【永久保存版】読み聞かせボランティア初心者必見!プロが教える『本の持ち方・めくり方・読み方』が目から鱗すぎるwww
https://www.youtube.com/watch?v=-vSeh2Y_XZA
【動画の要約】
・「開きグセ」を最初につけるだけで本が劇的に持ちやすくなる!
・本をグラグラさせないのが基本!横書きは右手、縦書きは左手で持つのが正解。
・めくる時は「持っていない方の手」で!事前の準備が心の余裕を生む。
・読み方のコツ3選:はっきりゆっくり、めくって一呼吸、声色を変えすぎない。
・「ひらがなは大人には読みづらい」からこそ、10回の練習が必要!
00:40の「開きグセ」の付け方、これだけで全然違うわ!
ずっと力ずくで抑えてた俺の苦労は何だったのかwww
>>2 分かる。図書館の本はいいけど、買ったばかりの本ってすぐ閉じちゃうもんな。
「ノド」の部分をギュッとするだけであんなに安定するとは… (´・ω・)
03:00の持ち方解説、横書きは右手・縦書きは左手って理由が合理的すぎて納得。
めくる時の「準備」ができるかどうかが分かれ目なんだな。
指で絵を隠さないようにするの、意外と難しいんだよな。
脇を締めると安定するってのも地味に役立つアドバイスだわ。
「とても参考になりました」ってコメあるけど、ガチで教科書レベルの内容だな。
ボランティア始める前にこれ見ておきたかったわ。
04:00あたりで言ってる「めくり間違いは信頼を失う」って言葉が重すぎる件www
子供のガッカリした顔、想像しただけで胃が痛い (´;ω;`)
表紙と裏表紙が1枚の絵になってる本を広げて見せるの、粋だよなぁ。
05:00の『小さなヒッポ』の例とか、プロのこだわりを感じるわ。
場面に合わせてめくるスピード変えるの高等テクすぎるだろ!
「がらがらどん」はサッ!「おおきなかぶ」はゆっくり。なるほどなー。
07:30の読み方3箇条、これこそ初心者が一番知りたいやつ!
無理に声色変えなくていいって言われるだけで、ハードル爆下がりするわwww
>>22 でも「ひらがなは大人には読みづらい」っての、超わかる。
漢字に慣れすぎてて、どこで区切ればいいか一瞬迷うんだよな。
「本番と同じ体勢で10回は練習しろ」というガチ指導。
やっぱプロの道は厳しいな。でもそれだけ子供たちを大事にしてるってことか。
めくってすぐ読まないってのも盲点だった。
子供たちが絵を見て、内容を理解する時間を待ってあげる。優しさ溢れてるわ。
結論:読み聞かせは「技術」だけど、根底にあるのは「愛」だわ (´;ω;`)ブワッ
俺も明日から「大きなかぶ」の練習始めるわ!
この動画、横浜市の公式チャンネルなんだな。
自治体がこういう質の高いレクチャー動画出してくれるの助かる。
読み聞かせというと「どう感情を込めるか」ばかりに目が行きがちですが、今回の動画のように「本の持ち方」や「めくり方」といった基礎の重要性を改めて認識させられました。特に「開きグセ」の付け方は、ボランティアだけでなくご家庭での読み聞かせでも即実践できる素晴らしいテクニックですね。
また、読み方について「声色を大げさに変える必要はない」という教えは、多くの初心者の肩の荷を下ろしてくれたはずです。読み手が物語を楽しみ、自然な緩急で読むことこそが、子供たちを物語の世界へ誘う一番の近道なんですね。
「10回は練習を」という言葉には、聴き手である子供たちへの敬意が込められていると感じました。これからボランティアを始める方も、すでに活動されている方も、この動画の「技術」を身につけて、ぜひたくさんの笑顔を届けてくださいね!
