【朗報】本格ミステリの神・大山誠一郎さん、小説の書き方をガチ解説してしまうwww
創作のコツが「シンプルかつ効果的」すぎて全書き手必見だぞ!
https://www.youtube.com/watch?v=xEe5S3c10Mc
【動画の要約】
・アイデアの源泉は「先行作品でやっていないこと」×「既存アイデアの掛け合わせ」
・本格短編ミステリを創るための具体的な思考プロセスを公開
・なぜ今、大山作品が中国で爆発的な人気を博しているのか?
・ミステリ作家が愛する究極の一冊(連城三紀彦『戻り川心中』)の紹介
大山誠一郎キターーー!短編のキレが異常な人だよね。
「アリバイ崩し承ります」とかドラマ化もしたし、ガチの巨匠やん。
「先行作品の掛け合わせ」ってさらっと言ってるけど(00:40)、
これを論理的に説明できるのがプロだよなぁ
>>1 乙!
なんか動画の雰囲気、ちょっとギスギスしてて怖い感じするの俺だけ?ww
>>5
作家の話を真剣に聞き出そうとしてるからじゃない?
マニアックだけど、こういう制作秘話聞けるのはマジでありがたいわ
17:50あたりの「本格短編を創るアイデア」の話、メモ必須だわ。
シンプルだけど奥が深すぎる (゚∀゚)
大山さんの作品、中国でそんなに人気なのか(22:50)
本格ミステリのロジックって万国共通で面白いんだな
>>12
中国のファン、ロジックの美しさへのこだわりがすごそうw
31:50で出してきた『戻り川心中』、これガチの神本だからな。
大山さんが愛読書に挙げるのも納得しかないわ
こうやって構想を練ってるんだなーって知ると、読み返したくなるよね。
とりあえず「死の絆」ポチってきたわ ⊂二二二( ^ω^)二⊃
>>25
俺も本格ミステリ熱再燃したわ。
ロジックの組み立て方が天才的すぎて溜息出るわ……。
大山先生の話し方が穏やかだけど熱量すごくて引き込まれる。
創作志望じゃなくても、思考の整理術として役立ちそう。
結論:本格ミステリはいいぞ。
引用元: 文藝春秋:How to Write a Mystery Novel: The God of Authentic Mystery Short Stories Reveals the Key: “Hide a…”今回のまとめはいかがでしたか?本格ミステリ界の巨匠、大山誠一郎先生が「アイデアの出し方」をここまで論理的に言語化してくれるとは……。特に「先行作品同士の掛け合わせ」という考え方は、創作だけでなくビジネスの課題解決にも通じる普遍的な知恵だと感じました。
動画内で語られていた中国での人気についても興味深かったですね。国境を越えて評価されるのは、やはり徹底的に磨き抜かれた「ロジックの美しさ」があるからこそ。紹介されていた『戻り川心中』や最新作『死の絆』など、動画を観た後に読むとまた違った発見がありそうです。
一流の作家さんが何を考え、どう作品を編み出しているのか。その一端に触れられる素晴らしい動画でした。皆さんもぜひ、お気に入りの一冊を片手に視聴してみてください!
