【地獄】チェンソーマン、死が消えた結果「虫が無限に増える世界」へ…考察ch主のメンタルも限界か!?www
https://www.youtube.com/watch?v=p-6JgpZl3o8
【動画の要約】
・「死のない世界」=繁殖スピードの速い虫や細菌が最強になる生き地獄。
・08:10 概念が消えたことによる生態系の崩壊と「最悪の展開」の解説。
・03:20 デンジの約束を聞いたヨルの反応とアサの救いについて。
・11:30 「死ね!」という決め台詞が言えなくなったデンジの矛盾。
・第2部完結を受けての読者の賛否両論と今後の考察方針。
8:10 の「死のない世界=増える速度が速い生物が勝つ世界」って考察、マジで鳥肌たったわ。タツキ先生の思考回路どうなってんの…(((( ;゚д゚)))
結局、第2部終わっちゃったな。考察主さん、ずっと追いかけてたから心折れてないか心配だわ。
>>2
踏んでも殺せない虫に食われ続けるとか、どの悪魔より怖くて草も生えない。
「死がないから生き続ける=繁殖力の高い虫が地表を埋め尽くす」
このアンサーはマジで天才。これこそ生き地獄だよな。
考察主が「虫は苦手なので武器化して消えたい」とか言っててワロタw 8:17あたりな。
>>6
ポチタchの自我が急に出てくるの好きだわ。いつも丁寧なのにw
細菌も死なないなら、体内で無限に増え続けるってことか?エグすぎんだろ。
11:30 のデンジが「死ね!」って言いかけて止まるシーン。死が消えたから決め台詞すら言えないっていう皮肉。
>>9
「俺たちの邪魔すんなら……」の後に続く言葉がないの、絶望感やばいな。
正直、第2部の終わり方には納得いってない読者も多そうだけど、このチャンネルの考察聞くと「ああ、なるほどな」ってなる部分多いわ。
「藤本タツキには二度と漫画家を名乗らないで欲しい」ってコメントあって震えたわ。アンチ化するほど熱心だったってことか…?
>>12
期待値高すぎたんだろうな。でも今回の「死のない世界」の解釈は間違いなく天才のそれ。
3:20 ヨルの笑いシーン。デンジが約束を思い出した瞬間のあの崩れ落ちるような笑い、どう解釈すればいいんだ?
>>14
支配の悪魔(マキマ)がポチタにしか興味なかったのに対して、戦争の悪魔(ヨル)はデンジに興味が湧いてるっていう対比、動画で言われてて納得した。
てか、ソビエトがロシアになる世界線とか、映画特典の考察とか深すぎてついていけんw
結局アサとデンジは救われたんか?幸せな日常エンドならいいんだけどな。
>>17
周りが虫まみれの地獄なのに二人だけ幸せとか、それこそチェンソーマンっぽくていいじゃん。
ヨハネの黙示録をなぞってる展開っていうコメント、鋭いな。蝗害(いなごの害)とか。
>>19
アバドンとか出てきたしな。タツキ先生の宗教的モチーフの使い方は相変わらず。
第3部はないだろうなって意見多いけど、この終わり方で放置は主のメンタルが持たないだろw
「このチャンネルの考察ほとんど意味なくて草」とか言ってるやつ、動画ちゃんと見たか?w
>>22
むしろ考察を裏切り続けてきたのが第2部だからな。主さんはよく食らいついてたよ。
ゾウムシとかクマムシとかの生態系考察まで飛躍するの、このチャンネルらしくて好きだわ。
結局、第2部のキャラはアサ以外魅力なかったって意見、悲しいけど否定できん部分もあるな…。
「血が足りねぇ逃げるぞ!」で終わるヨルのバディ感w 投げっぱなし感が逆にタツキっぽい。
でも一気見すると第2部も面白いんだよな。考察主さんお疲れ様って言いたい。
>>27
ほんまそれ。毎週追うのはキツかったけど、まとまると「あー」ってなる。
考察の人、次の動画どうするんだろ。他のアニメ考察も見てみたいけど。
とにかく最終回踏まえての更新、待ってたから嬉しい。心配してたファン多すぎw
「死の悪魔=地獄の楽園」を否定するこの結末、深すぎるわ。
>>31
因果をねじ曲げた報いが「虫の天国」っていうのが最高にグロい。
主さん、頑張って!これからも動画楽しみにしてます!(^-^)
夜も眠れないほど次の投稿待ってたやつ居て草。どんだけ依存してんだw
集英社への批判コメントはちょっと過激すぎんかw ジャンプの功績はデカいだろ。
>>35
それだけ第2部に期待してたファンが多かった証拠だな。
「冷笑ワンコ」とかいう蔑称、的確すぎて笑うwww
とりあえず高評価押してきた。考察ch主、メンタル回復して第3部(もしあれば)もよろしく!
何も見たくねぇ(本音)
結論:藤本タツキはやっぱり天才。それについていく主も天才。
引用元: YouTube:【チェンソーマン考察】ヨタカとアサと死のない世界を徹底考察【229話,230話】いやー、ついに『チェンソーマン』第2部が完結しましたね!今回の動画、特に「死が消えたことで繁殖力の高い虫や細菌が最強になる」という生物学的視点からの考察は、まさに藤本タツキ先生の狂気的な天才っぷりを補完する素晴らしい内容でした。
コメント欄では賛否両論、時には過激な意見も飛び交っていますが、それだけ読者の心をかき乱す作品だったということでしょう。考察主さんも長期間の連載追いかけ、本当にお疲れ様でした。「救いがあるようで、実は史上最悪の生き地獄」という解釈は、チェンソーマンという作品の本質を突いている気がします。
第3部への期待や、考察チャンネルの今後の展開など、まだまだ目が離せませんね。主さんのメンタルが回復次第、また鋭い考察動画を投稿してくれるのを楽しみに待ちましょう!
