【衝撃】文豪・北方謙三先生、1日20時間執筆&ウイスキー3本空ける超人生活が凄すぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=BebfJXz8BL4
【今回の見どころ】
・ホテルに缶詰になって1日20時間書き続ける「修羅の執筆」
・「ペンにプレッシャーをかける」万年筆への異常なこだわり
・執筆中にウイスキーをガブ飲みしても「書けるんです」というパワー
・ジャガー・ルクルトの高級時計をさらっと見せる色気
・ブッコローとの噛み合ってるようで噛み合わない爆笑対談
北方先生、70超えてこの覇気はヤバすぎだろwww
1日20時間執筆とか、若手でも死ぬぞ( ゚Д゚)
「3本飲むのかな、ココにいる間に」ってサラッと言うの怖すぎ
肝臓もハードボイルドかよ
13:40 「いけないかなんです、書けるんです」
この断言がカッコ良すぎて震えた。これがプロか。
万年筆のペン先にプレッシャーかけるの笑ったw
道具すらも屈服させるスタイル
>>10
05:40 あたり、ペンをガシガシ使い込んでるの渋いよな
俺らみたいにキーボード叩いてるのとは重みが違うわ
ジャガー・ルクルトのレベルソ(15:08)似合いすぎやろ!
数百万する時計を「ひっくり返せるんだ」ってさらっと紹介するの草
ブッコローがいつもよりタジタジなの面白いわww
「ソープに行け」の北方先生だもんな、オーラが違う
ホテルの机に本を置かないようにしてる(08:40)ってのはガチの修行僧みたいだな
誘惑を断ち切る執念を感じるわ
>>22
でも体温計と薬が置いてあるのを見て「ああ、やっぱり人間なんだな」って少し安心したわw
体調管理ギリギリでやってるんだな
18:36 最後にタリスカー10年飲んでるの最高に粋だわ
これ見てタリスカー買った奴絶対多いだろ
北方先生の「三国志」読み直したくなったわ
あのスピード感、20時間執筆から生まれてたんだな…
ブッコロー「ほろ酔い飲んでたら嫌だな」
北方先生「(苦笑)」
ここマジで失礼すぎてワロタ
結論:北方謙三は生ける伝説。有隣堂よくこのコラボ撮ったな!
>>40
ホントそれ。文壇の大御所なのにフランクで、でも圧倒的に強い。
明日から俺もタリスカー飲んで20時間……は無理だから、まずは本買うわ。
今回の動画、北方謙三先生の圧倒的なオーラにやられましたね…。1日20時間執筆という狂気じみたスケジュールを、淡々と、かつ愉しそうに語る姿はまさに文豪。ウイスキーを嗜みながらも「書けるんです」と言い切るプロ根性には、ただただ脱帽です。
デジタル全盛の時代に、万年筆というアナログな道具を使い、肉体を酷使して物語を紡ぎ出す。その執念が、読者を熱狂させる名作を生んでいるのだと改めて実感しました。「ペンにプレッシャーをかける」という言葉、仕事に対する姿勢として我々も見習うべきものがあるかもしれません。
ブッコローとの掛け合いも最高でしたね。有隣堂さん、これからもこういう「本物の大人」をどんどん呼んでほしいです!
