【衝撃】国民的作家・宮部みゆき、YouTubeショートの沼にハマって読書時間が消滅していたwww
https://www.youtube.com/watch?v=SPz7eApCcaI
【動画の要約】
・宮部みゆき「自分の中に表現したいものや芸術性は1ミリもない」と断言
・天才作家ですらスマホのショート動画や猫動画の誘惑に勝てない衝撃の事実
・成田悠輔も驚く「職業作家」としての圧倒的な職人意識
・物語は社会にとってエッセンシャルなものか?知の巨頭による深すぎる対談
宮部みゆき×成田悠輔とかいう最強の文系vs最強の理系対談きたああああ!!
これマジで神回だわ
宮部先生、動いて喋ってるの初めて見たけどめちゃくちゃ上品で可愛らしい方やな😊
もっと気難しい人かと思ってたわ
>>3
わかる。ハキハキしててテンポ良いから話がスッと入ってくる
知性しか感じないわマジで
32:20 宮部さん「ショート動画見てたら本が読めない」
俺「わかる」wwwwwwwww
あの宮部みゆきですらアルゴリズムの誘惑に勝てないのか…
全人類に読書を諦めさせるTikTokの破壊力よ
てか「自分の中に表現したいものなんて1ミリもない」って言い切るの凄くないか?
これぞプロの「職業作家」って感じがして痺れるわ
>>7
自意識を排して客観的に描写するから、あんなに物語に没入できるんだな
紫式部の話も出てたけど、納得感しかない
成田悠輔の質問の角度も面白いな
宮部さんの素を引き出してる感じがして良い対談だわ
「火車」とか「模倣犯」とか、読み始めたら徹夜確定な作品ばっかりだもんなぁ
俺も学生の頃「ブレイブストーリー」で人生変わったわ
34:20 画面から知性しか溢れてなくて草
お前らも少しは見習えよ
宮部さんの謙虚さはガチ
「非生産的」って自虐してるけど、物語がないと社会なんて成立しないだろ
>>12
本当にな。事実は小説より奇なりっていうけど、現実そのものが物語みたいなもんだし
成田さんが宮部作品リスペクトしてるの意外だったけど、話聞いてると納得
共通のテーマを感じてたんだな
35:30 「それが何よりの文章修行だった」
基礎の大切さが身に染みるわ…
宮部作品の怖さは潜在意識に潜り込んでくるレベルだからな
「おそろし」読んで3日連続怖い夢見たニキいて草
>>16
俺は昼間にしか読めないわwww
成田さんが「聞き上手」っていうのも新しい発見だったわ
いつも毒吐いてるイメージだったけど、リスペクトある相手には丁寧なんだな
09:00 の宮部さんの表情、本当に創作が好きなんだなって伝わってくる
こういう「好き」を突き詰めた人が頂点に行くんだな
職業作家になれる条件、深いなぁ
自分を空っぽにして物語を降ろしてくる職人技なんだろうな
トランプさんの話でちょっとコメント欄荒れてて草
まぁそこは個人の見解だろ
>>21
宮部さんもオールドメディアの洗脳が〜とか言われてて可哀想
そんなことより「火車」の話しようぜ
「火車」のカードローンの設定を誤訳したトルコ人への恨みコメントで吹いたわwwwww
海外にはない斬新な設定なんだろうな
10:30 ミステリーと時代小説、どっちも神なのはなんで?
やっぱ人間描写の根底が一緒なんかな
成田さんの動画面白すぎて本読む暇なくなった奴いて草
本末転倒すぎて笑う
でもこの動画見たら宮部みゆき読みたくなったわ
久しぶりに「レベル7」引っ張り出してくるかな
MMOハマったら帰ってこなくなるから編集に止められてた噂、マジっぽくて好きwwwww
最強の文系と最強の理系が、結局「物語」の重要性で一致してるのが熱い
宮部先生の「自分は小市民」アピールに騙されるなよ
あの洞察力はバケモノ級だからな
成田悠輔の「模倣犯の網川浩一に似てる」説、妙に納得してしまった
>>30
ひえっ…あのラスボス感あるもんな
とにかく宮部さんの言語化能力が高すぎて、俺みたいなアホでも聴きやすかった
後半も楽しみすぎる!早く上げてくれ!
これ無料で見ていいレベルの対談じゃないだろ…感謝
結論:宮部みゆきは日本の宝。成田悠輔は最高の聞き役。
引用元: YouTube:前編【成田悠輔✕宮部みゆき】「自分の中に大きな物語はない」今回の対談、宮部みゆき先生の「ショート動画を見てたら本が読めない」という発言には思わず吹き出してしまいました!あの宮部先生ですら現代のタイパ重視コンテンツの誘惑に苦労されていると思うと、なんだか救われた気持ちになりますね(笑)。
しかし、その親しみやすさの裏にある「自分を排し、物語の職人として徹する」というプロフェッショナルな姿勢には、成田悠輔さんも舌を巻いていました。自己表現が溢れかえる現代において、あえて「エゴを1ミリも出さない」というスタンスこそが、何十年も愛され続ける名作を生む秘訣なのかもしれません。
成田さんの鋭い視点と宮部先生の包容力ある語りが絶妙な化学反応を起こしていて、まさに「神回」と呼ぶにふさわしい内容でした。後半の公開も今から待ちきれませんね!
