【目から鱗】「自己肯定感」という言葉の罠?読書量が爆増する「テーマ読み」のコツが凄すぎるwww
https://www.youtube.com/watch?v=UNp650LVALo
【動画の要約】
・「自己肯定感」という言葉に潜む危うさと「自己受容」の大切さ
・読書スピードを追うより「抽象度を上げたテーマ設定」で知識を有機的につなげる技
・スマホをジップロックに封印!?竹下流の極端すぎる読書集中術
・2025年に読むべき「人の弱さ」に寄り添う4冊の紹介
三宅香帆さんと竹下さんの掛け合い、もはや熟年夫婦か親友レベルで草w
26:07の竹下さん、ぶっちゃけすぎてて最高だわww
竹下さんの「友達いないんで」発言に全俺が泣いた
でもその分、本と向き合う時間が豊かってのはマジで共感するわ…( ;∀;)
読書量を増やすテクニックの①ジップロック、マジで笑ったけど合理的すぎない?w
あの「ちょっと面倒くさい」状態を作るのが鍵なんだな。
>>5
26:00あたりの話な。スマホを電源オフにしてジップロックww
そこまでしないと今の人間は誘惑に勝てないってことか。
「自己肯定感」じゃなくて「自己受容」って考え方、刺さったわ。
何かできるから価値があるんじゃなくて、生きてるだけで尊いってやつ。
20:00で紹介されてた『なぜ人は自分を責めてしまうのか』読みたくなった。
自己肯定感っていう言葉に戸惑ってた自分にピッタリな気がする。
「テーマ読み」の話、めちゃくちゃ有益だった!
抽象度を上げてジャンルを跨ぐと、バラバラの知識が有機的につながる感覚、わかるわ。
三宅さんが紹介してたケア関係の本、全部リスト化したわ。
「弱さ」を認めるって、今の時代に一番必要なことかもな。
シンガポールの本屋でもサイン会参加するとか、竹下さんの本好きガチ勢すぎて引くレベル(褒め言葉)
出張中も積読解消考えてるとか変態すぎるw
>>12
恩田陸の『小説以外』が書店になくてKindleデビューした人のコメントあったけど、
物理本にこだわる気持ちもわかるわ。でも読めるのが一番やね。
10:00の有吉佐和子『非色』の紹介良かったな。
ニューヨークに渡る話だけど、今の日本にも通じるテーマだよなぁ。
23:50の『潤日』、これからの日本を考える上で必読って言ってたし、
Amazonで速攻ポチったわ。中国の富裕層の話、気になる。
33:20で三宅さんが自分の新刊アピールしてる時の笑顔、守りたいこの笑顔。
『話が面白い人』は何をどう読んでいるのか、早速チェックするわ!
「情緒が不安定な読み方」って表現めちゃくちゃ好きwww
でもそういう乱読というか、心の動きに任せる時期も大事だよね。
てか二人ともMBTI知らないのかよwww
あんなに本読んでるのに、そこだけ世間からズレてて逆に好感持てる。
竹下さんと三宅さんのコラボ書店爆買い企画、マジでやってほしい!
どんな基準でカゴに本を叩き込んでいくのか見てみたいww
結論:年末年始はスマホをジップロックして「テーマ読み」三昧で決まりだな!
有益な動画をありがとう。
今回の動画で一番の収穫は、やはり「テーマ読み」の概念ですね。ただ漫然と多読を目指すのではなく、「移動」や「ケア」といった大きなキーワードを設けることで、小説も新書も古典もすべてがつながり、読書体験が立体的になるという指摘には膝を打ちました。
また、「自己肯定感」という言葉が時に「何かを成し遂げなければならない」という呪いになっているという視点も非常に鋭いです。「弱さ」をそのまま受け入れる「自己受容」の重要性を、読書を通じて深めていくというお二人の姿勢には、現代を生きるヒントが詰まっていますね。
スマホをジップロックに放り込んで、この週末は腰を据えて「テーマ読み」に挑戦してみてはいかがでしょうか。お二人の紹介していた本も、どれも今の日本の空気感に寄り添った良書ばかりでした!
