【天才】チェンソーマン第一部の衝撃的な伏線・考察20選が凄すぎる件wwww映画化の予言も的中へ!
https://www.youtube.com/watch?v=0jCxsIXR50M
【動画の要約】
・チェンソーマン第1部に散りばめられた緻密な伏線と裏設定の徹底考察!
・レゼとデンジの物語、通称「レゼ編」の構造の美しさと映画並みの完成度。
・マキマの部屋に飾られたジョン・ミルトン『失楽園』の挿絵に隠された宗教的暗喩。
・支配の悪魔(ナユタ、マキマ)の能力や行動、指を噛む行為に隠された切ない意味。
動画の02:00あたりで「一本の映画にしても遜色ない」って言ってたら、マジでレゼ編が映画化されて本当に鳥肌立ったわwwwこの考察動画出したタイミング凄すぎだろ!!
>>2
それな!本当に映画になったよね( ゚Д゚)!
映画見た後にこの動画戻ってくると、タツキ先生の天才っぷりとこの動画の予言っぷりに二度ビビるわ。素晴らしい映画だった。
がちでレゼの「デンジ君 ホントはね」のシーンを見るだけで今でも涙溢れてくるんだが……。映画の最後、東北行きの新幹線に乗るのをやめて東京に残ろうとした矢先にマキマに殺されたの切なすぎる。
>>4
田舎のネズミの方が好きだって言ってたレゼが、最後に都会(デンジの元)に残ろうとしたのがもうね……。映画版だと最後デンジが出ていく時にニャーコが見つめてるシーンが強調されててさらに鳥肌立ったわ。
動画の07:50らへんで貧しい生活送ってたデンジの望みをマキマが叶える話が出てるけど、小動物とか使ったマキマの監視体制の伏線エグすぎ。
13:20の「アキ=銃の魔人」の単行本4巻の表紙の伏線解説聞いてマジで鳥肌立ちましたわ……。あの背景ってライフルスコープのレティクルじゃなくてターゲットペーパーだったんやな。
>>7
ミリオタ視点から補足すると、あれはまさに標的そのものだからな。アキが最初から「ターゲット」として狙われていたっていう最悪の伏線。藤本タツキマジで人の心がない(褒め言葉)。
15:20のマキマの部屋の絵画、ジョン・ミルトンの『失楽園』の挿絵って解説もめちゃくちゃ興味深い。神(チェンソーマン)に眷属を率いて戦うんだから、あの堕天するルシファーはまさにマキマ自身を投影してるってことだよな。
>>9
ただ、コメント欄で宗教ガチ勢から「失楽園の解釈がハチャメチャ」ってクソ長文でツッコミ入れられてて草生えた。ルシファーはセラフィム(地位)であって名前じゃないとか、マキマの傲慢と嫉妬の観点から考察すべきとか、コメ欄の議論も深すぎるwww
一番切ないのは20:00の「指を噛むマキマ」の伏線だわ……。「目が見えなくなっても私だとわかるくらい覚えて」ってデンジに指を噛ませるシーン。
>>11
そこからの第一部ラストでナユタが登場した時、19:42あたりでナユタの目が隠れてる描写があるの、マキマが言ってた「目が見えない」状態でも匂いや噛み癖で気づいてほしいっていう切ない繋がりに見えて涙出てくるわ。
「デンジ君みたいな人」のセリフ、デンジみたいに従順に従ってくれる犬みたいな人が好きって意味の裏返しだったの、支配の悪魔の本質表しすぎててゾクゾクする。
デンジが最後にマキマさんを食べたのは、憎しみや攻撃じゃなくて「あくまで愛だから攻撃として判定されなかった」って説が個人的にしっくりきてる。だからマキマの不死身の契約をすり抜けられたんだよな。
動画の最後、20:09に「死・戦争・飢餓」って出てくるの、今の第二部の展開の完全な伏線じゃん……これ3年前の動画だろ?このうp主マジで先見の明ありすぎ。
>>15
第一部が美しすぎたから第二部読むのちょっと怖いって奴結構いるけど、この動画の伏線回収見るとやっぱり藤本タツキ最強の天才だって再認識するから安心して読めと言いたいwww
この動画、説明の仕方が上手すぎて全巻買い直すことになりましたwww考察動画の神クオリティに圧倒されてまた最初から読み返したくなるスパイラル。
ここまで作品全体に緻密な伏線を張り巡らせて自分の性癖を発揮してるタツキ先生が、一番頭のネジぶっ飛んでるわ(最大級の褒め言葉)。本当に一本の映画になってよかった!
引用元: YouTube:20 Foreshadowing Hidden in the Chainsaw Man今回の『チェンソーマン』第一部の伏線・考察まとめは、本当にゾクゾクする内容でしたね!特に3年以上前の動画でありながら、「レゼ編は一本の映画にしても遜色ない」と語り、それが現実の映画化として見事に的中した流れには、コミュニティ全体が騒然とするのも納得です。
単行本4巻のアキの背景に隠されたターゲットペーパーの暗喩や、マキマの部屋の『失楽園』の絵画、そしてナユタの登場に繋がる「指を噛む行為」など、藤本タツキ先生の狂気的なまでの作り込みが改めて浮き彫りになりました。単なるバトル漫画の枠を超え、文学や宗教、映画的オマージュが複雑に絡み合う第一部の美しさは、何度見返しても新しい発見がありますね。
第二部の展開を紐解く上でも、第一部の「死・戦争・飢餓」の伏線は外せません。映画を観た方も、これから原作を読み返す方も、ぜひこの動画の視点を取り入れて、もう一度『チェンソーマン』の深い世界観に浸ってみてください!
