【衝撃】中田敦彦の「クラシック音楽史」解説、分かりやすすぎて全人類が見るべきレベルな件www
https://www.youtube.com/watch?v=lOzfOpeMQP8
【動画の要約】
・「神の音楽」から「貴族の音楽」、そして「市民の音楽」への変遷。
・バッハがなぜ「音楽の父」なのか?コード進行と対位法の確立。
・ヘンデルは実は小室哲哉?稼ぎまくったビジネスマン音楽家。
・ハイドン、モーツァルト、ベートーヴェンの「古典派」最強トリオの革命。
・楽器の進化(チェンバロからピアノへ)が音楽を変えた歴史的背景。
待ってました!芸術系の授業マジで面白いわ✨
中田さんの解説は引き込まれるし、板書が整理されてて最高。
1:50 のホワイトボード見てみ。この流れだけで西洋音楽史の半分は理解できるw
神から貴族、市民へって流れが分かりやすすぎるだろ。
ヘンデルを小室哲哉で例えるセンス好きすぎるwww
バブルを駆け抜けたビジネスマンって表現、めちゃくちゃ腑に落ちたわ。
バッハは「コード進行と対位法を確立させた」から音楽の父なんだな。
好き嫌い別として、知識が広がって感謝しかないわ!
10:00 モーツァルトの天才っぷりきたーーー!!
早熟の天才で1日に数曲書くとか人間卒業してるよな。
>>6
でもモーツァルトは日本では結構有名人だよな(^o^)
12:30 ベートーヴェンは「古典派のヒーロー」ってのも熱い。
ハープシコード(チェンバロ)からピアノへの変遷の話が目から鱗だった。
ホールの拡大に合わせて鉄製枠組みのピアノに進化したとか、建築とも関係してるの面白いわ。
19:00 ハイドンがガレッジセールのゴリさんに似てるってコメントで吹いたwww
「交響曲の父」としての偉大さが一瞬でゴリさんに持っていかれたわww
17:30 ロマン派の紹介だけど、シューマンいないの寂しいな😢
でもこれだけの人数を短時間でまとめるのは流石だわ。
教員採用試験に向けて勉強してたけど、この動画が一番分かりやすかった。
中田さんのおかげで歴史にも興味出たし、マジで神授業。
「ゴッホ的なバッハ」ってキャッチコピー覚えやすすぎんだろw
死後に再評価されたっていう共通点、センスあるわ。
リストも欲しかったしサンサーンスも入れて欲しかったけど、
入門編としては満点以上の内容だわ👍
最近嫌なニュース多いから、こういう芸術・文学系の動画は癒やされる。
現実逃避じゃなくて、教養としての価値がすごい。
>>9
結局は交響曲の父ハイドンなんだよね(*´ω`)⭐︎✨
古典派の基礎を作った男の安定感。
独学で作曲してるけど、初心者に勧めるなら絶対この動画だわ。
クラシックの魅力を端的に伝える能力、中田さん天才すぎる。
バロックといえばヴィヴァルディやパッヘルベルも聞きたかったな。
でも中田さんの勢いに引き込まれて、最後まで一気見しちゃったw
運動会で聞く「天国と地獄」もクラシックだもんな。
実はめちゃくちゃ身近にあるのが面白い。
次はロック史とか西洋建築史もやってほしい!
あっちゃんの解説ならどんな分野でも見れるわ。
ドヤ顔が耐えられんってアンチもいるけど、この熱量があるからこそ伝わるんだよな。
中田敦彦の独壇場、最高でした!
>>1
乙。この動画見てからクラシック聴くと、聞こえ方が全然違うわ。
歴史って大事なんだな。
学生時代のモヤモヤがスッキリ整理された感じ!😆
感動の嵐ですよこれは。
バッハほど本質的な美に近づいた表現者は存在しないと思うわ。
勤勉な音楽の父、最高。
1:55 の「武勇伝、武勇伝」ネタかと思ったのは俺だけじゃなかったwww
芸人らしさ全開のポーズ好き。
西洋音楽史は楽器の変遷を見れば誰のために演奏されてたか理解しやすいって話、納得。
木の箱から鉄製の枠組みへ。進化の理由が明確。
印象派はロマン派の後、近現代のくくりだってコメントの指摘も勉強になる。
動画で興味持って自分で調べるのが一番いいな。
次はラテンダンス音楽、マンボ、チャチャチャの歴史もお願いします!
世界中の音楽を中田流でぶった斬ってほしい。
18:40 中田さんの解説は本当にツボを得てる。
登録者500万人超えるのも納得のクオリティ。
>>11
教採頑張れよ!この動画の内容、面接とかでも使えそうなくらい体系的だよな。
音楽室の肖像画がツボに入ったのが歴史好きのキッカケって人いて草。
確かにあの独特の雰囲気、今見ると愛着わくわ。
クラシック聴くのは好きだけど歴史知らなかったから嬉しい😃
これで堂々と「クラシック好き」って言える気がする。
19:00 の「交響曲の父」ハイドンの尊さ。
不遇の時代を乗り越えて大スターになった人生そのものが感動。
まだ100万再生行ってないとか信じられん。もっと広めるべき神回。
西洋史シリーズは全部外れなしだな。
ありがとうございました✨面白い授業でした♥
中田さんの喋りはテンポが良くて飽きない。
グレゴリオ聖歌の時代を1700年って言った友達の話www
それバッハより後やないかーいww
2〜3才から作曲してるってコメ欄のバケモノは何者なんだ…w
モーツァルトの再来かな?
この頃のオープニング、血の匂いがしなくて爽やかw
今の熱量もいいけど、この丁寧な解説スタイルも好きだわ。
クラシック聴くと気分が高揚する理由が分かった気がする。
人類の英知が詰まってんだな。
サムネのセンスに惹かれたw
中田、モーツァルト、ベートーヴェンの並びが強すぎるww
結論:中田敦彦のYouTube大学は現代の義務教育😡
引用元: 中田敦彦のYouTube大学 – 【クラシック音楽史①】世界共通の教養が身につく音楽の歴史今回のクラシック音楽史解説、まさに「中田節」全開で最高に面白かったですね!バッハ、ヘンデル、モーツァルトといった偉人たちの功績を、現代的な例え(ヘンデル=小室哲哉など)を交えて解説してくれるので、知識がスルスルと頭に入ってきます。
特に興味深かったのは、音楽が「神のためのもの」から「貴族」、そして「市民」へと民主化していく過程です。楽器の進化や建築様式の変化が音楽の形を決めていったという視点は、まさに世界共通の教養と呼ぶにふさわしい深い内容でした。ただの「古い曲」だと思っていたクラシックが、実は当時の最先端を行く革命児たちの音楽だったと気づかせてくれます。
教養を身につけたい大人はもちろん、音楽の授業が退屈だと思っている学生さんにもぜひ見てほしい名動画でしたね。私もさっそく、バッハのコード進行を意識しながら聴き直してみたいと思います!
