【岡田斗司夫】「小説家になりたい?なら400冊読む前に一作書け!」夢を追う32歳への毒舌アドバイスが刺さりすぎるwww
https://www.youtube.com/watch?v=1DhQATAOX6M
【動画の要約】
・「小説家になりたい」と相談する32歳、400冊読んだところで仕事を辞めてしまう
・岡田斗司夫「400冊読んだことを凄いと思われたいだけでは?」とバッサリ
・読書量よりも「1本書き上げる根性」と「行動力」がすべて
・文字に時代遅れはない。今からでもなれる方法とは?
00:40 の相談内容、これ現代の闇だろ……。
「まだ400冊しか読んでないから時間が足りない」って、それ書かない言い訳にしてるだけじゃねーか!( ゚Д゚)
>>2
本当それな。岡田さんも言ってるけど、学歴と同じで理解力ない奴が何冊読んでも無駄ってのがリアルすぎて草w
出版業界の人のコメント見ると「書き続けていつの間にか作家になってた」パターンが多いらしいぞ。
読書量はあまり関係ないってさ。月2〜3冊しか読まない売れっ子もいるとか夢あるわ。
>>4
逆に月100冊読んでも売れない奴もいるって……。
インプットを「分析」して自分のものにできるかどうかが鍵なんだろうな。
仕事を辞めてから書くってのが一番危ない気がするわ。(;´Д`)
生活に追われるとクリエイティブなアイデア生まれないってアインシュタインも言ってたらしいし。
スレに「教員辞めて小説書こうと思ってる」って人いてビビったわ。
とりあえず書き上げてから辞めろよ!安定を捨てるのは怖すぎる。
結局は「書く」という行為が苦じゃないかの適性チェックが必要なんだよ。
中編10万文字とか書くだけで相当キツいぞ。
漫画家と小説家の違いの話も面白かった。
具体的に「文庫本サイズ」とか「1時間の上映時間」でまとめきれる構成力が重要ってことか。
岡田先生の「400冊を凄いと言われたかっただけ」って指摘、相談者の痛いところ突きすぎてて震えるwww
>>10
駅前留学してるOLの例えが秀逸すぎるわ。さっさと書けよって話よね。
文才より完成させる「根性」の方が価値がある。
カクヨムとかアルファポリスに投稿してみるのが一番の近道かもな。
反応があれば自信になるし、叩かれたらそれも経験。
「他の道で名を挙げることが作家への確実な近道」って意見、水嶋ヒロとか又吉の例出すと説得力あるな。
有名人忖度は絶対あるだろうけど、きっかけとしては最強。
32歳、まだまだ若い!カーネル・サンダースは60代から起業したんだし!
年齢を言い訳にせず挑戦するしかないわ。
>>14
異世界ファンタジーは意外と難しいから、ホラーとか手が出しやすいジャンルから入るのもアリかもね。
分析的読書の話は為になったわ。登場人物の人生を錯覚するくらい読み込む。
それができないなら「人生経験」が必要ってことなんだろうな。
「文字に時代遅れはない」って勇気もらえる言葉だわ。
動画や漫画が主流になっても、想像力を働かせる小説の良さは絶対残る。
結局「なりたい」と思った瞬間に、もう作家なんだよ!
喰えるかどうかは別として、まずは世に問うてみるロマン、大事にしたい。( ;∀;)
>>18
いきなり本命を書こうとせず、数千字の短編から完成させる癖をつける。これ重要。
教員を辞める相談してたニキ、リアルな学園もの書けばインパクトあるんじゃね?
実体験交えれば構成力不足もカバーできそう。
岡田斗司夫の毒舌、厳しいけど愛があるわ。迷ってる暇があったら手を動かせってことね。
結論:400冊自慢する前に1作書け!話はそれからだ!😡
引用元: 岡田斗司夫公式:岡田斗司夫が語る、小説家になる方法今回の動画、何かに挑戦しようとして足踏みしている人の胸にグサリと刺さる内容でしたね。「400冊読んだ」という数字を免罪符に、肝心の「書く」ことから逃げていた相談者への岡田さんの指摘は、まさに金言です。
特に印象的だったのは、「完成させる根性こそが最大の才能」という点です。どんなに拙い文章でも、最後まで書ききらなければスタートラインにすら立てません。出版業界のリアルな声を見ても、多読より継続こそがプロへの道なんですね。
仕事を辞めるという大きな決断も大切ですが、まずは一作、短編でもいいから「完成」させてみる。そこから見える景色がきっとあるはずです。私もブログの更新、根性で続けていこうと改めて思わされました!
