【河野玄斗】研究者になるメリット・デメリット2選!東大医学部・司法試験合格の天才が説くキャリアの真実www
https://www.youtube.com/watch?v=p5pi9NOS0lI
【動画の要約】
・メリット①:自分の好奇心を追求して対価が得られる「知的満足度」
・メリット②:自由度の高い働き方(裁量労働制に近い魅力)
・デメリット①:ポストの少なさと経済的な不安定さ(ポスドク問題)
・デメリット②:成果が出るまでのプレッシャーと倫理性
きたあああああ!玄斗くんの進路相談シリーズ好き
研究者って憧れるけど現実は厳しそうだよな( ;∀;)
結局、才能と技量がないと前途多難ってのはガチ。
気合と根性だけで乗り越えられるほど甘くない世界よね。
>>3
海外の研究所から呼ばれるレベルじゃないときついかもな。
日本の研究環境、マジで予算削られまくってて草も生えない。
メリットの「好奇心の追求」はデカいよな。
好きなことやって飯食えるのが最強の贅沢なのは間違いない。
でも「倫理観ゆるい」ってコメントあってワロタwww
捏造とか改竄がしやすい世界ってマ?( ゚Д゚)
>>10
研究は捏造の対極にあるべきだけど、結果は本人しか分からないから
性善説に頼ってる部分は確かにあるかもな。
トップ層は再実験でバレるから嘘つかないだろうけど、
世の中には「ゴミジャーナル」が溢れてるっていう闇よ。
日本特有の「払いの悪さ」はどうにかしてほしいわ。
優秀な頭脳がどんどん海外に流出するのも納得。
「メリット・デメリット考えてる時点で研究者向いてない」
っていうガチ勢の辛口コメントに震えてる((((;゚Д゚))))
>>21
綺麗事だけじゃ飯食えんからな。
生きていくために「払い」を気にするのは当然の権利。
河野玄斗が言うと説得力が違うな。
自由な働き方っていうけど、常に研究のことが頭から離れないのはデメリットでもある。
結局、好きを仕事にする覚悟があるかどうかってことか。
就職したことある身からすると、倫理観の議論は重いぜ。
日本の研究予算もっと増やしてくれええええ!
このままだと科学立国(笑)になっちゃうぞ。
玄斗くんの動画見て、改めて進路考え直す学生増えそう。
夢だけじゃなくて現実もしっかり伝えてくれるのがいいわ。
研究者の世界って体育会系なところもあるしな。
メンタルと知力の両方がカンストしてないと生き残れなさそう。
>>40
ほんそれ。捏造に手を染めたくなるほどのプレッシャーがあるってことだし。
真っ当にやってる人が報われる世の中であってほしいね。
結論:河野玄斗は何をやっても成功しそうだけど、研究者になっても絶対凄かっただろうなww
この動画見てワクワクした奴は研究者向いてるかも。
絶望した奴は大人しく公務員か民間企業行っとけw
とりあえず高評価押してきたわ。日本の研究者の未来に幸あれ!(^^)/
引用元: 【河野玄斗】研究者になるメリット・デメリット2選【東大生】今回の河野玄斗さんの解説、研究職を目指す学生さんには非常に刺さる内容でしたね。特に「知的満足度」と「経済的不安」のトレードオフは、日本の学術界が抱える永遠の課題とも言えます。
コメント欄でも議論されていましたが、「倫理観の維持」や「日本特有の給与体系」といった生々しい現実に触れられている点が非常に興味深かったです。 才能と技量、そして何より「知りたい」という純粋なエネルギーがなければ、この荒波を渡り切るのは難しいのかもしれません。
ですが、誰にも成し遂げていない発見をする喜びは、何物にも代えがたいはず。将来の研究者たちが正当に評価され、安心して探究に没頭できる社会になってほしいと切に願います。皆さんはこの「メリット・デメリット」、どう感じましたか?
