【朗報】22発の銃弾を浴びても死なない不死身のジャン・レノ、さすがに強すぎると話題にwww
https://www.youtube.com/watch?v=zJ9pV9j8H5U
【動画の要約】
・引退したマフィアのシャルリが、22発の銃弾を浴びるも奇跡的に生還。
・銃撃を命じたのは、かつて永遠の友情を誓い合った親友のトニー。
・愛する家族と仲間を守るため、シャルリは再び復讐の鬼と化す。
・驚愕のラストと、本当の裏切り者の正体に痺れるマフィア映画!
22発も撃たれて生きてるってどんな身体構造してんだよシャルリwww
もはや人間やめてて草生えるわ
これってジャン・レノ主演の『バレッツ(L’immortel)』だな。
相変わらずイケメンすぎるし哀愁がすごいのよ 😄
なんで動画タイトルを隠してるのかと思ったら、著作権の処理が複雑なんだな。
配給元の契約関係がめんどくさいってコメントで見たわ。
若き日の回想シーンの 01:40 で「永遠の友情」を誓い合った若者たちが、
結局大人になって殺し合うの、あまりにも悲しすぎるだろ…
>>5
ほんとそれな。マフィアの世界の一度は足を踏み入れたら抜け出せないって教訓が効いてるわ。
トニーが冷酷すぎて引くわ。麻薬ビジネスを押し付けられたからって、
引退した親友を殺しに来るなよな 😡
しかも、シャルリを撃った5人のうちの1人は、
わざと殺さないように壁に向けて撃ってたって衝撃の事実よ。
それが弁護士のマルタンだったっていうね。
友情を裏切ったように見えて、実は彼なりの葛藤があったんだなと納得したわ。
でもシャルリは 10:40 で家族と幸せそうにビーチを歩いてるし、
結果的にハッピーエンドなのが最高に救われるわ。
>>10
あのラストシーンはジャン・レノの渋さが全開だったな。
22発の弾丸を受け止めて家族のもとに帰る男、カッコよすぎるだろ。
途中でカリムの指を切られて送られてくるシーンはエグかった…
マフィア映画のリアルな怖さが出てるわ。
>>12
あれでシャルリの復讐のスイッチが入ったんだよな。
「眠れる悪魔」を呼び覚ましちゃいけないっていうサムネの言葉通りだわ。
ディナーパーティーに乗り込んでいくシャルリの威圧感が半端じゃなかった。
相手が銃を持ってるのに一歩も引かないジャン・レノのオーラよww
復讐の鬼と化しても、トニーを自分の手で殺さずに
警察に逮捕させるってのが、単なる人殺しに成り下がらないシャルリの美学を感じる。
女性警部のマリーも良い味出してたわ。
最初はシャルリを怪しんでたけど、最後はちゃんと協力してたしな。
>>16
マリー警部も夫をマフィアに殺されてるから、トニーへの恨みが一致してたんだな。
復讐のために組むの熱い展開すぎる。
てか、トニーの部下の1人が子どもを逃がそうとしてたの意外だったわ。
みんながみんな極悪人ってわけじゃないんだよな。
マフィア映画特有の「裏切り」と「葛藤」が綺麗に描かれてて見応えあったわ。
さすがジャン・レノ。
ラストの夕日のシーン(10:40)、家族を取り戻せて本当に良かった。
22発の銃弾の代償は高すぎたけど、最後に笑えたから報われたな。
これ元ネタは実話に基づいてるんだよね。
実在の人物がモデルになってるって聞いてさらに驚いたわ。
>>21
マジで!?22発撃たれて生還したマフィアが本当にいたのかよww
事実は小説よりも奇なり、だな。
映画のタイトルは『バレッツ』。日本での配給はクロックワークスらしいぞ。
契約が複雑で、YouTubeの動画とかでタイトルが隠されがちなのもそのせいか。
コメント欄のおかげで、タイトルが分かってすっきりしたわ。
週末にTSUTAYAで借りて観ることにする!
それにしても、若い頃に誓い合った友情ってなんであんなに儚いんだろうな…
01:40 のシーンは今見ると胸が締め付けられるわ。
>>25
本当にな。親友が敵になり、でももう1人の親友(弁護士)は
裏切ったふりをして守ろうとしてたっていう対比が秀逸すぎる。
ジャン・レノの映画はハズレがないわ。
『レオン』の時とはまた違った父親としての強さを感じた。
悪を討つために、自分がかつていた裏社会のネットワークを
再び使うっていう展開、王道だけどやっぱり興奮するよね。
トニーの結末も因果応報って感じで良かった。
シャルリに命乞いしつつも最後まで隙を伺うあたりが最高に小者っぽかったww
>>29
そこからの逆転劇は見事だったな。
マリー警部たちがタイミングよく踏み込んできたのもナイスアシストだった!
やっぱり家族を守るために戦う親父ってのは、どんな映画でも一番カッコいいわ。
>>31
わかる。シャルリの復讐は、単なる私怨じゃなくて、
自分のせいで危険に晒された家族の未来を取り戻すための戦いだったんだよな。
動画を観てから改めて映画本編を観ると、また違った感動があるな。
細かい伏線が効いてるのがよく分かった。
ラストシーン(10:40)の満足感は異常。
これぞ名作って感じの終わり方で最高でした!
この動画の紹介の仕方が上手いのもあるな。映画を観たくなる構成になってるわ。
22発も銃弾を浴びた傷跡がしっかり描かれてるのも、
安易に「無傷で勝ちました」にしないリアルさがあって良かったわ。
>>36
まさに「眠れる悪魔」が傷だらけで戦うからこそのカッコよさだよな。
映画紹介チャンネルさん、いつも素晴らしい動画をありがとう!
友情と裏切り、そして親子の絆。マフィア映画に欲しい要素が全部詰まってるわ。
ジャン・レノの渋い演技が堪能できる神作だった。
まだ観てないやつは絶対に観たほうがいいぞ!
このスレのおかげで、週末の予定が決まったわ。
高評価押してくるわ!お前らまたな!
今回のジャン・レノ主演映画『バレッツ』の紹介、いかがでしたでしょうか。22発の銃弾を浴びながらも奇跡の生還を果たした主人公の執念、そしてかつての親友たちとの複雑な関係性が織りなす重厚なマフィアドラマでしたね。
スレでも大いに盛り上がっていましたが、単なる暴力的な復讐劇ではなく、根底にある「誓い」や「裏切り」、そして「家族への愛情」が描かれているからこそ、観る者の胸に深く突き刺さるのだと思います。ラストシーンの夕日の美しさは、彼の苦難をすべて浄化してくれるような素晴らしい演出でした。
フランス映画ならではの渋みと迫力、そしてジャン・レノのイケメンっぷりをぜひ本編でも確かめてみてください。皆さんもマフィア映画の傑作として、チェックしてみてはいかがでしょうか!
