【朗報】ひろゆき「日本の大学はマジで意味ないw」海外大進学のコスパが良すぎてお前ら大勝利な件www
https://www.youtube.com/watch?v=uhchaFFQRn0
【動画の要約】
・日本の大学(特に私立文系)は入ってから勉強しないから行く意味ナシ!?
・アメリカは給付型奨学金が充実!日本の国立より安く済むケースも💡
・ドイツは学費無料、マレーシアは生活費爆安で英語も身につく最強環境!
・「学歴」というステータスより、海外で通用する「スキル」を身につけるべき!
日本の大学はマジで意味ないw
特に入ってから遊ぶだけの私文は「学歴を買ってるだけ」ってのは真理すぎるwww
01:40のまとめ画面、なんか「KEEP OUT」とか書いてあって草
ひろゆき放送局のセンスよwww
>>2
国立理系なら行く意味あるけど、私文は海外と比較して勉強量に差がありすぎるんだよな😢
ひろゆきの鼻、今日も絶好調に動いてて怖いんだがwww
内容よりそっちに集中しちゃうわw
ぶっちゃけ費用が一番気になるわ。
アメリカとか高すぎて無理ゲーじゃね?
>>6
アメリカは私立なら給付型奨学金めっちゃ出るらしいぞ!
高校の成績良ければ日本の国立行くより安くなるケースもあるとかマジかよ。
州立大学は奨学金出にくいから注意な。
狙うなら私立一択。
アメリカ以外ならドイツが学費無料で最強。
放送大学から編入とか裏ワザすぎるだろw
マレーシア留学の話が出てたけど、学費年100万以下で3年卒業はコスパの神。
生活費も月2万〜10万とか日本で一人暮らしするより安いやんけ!
でも何を学びたいか決まってないのに海外行くのはリスキーじゃね?
結局、卒業できずに帰国するのが一番もったいないわ。
>>11
それはそう。海外は卒業がクッソ難しいからな。
日本の大学みたいに「入れば安泰」じゃないのがキツいところ。
アメリカのコミカレから4年制に編入するルートはどうなん?
これだと日本の私立理系くらいの学費で済むって聞いたけど。
>>13
UCバークレーとかに編入して、そこから東大生と同じ職場で働いてる奴もいるらしいぞ。
逆転満塁ホームランすぎるwww
「高校で大麻普通に売られてる」とかひろゆき言ってたけどマジ?
治安悪すぎだろwww
>>15
それは一部の底辺校の話だろwww例えが悪すぎるわ。
卒業したら「文化」と「英語」が手に入るのはデカい。
1年住んだだけでも、価値観崩壊するレベルでびっくりすること多いしな。
医師目指すならアメリカの方がいいんかな?医療先進国だし。
でもドイツの医学も世界一って聞くから迷うわ。
金がないなら北欧か欧州行けって。アメリカに固執しすぎ。
給付型奨学金さえ取れればどこでも天国や。
東大とかの難関大から名門海外大に留学するのが最強説。
日本の学歴と海外の経験、両方持ってれば就活無双だろ。
日本の就活システムがクソだから、海外大卒っていうだけで「何か凄い」と思われるのは事実。
MARCH目指して浪人するくらいなら、1年ガチで英語やって海外行ったほうがコスパいいわ。
日本の大学:遊ぶ→焦って就活→ゴミ労働環境で詰む
海外の大学:死ぬほど勉強→スキルつく→世界中で働ける→ウハウハ
この対比、残酷すぎて泣けてくるわwww
マレーシアのモナシュ大学から外資系コンサル(マッキンゼーとか)行ってる人もいるしな。
「日本の大学最強」って思ってる奴は、単に情報弱者なだけなんだよなぁ。
ハンガリーの大学でCS(コンピュータサイエンス)学んで、東京で年収3000万とか夢ありすぎだろ!
もう日本の受験勉強やってる場合じゃねえわwww
人脈も海外の方が広がるらしいな。
社長の息子とかモデルが同級生とか、日本の大学じゃまずありえん。
ひろゆきの鼻の穴が気になりすぎて内容が入ってこないwww
01:40まで頑張って見たわ。
結論:金があるならアメリカ、ないならドイツかマレーシア。
日本に残るのは、どうしても日本でやりたい研究がある奴だけってことか。
>>27
もしくは「逃げ」で海外行く奴は、向こうの勉強の過酷さに心折れて帰ってくるパターンやな。
甘くないのはどこも一緒か (^^;
でも日本の受験勉強グダグダやるよりは、英検1級レベルまで仕上げて海外行くほうが、将来の選択肢は100倍広がると思うわ。
よし、俺もマレーシアの無名大学からシリコンバレー目指すわ!😡
お前ら、日本で満員電車に揺られて消耗してろよ!www
今回のひろゆき氏の提言、かなり刺激的でしたね!「日本の大学は意味ない」という言葉の裏には、変化の激しいグローバル社会で生き残るための「本質的なスキル」を身につけろという強いメッセージを感じました。
特に驚いたのは、アメリカの給付型奨学金やドイツの学費無料、マレーシアの圧倒的なコストパフォーマンスです。「お金がないから海外は無理」という固定観念を捨てて、自ら情報を掴みにいく姿勢こそが、今の日本人に最も求められているのかもしれません。
もちろん海外での卒業は非常に困難ですが、それを乗り越えた先にあるキャリアは、日本国内に留まっていては決して得られない輝きを放つはずです。進路に悩む学生の皆さん、一度広い世界に目を向けてみてはいかがでしょうか?
