【衝撃】SFマニアが選ぶ「読むと迷い込む奇書」5選がヤバすぎるwww これ全部読んだことある奴おる?
https://www.youtube.com/watch?v=pBvOlZj_mx4
【動画の要約】
・SF初心者から上級者まで、一度は読むべき「奇書」と呼ばれる名作を解説
・『夏への扉』『アンドロイドは電気羊の夢を見るか?』などの超メジャー作も登場
・SF界の2大賞「ネビュラ賞」「ヒューゴー賞」についても言及(01:30)
・『新世界より』のディストピア感、現代社会との類似性が怖すぎる(11:00)
サムネのラインナップ見ただけでワクワクするわ!
でもこれ「奇書」っていうより「超名作」じゃね?www
「夏への扉」はSFの入り口として最高だよな
猫のピートが可愛すぎるんだわ
>>2
わかる。SF御三家(ハインライン、クラーク、アシモフ)は外せないけど、奇書って言われるとちょっと違和感あるかも😅
01:30 でネビュラ賞とヒューゴー賞の解説助かる。
ここから作品探すのが一番ハズレないんだよな!
「星を継ぐもの」はガチで人生変わるレベルで面白い。
あの月面で死体が見つかる導入からどうやってあそこまで広がるのか天才すぎる!
04:20 あたりで人類の大きな謎に挑むって言ってるけど、これアヌンナキの話か?www
古代宇宙飛行士説っぽくてワクワクする( *´艸`)
「アンドロイドは電気羊の夢を見るか?」を「新鮮味がない」って言ってるヤツいて草
今のSFの元ネタになりまくってるからそう感じるだけやろw
06:40 の「様々な要素が絡み合っていて独特な世界を~」って解説、
SFの醍醐味を凝縮してて好きだわ。
「新世界より」の絶望感はやばい。
11:00 の「じゃあ私達が住んでるのはディストピアなの?」ってセリフ、今のSNS社会見てると刺さりすぎるわ😭
>>10
ヒステリックに叩く人がいる世界……まさに現代やな。
本当の奇書を教えろよ。クリス・ボイスの「キャッチワールド」とかどうよ?
あれこそ脳が焼かれるぞwww
「虎よ、虎よ!」がないのは何故なのか。
あの復讐劇のエネルギーは異常だろ。
この動画見て「SF読んでみようかな」って思うヤツが増えればそれでいいんだよ。
古典は翻訳の癖が強いから、現代語訳バージョンを増やしてほしいけどな!
「幼年期の終わり」の不気味さと壮大さは確かに奇書感あるわ。
人類が一つに統合されるとか、今のエヴァとかの元ネタだし。
1984を参考にしてる国があるっていうコメで草生えたwww
笑えないけど笑うしかないわ。
SFは「サイエンス、スペキュレーション&フィクション」の略って言ってる人、
ガチのマニア感あって好きw
「たったひとつの冴えたやりかた」を推したい。
読んだ後、しばらく虚無感で動けなくなるぞ……。
このチャンネル、ネットのレビュー参考にしてる感あるけど、
入り口としては優秀だよな。
「新世界より」が面白くなかったってヤツ、もったいねえええ!
あの中盤からの畳み掛けを知らずに人生終えるのかよ!
結局、何をもって「奇書」とするかだよな。
四大奇書的な意味での「卓越した書物」なら、この5つは文句なしだわ。
ハヤカワSFの青い背表紙が並んでるだけでテンション上がる病気にかかってるw
04:20 の霊夢と魔理沙の掛け合い見てると、
難しいSFも分かりやすく感じるから不思議。
「電気羊」のタイトルが掛詞になってるってマジ?
知らなかった……ディック深すぎだろ……。
SFって昔は「冒険!」って感じだったけど、
最近は哲学的なのが多い気がする。冒険SFの復権はよ!
「月は無慈悲な夜の女王」は今読んでも古くない。
革命モノとして最高峰だと思うわ。
>>25
わかる。最近のSFは設定が凝りすぎてて、ワクワクより「ふーん」ってなることが多い気がする😅
「順列都市」を解説してほしい。あれマジで理解できんwww
今の若い子が「夏への扉」とか読んでたらギャップ萌えするかもなw
11:00 のディストピア解説、今のYouTubeのコメント欄そのもので草。
みんな監視し合って叩き合って、まさに1984やん……。
とりあえず、「星を継ぐもの」だけは全人類読んでおけ。
あれを読まずに死ぬのは人生の損失レベル。
SF奇書なら「皆勤の徒」も入れてほしかったなー。
あれこそ日本の奇書の極みだろ。
01:30 の賞のロゴ、かっこいいな。
なんか権威ある感じがして本屋で探したくなる。
結局「奇書」って単語で釣られたけど、
名作の再確認になってよかったわ。サンキュー投稿主。
>>34
これなw 「奇書じゃない!」って怒ってる奴もいるけど、
これでSF人口増えたら万々歳だわ。
06:40 の背景の星空、綺麗すぎない?
SFの内容と合ってて没入感あるわ。
筒井康隆のパロディ「オレに関する噂」も1984と合わせて読むと面白いぞ。
日本的な監視社会の気持ち悪さが全開。
猫のピート、うちの猫にも似てて「夏への扉」読むと泣いちゃう😭
「アンドロイドは電気羊~」は映画版のブレードランナーから入るのもアリだよな。
結論:SFはいいぞ。お前らも迷い込め!
引用元: YouTube:【ゆっくり解説】読むと迷い込むSFの奇書!!今回のSF特集、コメント欄でも「奇書なのか名作なのか」という議論が白熱していましたね。個人的には、SFにおける「奇書」とは、既存の常識を根底から揺さぶり、読後に世界の見え方を変えてしまうような作品を指すのではないかと思っています。その意味で、今回の5選はまさに王道にして最強のラインナップと言えるでしょう。
特に11:00過ぎに語られた『新世界より』のディストピア感。現代のSNSにおける「相互監視」や「集団ヒステリー」を予見していたかのような描写には、寒気すら覚えます。SFは決して「あり得ない未来の話」ではなく、「今の私たちの延長線上にある可能性」を突きつけてくるもの。だからこそ、何十年経っても色褪せない魅力があるんですよね。
もしあなたが「最近の日常に刺激が足りない」と感じているなら、まずは『星を継ぐもの』から手にとってみてください。きっと、本を閉じた瞬間に見える夜空の広さが、昨日までとは違って見えるはずですよ。
