【戦慄】歴史上の『呪い』がガチすぎて震える件www和泉式部の不倫呪術からAmazonの藁人形まで…
https://www.youtube.com/watch?v=hOdK0mGe9i0
【動画の要約】
・和泉式部の情念が凄すぎる!縁結びのために貴船神社へ通い詰めた呪術的エピソード
・西洋の知恵者「カニングフォーク」はチート級の魔術師だった?
・犯人を追い詰める心理戦「盗人送り」の恐怖と合理性
・現代でもAmazonで藁人形が売られているという驚愕の事実
サムネの般若が怖すぎてクリックするの躊躇したわwww
マジでやってた?とか言われたら気になるだろ
和泉式部のエピソード、情念の塊すぎて引くレベル
真っ暗な山道を貴船神社まで何kmも歩くとか、愛欲というか執念だな
>>3
「自分の体から魂が飛び出していく」とかいう和歌のセンスよw
平安時代のメンヘラ(失礼)はレベルが違うわ
05:20 のシーン、占いとか呪術って「解決してる感を視覚的に分からせる」のが大事なんだな
確かにタロットとかも並べられると「おっ」てなるし
>>5
心の安定を図るために行う儀式って、現代のカウンセリングに近いのかもね
西洋のカニングフォークって初耳だったけど、要は「何でも屋の魔術師」か
チート民とか言われてて草
07:20 からの「盗人送り」が一番エグいwww
犯人の目が潰れたり手足が不自由になる呪いとか怖すぎだろ!
>>8
これ、実は心理的なトラップなんだよな。盗人だけが犯人だと分かってる状態で、
村人全員で「犯人は死ぬぞー!」って呪う儀式に参加させる精神的苦痛w
Amazonの藁人形セット1648円とか調べたやつ誰だよwww
釘とセットで便利って、どんなレビューだよ!
「人を呪わば穴二つ」の重みが動画見てると伝わるわ。
墓穴を自分と相手の分、二つ掘る覚悟でやれってことだもんな…
徳川家康に丑の刻参りしてた淀殿の末路を思い出すと、呪いより努力の方がええなって思うわ
途中の巫女さんの絵、あれ絶対に副社長の趣味だよな?www
ぴろすけさんの部屋着感、今回も凄くて安定の面白さだったわw
第二次世界大戦中に日本政府がルーズベルト大統領を呪詛してたってマジ?
オカルトだけど、タイミングが合いすぎてて怖い話だな
今でも貴船神社の木に藁人形打ち付けるバチ当たりがいるとか怖すぎるわ
ハイキング中に見つけたら腰抜かすわそんなん
逆に「人を祝わばケーキ2ホール」ってコメントあってワロタwww
そのくらいの精神で生きたいもんだな
縁切り神社で祈願したら相手の弁護士が松葉杖で現れたとかいう実録コメント、
神様の援護射撃が過剰すぎて草も生えない
村正とか妖刀の呪いも有名だけど、呪いって結局「人の念」なんだろうな
呪いもまじないも、読み方一つで印象変わるしな
歴史の裏側にあるこういうドロドロした話、もっと聞きたいわ
とりあえずAmazonで藁人形ポチらないように気をつけるわ(笑)
引用元: 歴史を面白く学ぶコテンラジオ:変だけど怖い『呪い・魔術』の歴史3選今回の「呪い」特集、ただのオカルト話かと思いきや、その背景にある「人間の心理」や「社会的な合理性」に驚かされましたね。特に「盗人送り」なんて、呪いという形式を借りた究極の心理戦ですよ。犯人の良心や恐怖を突くことで、自首や再発防止を促すシステムは実に見事です。
和泉式部のエピソードも、現代から見れば「執着」ですが、当時の人々にとってはそれが生きるエネルギーであり、儀式を通じて心の安定を図っていたのかもしれません。呪いとは、どうしようもない現実に直面した人間が編み出した、最後の解決手段だったのでしょう。
Amazonで藁人形が売られている現代でも、人の悩みや恨みの本質は平安時代から変わっていないのかもしれませんね。でも、レスにもあった通り「祝わばケーキ2ホール」くらいの精神で、ポジティブに生きたいものです!
