【朗報】ずんだもん、スピノザ入門書をバッサリ斬る!初心者が読むべき「正解」の一冊が判明www
https://www.youtube.com/watch?v=_vraPhoaNQo
【動画の要約】
・スピノザ入門書4冊(上野修、國分功一郎×2、吉田量彦)を徹底比較!
・「初めてのスピノザ」を読んでもスピノザは理解できない!?衝撃の理由。
・結論:初心者は吉田量彦『スピノザ 人間の自由の哲学』一択なのだ。
・哲学書は専門家でも「意味わかんねえ」と思いながら読んでるから安心しろ。
ずんだもんの解説、相変わらず容赦なくて草
國分さんの本を「お茶を濁してる」とか言っててワロタwww
[00:02:08] あたりで「100年前の本が現役」って話、哲学界隈の時間の流れどうなってんねん( ゚Д゚)
>>2
エソロジーの説明ばっかりでエチカ自体の説明がないって指摘、結構ガチな批判でビビるわ
[00:05:50] の「お勧めしない」の断言っぷりよww
上野修さんの本は高度すぎて初心者には無理ゲーってことか [00:04:08]
見た目優しそうなのに中身エグいとか、罠すぎるだろ
結局、吉田量彦さんの本が最強ってことでOK? [00:09:27]
妹の墓の場所まで書いてあるとか情報密度おかしいだろwww
>>12
[00:13:25] で「とりあえずこれを読んでおけば間違いない」って太鼓判押してるしな。
宗教論とか政治論までカバーしてるのはデカい。
「専門家も意味わかんねえと思いながら読んでる」 [00:13:51]
この一言で救われる哲学初心者がどれだけいるか……ずんだもん、いいこと言うなのだ。
[00:11:42] 観念いじったら神が現実化するとか、もはや魔法だろ
「僕(ずんだもん)はまともな解釈と思ってない」で草生え散らかしたわ
國分先生の『肖像』は研究者向けかぁ。
俺みたいな一般人は吉田先生の本から入るのが無難そうだな。
>>35
でもデカルトのOS入れ替え(オルタナティブ)の話はちょっとカッコいいと思った(小並感)
厨二心がくすぐられるのだ
結論:スピノザ読むなら、吉田量彦本を買って、分からなくても泣かない!
ずんだもん、マジでためになったわ。サンキューなのだ!
いやー、今回のずんだもんの解説は非常に痛快でしたね。スピノザという難解なテーマを、ここまでバッサリと、かつ的確に整理してくれるのはありがたい限りです。
特に印象的だったのは、「専門家でも意味わかんねえと思いながら読んでいる」という言葉。私たち初心者は「理解しなきゃ」と身構えがちですが、そのハードルを下げてくれる魔法の言葉だと感じました。吉田量彦先生の入門書、私もさっそくチェックしてみようと思います。
難解な古典でも、自分に合った「入り口」さえ見つければ、それは人生を変えるOSのアップデートになるかもしれません。皆さんも、ずんだもんお墨付きの一冊からスピノザの世界へ飛び込んでみてはいかがでしょうか?
