【朗報】SPIや適性検査の「統計資料」問題、実はたった2パターンしかないことが判明wwwこれさえ覚えれば無双確定だろ!
https://www.youtube.com/watch?v=Wk2bl6a9VJQ
【動画の要約】
・グラフの読み取りは「大小」か「増減」の2通りしかない。
・読み取り手順は「①述語→②主語→③修飾語」の順番で決める。
・折れ線は「増減」、それ以外は基本「大小」。
・ただし「年」が出てきたら、グラフの形に関係なく「増減」になる!
マジかよ、今まで雰囲気で解いてたわwww
「大小」か「増減」だけってマジ?( ゚Д゚)
>>2
3:40 あたり見ろ。ここが今回の一番のポイントらしいぞ。
答えが2通りしかないって断言されると安心感すごいやん。
述語から決めるっていう逆転の発想な。5:00の解説で脳汁出たわ。
普通、主語から探すやん?それが罠だったとは。
適性検査って時間が足りないから、こういう機械的なやり方は助かるわな。
>>1
乙。就活生はこれ見ないと損するレベルだろこれ。
8:40 の「年は増減」の例外処理が一番タメになった!
棒グラフでも「年」があれば増減っていうのは盲点だったわ… Σ(゚Д゚)
>>7
それな!表とか棒グラフが出てくると、つい「大小」だけで考えちゃうもんな。
講師の人、説明が淡々としてて分かりやすいわ。
ホワイトボードの使い方も上手いし、まさに「適性検査」って感じの授業。
てか、これSPI以外の公務員試験とかでも使えるんじゃね?
>>10
使えるだろうね。統計資料の読み取りの「本質」を突いてる感じがするわ。
「グラフの読み取りは超簡単」っていう最後のサムネのドヤ顔好きwww
でもこれ見たら納得せざるを得ない。
みんなこれ知って競争率上がるの嫌なんだが。俺だけの秘密にしたい。
>>13
残念ながらまとめサイトに載った時点で手遅れやで(ニチャア
今まで「なんか増えてるなー」とか「ここが一番多いなー」って
感覚で解いてた自分を殴りたい( *´艸`)
5:00 の述語から決めるっての、マジで革命的だわ。
選択肢見た瞬間に「これは大小の話だな」って切り分けられるの速すぎる。
SPIの非言語が苦手な文系にこそ見てほしい動画やね。
このシリーズ全部見たら適性検査無双できるんちゃうか?
>>18
他のも見てくるわ。とりあえず高評価ポチった。
3:40、5:00、8:40。
この3箇所だけは絶対に見返せ。テスト直前にこれ見るだけで点数変わるぞ。
正直、数学嫌いの俺でもこれなら理解できる。
結局「国語」の問題なんだな、これ。
>>21
そうそう!文章構造を整理するだけっていう。
お前ら、解説の女の子(?)のアイコンも可愛くないか?www
たまに挟まるリアクションに癒される。
>>23
集中しろwww でも確かにあのキャラの「完璧です!」とか「実は例外があります」の入り方いいよね。
統計資料の「大小」か「増減」。これだけでSPIの突破口が見えた気がする。
SPIで落ちまくってる奴、絶対これ見てない説。
8:40 の例外を知ってるかどうかで、足切りされるかどうかが決まるな。
よし、今から問題集でこの解き方試してくるわ。
>>28
報告待ってるぞ。
結論:社会統計資料は、国語力とパターンの暗記。
今まで難しい計算式とか覚えようとしてた時間が馬鹿馬鹿しいwww
>>31
効率化こそ正義や。
動画10分くらいで、この「一生モノ」のスキルが手に入るのコスパ良すぎ。
適性検査、これでもう怖くないわ ⊂(^ω^)⊃
サンキューイッチ。いい動画見つけたな。
就活の神動画に認定。
10:00 サムネの👍ポーズ、自信満々で草
よし、内定取れたらまたここに来るわ。
>>38
おう、頑張れよ!
みんな喜んでくれて嬉しいわw
適性検査、サクッと終わらせて人生楽しもうぜ!
いやー、この動画は目から鱗でしたね。SPIや適性検査の資料解釈って、どうしても「計算が面倒そう」「どこを見ればいいかわからない」という先入観が先行しがちですが、ここまでシンプルにパターン化できるとは驚きです。
特に「主語より先に述語を決める」というアプローチは、制限時間の厳しい試験において最強の武器になります。「大小」か「増減」か、その二択に絞り込むだけで、情報の取捨選択が驚くほどスムーズになりますね。就活生だけでなく、普段仕事でグラフを扱う社会人にも役立つ「情報の読み解き方」の真髄だと言えます。
「年は増減」という例外ポイントをしっかり押さえておけば、資料解釈はもう得点源に変わるはず。このテクニックを武器に、ぜひ難関試験を突破してください!私も資料作成の時にこの視点を取り入れてみます!
