【朗報】映画を発明したリュミエール兄弟、パパの「才能ないのか!」から歴史が始まってた件www
https://www.youtube.com/watch?v=EeFw7xoVjp0
【動画の要約】
・エジソンの「一人用」に対し、リュミエール兄弟は「大勢で見る」映画を完成させた。
・発明のきっかけは、研究に行き詰まった父アントワーヌが息子たちに丸投げしたこと [02:30]
・ミシンの仕組みを応用して、フィルムを滑らかに動かすことに成功。
・世界初の映画『工場の出口』には、実は「演出」が入っていた。
・1895年12月28日の一般公開が、今の「映画誕生の日」とされている。
02:30のパパの絶望顔で草生えたwww
「俺には才能がないのか!」からの息子への丸投げスピード感よ
でもあの親父さんがキネトスコープを買い取ってこなかったら、今の映画はなかったかもしれんしな。
プロデューサーとしての嗅覚はすごかったってことか。
ミシンの仕組みを応用したってのが天才の発想だわ [03:15]
一瞬止めて次を送るって、今の映写機の基本がここで完成してるのマジ?
>>5
マジだぞ。しかも秒間16コマっていう絶妙な数値を決めたのもこの兄弟らしい。 [05:31]
理系兄弟がガチで研究すると時代が数十年飛ぶな。
世界最初の映画が「工場の出口」ってなんかエモいな。
しかもこれ、カメラ意識しないように指示出してるってマ? [05:01]
>>12
そうらしいぞ。ドキュメンタリーに見えて実は「演出」ありっていう。
この時点で既に「映画製作」が始まってるのが興味深い。
エジソンが「一人で穴を覗く形式」にこだわった理由が気になるわ [00:23]
みんなで見るっていう発想がなかったのかな?
>>20
エジソンは「一人から料金を取る」ビジネスモデルを重視したんだろうな。
リュミエール兄弟は「大勢から一度に取る」方を選んだ。結果、映画館っていう文化が生まれた。
映画の日の由来が日本だけ違うって初めて知ったわww [07:04]
12月1日が映画の日なのは、エジソンの機械が日本に来た日だったのか。
結局、兄弟は映画事業から撤退しちゃうんだな… [07:41]
でもカラー写真の開発とか、最後まで技術者魂がすごすぎる。
最後の方で「スマホで見る現代はキネトスコープに戻ってる」って指摘、深すぎんか? [09:56]
>>35
確かに。歴史は繰り返すっていうか、巡り巡って元に戻ってる感あるな。
でもやっぱり大スクリーンでの迫力は映画館じゃないと味わえないわ。
結論:パパの挫折が人類最大の娯楽を生んだ 😡
いい動画だった。映画史に興味湧いたからチャンネル登録してくるわノシ
引用元: A輔のゆっくり映画チャンネル:【映画史解説】映画の発明 リュミエール兄弟編今回は映画史の金字塔、リュミエール兄弟についての解説まとめでした!個人的には、2:30のアントワーヌ親父さんの「才能がないのか!」と膝を突くシーンがツボすぎて、何度も見返してしまいました(笑)。
エジソンという巨大な発明王がいた一方で、フランスの理系兄弟が「ミシンの仕組み」という身近なヒントから映画を完成させたというエピソードは、まさに技術革新の醍醐味を感じます。また、「一人で見る」から「大勢で感動を共有する」へと転換したことが、今のエンタメ文化の根底にあると思うと、彼らの功績には感謝しかありませんね。
現代のスマホ視聴が、皮肉にもエジソンの「一人用」の形態に戻っているという指摘も非常に鋭かったです。週末は久々に映画館の大きなスクリーンで、その「迫力」を再確認しに行こうと思います!
