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【最強の教養】「アート思考」がビジネスを救う!?渋谷アートアワードの議論が深すぎて脳汁出たわwww

1:GMS民 2026/04/26(日) 10:00:15.33 ID:ArtMaster777

【最強の教養】「アート思考」がビジネスを救う!?渋谷アートアワードの議論が深すぎて脳汁出たわwww
https://www.youtube.com/watch?v=WiTAsBmfXgc

【動画の要約】
・経済合理性(コンパクトシティ論)だけでは都市は衰退する。アートのカオスが必要。
・ビジネスもマーケティングに縛られず、個人のパッション(アート思考)から始まるべき。
・生成AIは「道具」に過ぎない。重要なのは「問いを立てる力(クエスチョニング)」。
・渋谷をテーマにした新進気鋭のアーティストたちの作品審査がガチで面白い。

2:GMS民 2026/04/26(日) 10:02:45.12 ID:vL8k9P0a

08:28の遠山さんの「ビジネスもアートと同じ。自分で作って提案して評価される喜びから起業した」って話、マジで痺れたわ。
スープストックの創業者が言うと説得力違いすぎる。

3:GMS民 2026/04/26(日) 10:03:10.55 ID:XyZ3w9Qe

>>2
それな!29:13あたりで「キャンバスにスープストックのマークを描いて提案した」ってエピソードも最高。もはや起業自体がアート作品なんだな。

7:GMS民 2026/04/26(日) 10:05:22.88 ID:MnG2k0A0

14:47からの映像作品、めちゃくちゃ不気味だけど引き込まれるわ…
言葉が通じてるはずなのに逆再生で意思疎通できない。現代のSNS分断を表現してるとか深すぎんだろ。

12:GMS民 2026/04/26(日) 10:08:44.12 ID:9KEQxGXE0

>>7
スプツニ子さんが47:29で「今の世界状況に不安を感じて重ねて見ちゃった」って言ってるの見て、アートって単なる飾りじゃないんだなって実感したわ。

15:GMS民 2026/04/26(日) 10:10:33.47 ID:apB/yiTI0

生成AI時代の生存戦略についても語ってるのがいいよね。
27:43の「AIは指示待ちのインターン」って表現草。結局「何をやりたいか」という軸を持ってる人が勝つ時代。( ゚Д゚)

20:GMS民 2026/04/26(日) 10:15:12.66 ID:uLouGujJ0

43:13の「コドり」ワロタwww
良いアイデア思いつくと心拍数上がって踊っちゃうやつ、クリエイターあるあるだよな。

25:GMS民 2026/04/26(日) 10:20:05.19 ID:NY0KOVsb0

グランプリ作品「ファントム」、49:43の解説聞くまで全然わからんかったけど
実物見ると質感えぐいらしいな。印刷じゃ伝わらない「狂気」とか「カオス」が宿ってるっての、生で見てみたいわ。

33:GMS民 2026/04/26(日) 10:30:45.22 ID:q3Bk2aTJ0

>>25
渋谷が元々「谷」だった歴史を記憶として呼び起こすアートとか、視点が哲学的すぎる。
05:26で言ってた「どの都市も同じチェーン店ばかりの風景」に対するアンチテーゼなんだろうな。

40:GMS民 2026/04/26(日) 10:45:11.96 ID:IwT+JfjD0

結局、これからのビジネスマンこそアートの感性がないと生き残れないってことか。
お前らも2chのスレ立てる時に「問いを立てる力(クエスチョニング)」意識しろよ?www

45:GMS民 2026/04/26(日) 10:55:38.12 ID:cwFmW1690

この動画見てたら、なんか自分も新しいこと始めたくなってきたわ。とりあえず美術館行ってくる。 ^^) _旦~~

引用元: NewsPicks:正解のない時代に勝つ「アート思考」の秘密
💡 管理人さんのまとめコメント:AI時代こそ「個のパッション」が最強の武器になる!
管理人さん
管理人さん

いやはや、NewsPicksのこの動画、めちゃくちゃ刺激的でしたね!「アートなんてビジネスに関係ない」と思っていた層ほど、頭を殴られるような感覚になるんじゃないでしょうか。特に、遠山さん、宮田さん、スプツニ子さんの3氏による「問いを立てる力」の重要性は必見です。

今の時代、効率や正解を求めるだけならAIの方が得意です。だからこそ、「なぜ自分はこれを作るのか?」「世界はどうあるべきか?」という個人の主観的な問い(アート思考)が、ビジネスの差別化に直結するという指摘は、現代を生き抜くための核心だと感じました。渋谷というカオスな街から生まれる表現も、どれも個性的で感動しましたね。

効率化の波に飲まれがちな日常ですが、たまにはこうしたアートに触れて「心拍数が上がる瞬間」を見つけていきたいものです。皆さんもぜひ動画をチェックして、自分の中の「コドり」を探してみてください!

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