【爆笑】設定ガバガバだけど超面白い傑作SF映画8選wwwこれは娯楽の義務教育レベルだろwww
https://www.youtube.com/watch?v=lp5iBiN2Ke8
【動画の要約】
・科学的にツッコミどころ満載だけど、なぜか惹き込まれるSF映画を厳選紹介!
・『アルマゲドン』の低重力設定や『インデペンデンス・デイ』のMacウイルスハッキングなど伝説級のガバ設定ww
・『ルーシー』の脳10%説はもはや様式美?監督自ら「誤り」と認めつつエンタメへ昇華!
・『ザ・コア』や『アナイアレイション』など、リアルより「リアリティ(説得力)」が大事だと気づかされる名作たち。
待ってましたwww俺の好きな映画が多くてワロタ
これ全部金曜ロードショーで見て娯楽の義務教育終えるやつやん!
>>1
乙。02:20のインデペンデンス・デイ、巨大宇宙船の絶望感はガチ。
インデペンデンス・デイは犬が死なないのが一番重要なんだよなぁ🐕
あとリンカーン像の影の落ち方とか、そんなのどうでも良くなる勢いがある
エイリアンの母船をMacでハッキングは今見ても「んなアホなw」ってなるけど
続編で「実はPC技術自体がエイリアン由来」って設定追加されて一応解決したんだっけ?
04:40の『ルーシー』きたああああ!
「脳の10%しか使ってない」っていう大いなる勘違いを逆手に取った名作😅
>>6
脳は全部使われてるって知ってても、あの「潜在能力100%覚醒!」っていう演出にはワクワクしちゃうんだよねw
最後USBになるのはちょっと笑ったけど
アルマゲドンはエアロスミスのあの曲がなかったら単なるコメディ映画説、好きwww
低重力下で歩くためにエアー噴き出す設定とか、一応言い訳(設定)は用意されてるのがSF映画の愛おしいところ。
10:10の『ザ・コア』wwww
これぞ様式美。「んなアホなwww」ってツッコミを入れながら見るのが正解なんだよ。
>>10
爆弾が足りないとか、トンデモ装備で解決!とかB級感すごいけど、地球内部を救う話って他にないから好きだわ。
創作やってた昔の先輩が言ってたわ。
「空を飛ぶのに必要なのは【翼】じゃなくて【説得力】」って。まさにこれ。
『アナイアレイション』は科学の詳細は関係ない、アート系作品として完成されてる。最後消えるのは残念だったけど空気感は最高。
14:30の『タイムマシン』、音楽は最高に良かった。
80万年後に飛ぶ前まではめちゃくちゃワクワクするんだけどなー!
設定ガバガバとか言い出したらSF映画なんて撮れないよな。
『インターステラー』だってよく考えたらガバいところあるし、面白ければ正義。
『ジュピター』はDNA一致の話とかより、単純にアクションが詰まらなかったのが敗因な気がするw
サメ映画に比べたら、ここに挙がってるのは全部超絶大作やで(上から目線)
20:00のまとめの言葉に集約されてるな。
「SFがSFでなくなりつつある現代だからこそ」、こういう豪快な作品が愛おしい。
リアルとリアリティは違うってことよなぁ( *´艸`)
結局、映画館でポップコーン食べながら「うおー!すげー!」ってなれば勝ちなんだよSFは。
>>1
この動画見て久々に『ザ・コア』見たくなったわw ありがとう!
今回のSF映画特集、共感できるところが多すぎてニヤニヤしながら見てしまいました。特に『インデペンデンス・デイ』や『アルマゲドン』は、現代の進んだ科学考証から見ればツッコミどころの嵐ですが、それでも色褪せない魅力があるんですよね。
レスにもありましたが、まさに「空を飛ぶのに必要なのは翼ではなく説得力」という言葉が胸に刺さります。観客をその世界に引き込む圧倒的な映像美と「なんとなく凄そう!」と思わせるエンタメ精神こそ、SF映画の醍醐味。ガバ設定すらも楽しむ心の余裕が、豊かな映画ライフを送るコツかもしれません。
皆さんも、久しぶりにあえて「ツッコミ」を入れながら、これらのおバカ(失礼!)で愛おしい傑作たちを再視聴してみてはいかがでしょうか?新しい発見があるかもしれませんよ!
