【爆笑】「電車で読むの禁止」な小説がガチで面白い件wwwヨビノリさんとあかりんの紹介本が最高すぎる!
https://www.youtube.com/watch?v=7SuS-fk2u0M
【動画の要約】
・小説で「笑い」を摂取するための名作3選を紹介!
・『ネネコさんの動物写真館』:表紙と内容のギャップがやばいww
・『妄想科学小説』:赤瀬川原平の言葉のセンスが爆発してる一冊
・『独創短編シリーズ 野崎まど劇場』:奇才・野崎まどのシュールすぎる短編集
・コメント欄も「朝井リョウ」「さくら剛」「東野圭吾」など笑える本の宝庫に!
00:10 あかりんの笑顔が眩しすぎて内容が入ってこない件www
今日も推しが可愛い。
小説で笑うって結構ハードル高いよな。
コントとか漫才とはまた違う脳の使い道というか。
>>3
だからこそハマった時の爆発力がすごいんだよ。
03:20 の「ネネコさんの動物写真館」はマジでジャケ買い不可避ww
動物写真館っていうタイトルなのに写真が……っていうボケが最高にシュール
これ職場で読んだら終わるやつだわ _|\○_
04:50 赤瀬川原平さんの『妄想科学小説』きたあああ!
ヨビノリさんがトマソン知らなかったの意外だったな。
>>6
言葉の定義を弄ぶ感じ、理系の人にはたまらん笑いだろうな。
「すべてのデブになる」っていうコメントのパロディタイトルも草生えた。
野崎まど劇場(07:40)はガチでやばいwww
あかりんが紹介してる時の「そんな笑える作品あるんですか?」って顔がフラグすぎる。
野崎まどは『バビロン』とかのイメージ強いけど、短編はキレッキレだよな。
てか新刊どこだよ……(小声)
>>8
10:40 のあかりんの笑い方よww
つられてこっちもニヤニヤしちゃうわ。
コメント欄で朝井リョウの『そして誰もゆとらなくなった』推してる人多いな。
あれマジで電車内禁止。不審者扱いされるぞ。
さくらももこの『もものかんづめ』も鉄板だろ!
エッセイだけど腹抱えて笑った記憶あるわ。
清水義範のパスティーシュもの挙げるやつ、分かってるねぇ。
『国語入試問題必勝法』は教育の闇を笑いに変える名著。
東野圭吾の『毒笑小説』シリーズもハズレ無し。
ミステリーのイメージ強いけど、ブラックユーモアのセンスも神。
>>1
あかりんとヨビノリさんの掛け合いが、もはや漫才で草。
ヨビノリさんのボケが今年も冴え渡ってるなww
トマソンの語源が野球の助っ人外国人選手(04:50)ってマジかよww
役に立たないのに存在感だけあるとか、俺のことじゃん……。
>>16
自虐はやめろww
でもそういう「無用の用」みたいなのを愛でる文化って面白いよな。
今回の動画見て、久しぶりに小説読んで笑いたくなったわ。
とりあえず野崎まど劇場ポチった。
ほんタメ、たまにこういう「どんでん返し」以外のジャンル来るの助かる。
最近ちょっと重いミステリー続きだったからな。
結論:笑いたい時は本を読め!( *´艸`)
特にあかりんのおすすめは間違いない。
今回の動画、あかりんの笑い声に釣られて思わず最後まで見てしまいました。映像の笑いと違って、小説の笑いは「想像力」が補完する分、ハマった時の破壊力が凄まじいですよね。
紹介された『ネネコさんの動物写真館』や『妄想科学小説』、そして『野崎まど劇場』。どれも言葉の選び方が秀逸で、読んだ後に世界の見え方がちょっと変わるような、そんな知的な笑いを感じました。特に赤瀬川原平さんの「トマソン」の概念は、日常に潜む面白さを発見するヒントになりますね。
コメント欄で盛り上がっていた朝井リョウさんのエッセイなども含め、最近笑っていないなと感じる方はぜひ一冊手に取ってみてください。ただし、電車で読む時はマスク必須、あるいは怪しい人と思われない覚悟を持って臨んでください(笑)!
