【必見】独学でもデザイナーになれる?TENT青木氏が語る「プロダクトデザイナーになる方法」が本質的すぎると話題にwww
https://www.youtube.com/watch?v=CBBDVovh9rU
【動画の要約】
・デザイン学校に行かなくてもデザイナーにはなれる(でも現実は甘くない)
・デザインは「職業」というより「考え方・やり方」の1つ
・「専門知識 × デザイン」の掛け算が最強の武器になる
・学校は「目的」ではなく「環境という手段」として活用すべき
きたああああああ!TENT青木さんの解説待ってたわ!
この人の話、いつもふわっとしてなくて具体的で好きなんだよね。
「学校行けばなれるわけじゃない」って冒頭からぶっちゃけてて草
でもこれ、どの業界でも真理だよな…
>>3
ミュージシャンとか漫画家と同じっていう例えが分かりやすすぎ。[04:50]あたりの話、マジで刺さるわ。
情報学部でプログラミング学んでる子が「デザインに活かせる気がしない」って言ってるのに対しての回答が神。
「掛け算してなんぼ」ってのは勇気もらえるわ。
山中俊治さんの例とか出てきてビビったwww
機械工学からデザイナーって、今のエンジニア志望にも希望あるやん。
>>6
Suica読み取り機の話な。外観だけじゃなくて「ユーザーテスト」と「プロトタイピング」の手法を持ち込んだのが画期的だったっていう分析、深い。
nendoの佐藤オオキさんの話も出てるけど、あそこはビジネス的センスが異次元なんだろうな。
建築からデザイン事務所設立ってバイタリティすごすぎ。
結局、学校に行くメリットって何なの?
>>9
「似た嗜好の人が集まる環境」だよな。そこで刺激受けるのが最大の価値。
でも行かなくても「いいもの作ってる人」は身近にいるっていう結論がフェアで良い。
プログラミング×デザインは今のDX時代には最強の組み合わせじゃね?
UI/UXとか全部それだし。
「なりたい人のほとんどがなれない職業」ってハッキリ言うの、逆に親切だわ。
自称デザイナーは誰でもできるけど、プロとして食うのは別問題ってことか。
青木さんの背景にある有孔ボード、いつ見てもオシャレで憧れるわw
これ自体がプロダクトデザインの塊みたいな部屋だよな。
[04:50]の見どころ、マジで本質情報だった。
デザイナーを一つに括るのが変、っていうのは目から鱗。
「この人のこういう感じの仕事がしたい」まで絞り込めっていうアドバイス、就活生全員に聞いてほしい。
>>15
ほんそれ。漠然と「デザイナーになりたい」じゃなくて、具体的なプロセスへの憧れが必要なんだな。
秋岡芳夫さんの名前出すあたり、青木さんのデザイン愛を感じる。
地味だけど良い仕事してる人へのリスペクト、大事。
社会人になってから色んな人と出会うのが楽しいって言える青木さん、素敵すぎる。
俺もそんな風に仕事楽しみたいわ… (´;ω;`)
「学校は環境という手段」っていうフレーズ、座右の銘にするわ。
目的と手段を履き違えちゃいかんね。
結局、独学か学校かじゃなくて「自分がどう動くか」っていう、いつもの脳筋結論になるんだけど、青木さんの口から聞くと説得力が違うわwww
コメント欄のやり取りも熱いな。
「デザインは考え方の一つにすぎない」って、全職種に通じる話。
動画最後の「話を引き出してくれてありがとう」って謙虚な姿勢、マジで推せる。
こういう大人になりたいわ。
とりあえず明日から、自分の専門分野×デザインで何かできないか考えてみるわ。
サンキュー青木ニキ!
お前ら、動画の[04:50]をリピートしまくれよ。
そこに答えが詰まってるからな!
結論:青木さんは神。異論は認めない。 ᕙ(⇀‸↼‶)ᕗ
引用元: TENT 青木亮作:How to Become a Product Designer (Should I Go to School for That?)今回のTENT青木さんの動画、クリエイティブ業界を目指す人だけでなく、全てのキャリア迷子に刺さる内容でしたね。特に[04:50]からの「出自が違えばアプローチも異なる」という話は、今の時代における多様な強みの活かし方を象徴していました。
「学校に行ったからなれる」という受動的な姿勢ではなく、プログラミングや機械工学、あるいは全く別の知識を「デザインという考え方」とどう掛け合わせるか。その主体性こそが、これからのデザイナーに必要な資質だと再確認させられました。
独学派も学校派も、まずは「自分がどんな仕事をしたいのか」を具体的にイメージすることから始めてみてはいかがでしょうか?青木さんのように、楽しみながら仕事ができる大人が増えると良いですね!
