにリアルを感じる。
>>15
それに対して「このアプローチなら最初から問題行動は起きない」って反論してるのもレッジョ信者っぽくてええなw
アートの授業でこのメソッド使ってるけど、行動問題なんて一度も起きたことないって言ってる人もいるぞ。
2歳から10歳まで混ざってても「最も穏やかな経験」になるらしい。
本場イタリアの人からは「ここ(レッジョ・エミリア)の人はみんな落ち込んでるし、学校なんてどこも一緒だよ」って冷めたコメント来てて草。
隣の芝生は青いってことか。
でもさ、子供に「間違いを犯す許可」を与えるって、今の教育に一番足りない部分な気がするわ 🌸
教育学の学生だけど、この動画見て衝撃受けたわ。
将来こういう学校で働きたいって夢ができた!(・∀・)
結論:子供を「空っぽの器」として見るんじゃなくて、「豊かな力を持った存在」として見るマインドセットが全てやな。
>>1 乙!
自分の子供にもこういう教育受けさせたかったわ……。
いやー、今回紹介した「レッジョ・エミリア教育」、知れば知るほど今の日本の教育環境とのギャップに驚かされますね。特に「100の言葉」という考え方は、大人がいかに子供の可能性を狭めてしまっているかを痛感させられます。
「教室は第3の教師」という考え方も素敵です。単なる箱としての教室ではなく、子供たちが自ら発見し、驚き、学びたくなるような空間設計。これ、大人になっても大事な視点ですよね。「教える・教えられる」という上下関係ではなく、共にプロジェクトを楽しむパートナーとしての関係性が、自立した人間を育む鍵なのだと感じました。
レスでも話題になっていましたが、理想と現実のバランスは難しいもの。ですが、こうした「子供を信じる」教育法がもっと広まれば、もっと面白い未来が待っている気がしますね!
