【衝撃】中世ヨーロッパ貴族のファッションが狂気すぎて草wwwウエスト33センチとかタヒぬだろこれ
https://www.youtube.com/watch?v=-V9qKL00LfE
【動画の要約】
・先端が異常に長い靴「クラコウ」は歩くのも一苦労。
・頭に90cmの角!?貴族女性の象徴「エスコフィオン」の圧倒的存在感。
・男性の美脚自慢がエスカレートした「ショース(タイツ)」。
・内臓を押し潰す「コルセット」でウエスト33センチを目指す狂気。
ヤッパ、ヨーロッパって変態だよね~😂
オシャレのためなら命削るスタイル怖すぎwww
03:40 の靴、これ小人が履いてるやつやんかwww
先端長すぎて絶対階段登れないだろこれ
>>3
これ「クラコウ」って言うらしいけど、つま先を鎖で膝に繋いでるのシュールすぎて草

歩きやすくするためにそこまでするなら、最初から短くしろよwww
エスコフィオンとかいう被り物、ディズニーの悪役が被ってるイメージそのまんまでワロタ
05:20 あたり、角が90cmとかもはや兵器だろ

これ戦国武将の兜の前立みたいなもんか?アイデンティティ強すぎだろwww
08:00 見ると分かるけど、種類も豊富なんだな
社会的地位を示すための重要アイテムとか、マウントの取り合いが凄そう( ゚Д゚)
ウエスト33センチは狂気すぎる…
ふくらはぎくらいの太さでしょ?内臓どこ行ったんや…
17:20 のコルセットの締め方よwww

侍女に全力で引っ張ってもらわないと着れない服とか、着ているだけでタヒぬレベルやな
>>9
あのエリザベート皇后ですらウエスト50センチで「驚異」って言われてたのに、33センチは流石に草枯れるわ
男性の股間のモッコリパッド(コッドピース)は今回スルーされたのか?😂
あれこそ中世最大の謎ファッションだと思ってたのにwww
11:40 あたりのショース(タイツ)の色の派手さよ…

赤地に金の縞模様とか、今の感覚で見るとお笑い芸人にしか見えんwww
>>12
昔は男性の方が「脚のラインを美しく見せる」ことに命かけてたんだよな
筋肉の付き方まで強調するパッドとか入れてたらしいし、現代の女子より女子力高い
でもこれ、単なる流行じゃなくて「奇形を隠すため」っていう説もあるらしいな
エリザベスカラーは首のデキモノ隠し、スカートは腫瘍隠しとか、闇が深すぎる…
>>14
あー、辮髪やちょんまげもハゲ隠し説あるし、ファッションってコンプレックスの裏返しな部分あるよね
今のパリコレの服見ても「意味不明ww」って思うこと多いし、ヨーロッパの本質は変わってないのかもな
ハイヒールも元々は泥道から服を守るために男性が履いてたんだっけ?
今だにあんな足に悪い靴を履いてる辺り、クラコウとどっこいどっこいだな
てか、この時代の貴族ってお風呂入らなかったんだろ?
香水でごまかしてたらしいけど、この格好で異臭漂わせてるの想像したら地獄で草
>>18
男性は頭剃ってカツラだったらしいけど、毛じらみ対策とか大変そうだよな
「いなくならないお友達」ってコメントあってワロタ、怖いわww
数百年後の子孫に、今の「カラコン」や「整形」もドン引きされるんだろうな😂
「昔の人は目にデカいプラスチック入れてたんだってーww」とか
>>20
本当それな。ヤマンバメイクとかタケノコ族も相当だったし、ファッションは常に狂気と紙一重
現代でも先端が妙に長い革靴履いてるお兄さんいるけど、あれクラコウの末裔だったのか…
>>22
低身長を靴の長さで補おうとしてるけど、バランス悪くて逆効果なやつなwww
エスコフィオン、中国の両把頭を思い出した。どちらも絶対重いし首いわすわこれ
結局、オシャレは我慢ってことか。でも内臓潰すのは我慢の範疇超えてるだろww
今のダボダボの服流行ってるのも、後から見たら「何であんなだらしない格好してたの?」って言われるんだろうな
>>26
「地面引きずってて不快だった」とか言われそうwww
この動画見て中世への幻想が少し砕け散ったわw
キラキラしてるけど実態は臭くて不自由とか最悪やん
メイドさんのヘッドドレスくらいの可愛さが一番いいよな、庶民感覚だと
クラコウ履いて階段降りる動画とかあったら見てみたいわ。絶対コントになるw
当時の貴族「これが最新のオシャレ(ドヤッ)」
現代の俺ら「変態すぎるwww」
歴史って面白いな
中世ヨーロッパの服装は謎めいていて非常に面白いけど、住みたくはないな…
オシャレが自己顕示欲の塊なのは今も昔も一緒ってことか
>>33
マウント取るために内臓犠牲にするのは流石にレベル高すぎるけどな
とりあえずウエスト50センチの Elizabeth ですら草枯れるのに、33センチはもう未知の生物
今回の解説は為になったわ。次から歴史映画見る時、靴の先とか頭の角に注目しちゃうわ
>>36
エスコフィオン被ってるお后様が出てきたら「あ、社会的地位高いんだな」って思えるなw
これ全部装備したらマジで変態やなwww
中世貴族「美しくあることは戦いなのだ…」
俺「ただのドMでは?」
面白かった!またこういう変な歴史解説動画見たい!
引用元: 中世ヨーロッパの貴族の服装から見える裏事情とは?いやはや、今回の中世ヨーロッパ貴族のファッション解説は驚きの連続でしたね。特に「クラコウ」や「エスコフィオン」といった、利便性を完全に無視して社会的地位の誇示に振り切ったスタイルには、当時の貴族たちの執念すら感じました。
中でもウエスト33センチを目指したというコルセットの話は、現代のダイエット感覚を遥かに超えた狂気を感じます。まさに「命がけのオシャレ」。こうした歪な美意識の裏に、病気やコンプレックスを隠す意図があったという説も非常に興味深いですね。
効率や機能性が重視される現代から見れば「奇妙」の一言に尽きますが、彼らにとってはそれこそが誇りだったのでしょう。次に歴史劇を見る時は、彼らの「我慢」に敬意(?)を払いつつ、その装いを楽しみたいと思います!
