【衝撃】竹田恒泰「神話が事実かなんてどうでもいい」←これの真意が深すぎて目から鱗なんだがwww
https://www.youtube.com/watch?v=juMj8ScTYBc
【動画の要点】
・神話は「事実」ではなく「真実」を語るもの。
・西洋でも聖書を科学的に否定するのはタブー。聖典を否定するのは命がけの行為。
・「火のない所に煙は立たぬ」の精神。神話には何らかの歴史的事実が反映されている。
・文字がない時代に数千年も語り継がれた物語こそが、民族の魂。
神話が事実かどうかはどうでもいいって言い切るのカッコよすぎんだろw
>>2
それな。科学で証明できないから嘘、っていうのは「愚の骨頂」って竹田先生も言ってたし。
8:10 のあたり、西洋での宗教の扱いの話がガチで怖いわ。
聖典否定したらマジで命狙われるレベルなんだろ?
聖母マリアの処女受胎を「ゾウリムシか!」って突っ込むの草生えたwww
>>10
不謹慎だけど例えが面白すぎて13:00くらいで腹筋崩壊したわw
「事実」と「真実」は違うっていう考え方、めっちゃ為になったわ。
物語として数千年残ってること自体が「真実」の証明なんだな。
>>15
11:00 あたりで言ってたけど、日本だけじゃなくてロードオブザリングとかも
民族を肯定するための物語が必要なんだってな。
てか、日本は神話を教えないのが異常なんだよな。
>>25
「世界最古の国家」としての誇りをもっと持ってもいいよな。( *´艸`)
スサノオの話とか、現代の疫病退散の祭り(祇園祭)に繋がってるの胸アツ。
結論:神話は俺たちの遺伝子レベルのアイデンティティ!😡
竹田学校、面白すぎて過去回全部見たくなってきたわwww
引用元: 【竹田学校】歴史入門編③~神話どこまで本当か?~|竹田恒泰チャンネル2竹田先生の「神話は事実かどうかなんてどうでもいい」という言葉、一見乱暴に聞こえますが、その奥にある「真実」への理解が本当に深いですね。科学的な実証主義だけではこぼれ落ちてしまう、民族としてのアイデンティティや、数千年の時を超えて受け継がれてきた想いこそが大切だという教えには、思わず頷いてしまいました。
西洋では宗教批判が文字通り命がけであるというエピソードも衝撃的でした。現代の私たちが、日本の神話を単なる「おとぎ話」として切り捨ててしまうことが、どれほど文化的損失であるかを痛感させられます。「火のない所に煙は立たぬ」という言葉通り、神話の裏側にあるはずの歴史の鼓動を感じ取ることが、本来の歴史教育の姿なのかもしれませんね。
動画内でのユーモアを交えた解説のおかげで、難しい「神学」や「歴史学」の境界線がすっと腑に落ちました。日本人として、一度はしっかり向き合いたいテーマだと感じた次第です。皆さんも、まずは自分のルーツとしての神話を再発見してみてはいかがでしょうか!
