【手帳術】思考がモヤモヤして進まない奴、今すぐ『読書ノート』始めろ!自分を客観視して悩みをぶっ飛ばす方法www
https://www.youtube.com/watch?v=W8Yiy_wbV8Q
【動画の要約】
・同じ考えが頭の中でずっとぐるぐる回って進めない状態から抜け出すためのノート術!
・ステップ①:本を読んで自分が「おっ!」と感じたところにマーカーを引く!
・ステップ②:マーカーを引いた言葉を一言一句そのままノートに書き写す(写経)!
・ステップ③:書き写した言葉に対して「今の自分はどう感じたか?」を赤ペンで本音を書き殴る!
・今の自分の悩みや問いと本の内容を照らし合わせることで、驚くほど客観視できて答えが見つかるぞ!
おお、これはガチでためになるやつじゃん!
動画の00:20あたりのノートの書き込み量凄すぎて圧倒されたわwwwイラストも可愛いし!
頭の中で悩みごとがぐるぐる回るのめちゃくちゃ分かるわ……
あれ本当にエネルギー消耗するんだよな。
03:20の実際のノート画面、めちゃくちゃ参考になる!
本の文章をそのまま写した後に、赤ペンで自分の突っ込みとか本音を書いてるのがポイント高いな(゚∀゚)
>>4
ただの読書感想文じゃなくて、「今の自分と照らし合わせる」ための赤ペンなんだよね。
「これ、私もよくやる。先回りしすぎない」とか書いてあってリアルで面白い。
自分の思いを言葉にするのが苦手な人は、「うーん…」とか「そっかぁー」っていう感嘆語から書き始めるのがおすすめって言ってた!
友達に話しかけるみたいにすると、気持ちが引っ張り出せるらしいぞ!
>>6
それと「いったん悪口や違和感にフォーカスしてみる」のもおすすめって言ってたなwww
綺麗な言葉より、生々しい感情の方が言葉にしやすいっていうのは目から鱗だわ。
ビジネス書とか自己啓発本だけじゃなくて、小説でも自分の糧にできるのが良いね。
作者目線じゃなくて「自分目線」で線を引くっていうのが大切な気づきだわ。
09:20とか12:30の見どころシーンで出てるまとめページ、グラレコ(グラフィックレコーディング)風でめちゃくちゃ可愛い。
マトリョーシカみたいなイラストでぐるぐる思考を解説してて分かりやすすぎ。
勉強ノートや仕事の下調べノートの時は、理解して頭に入れることが目的だから、こういう綺麗なノートじゃなくて「ザザッと普通に書いてる」って言ってて親近感わいたわwww
読書メモと日記は同じノート(365daysノートなど)に一元化して書いて、モヤモヤノートは基本別にしてるんだな。
でも時々は同じノートに書くこともあるって、ガチガチにルールを決めすぎないのが継続のコツっぽい。
自分を客観視して「なぜ?」って問いかけるのって、普段なかなかできないよね。
毎日ノートに書き殴りまくってると、だんだん客観視できるようになる訓練になるらしい。
一言一句書き写す「写経」って最初は面倒くさそうって思ったけど、言葉をしっかり自分の中に落とし込むために必要なステップなんだな。
タイパ重視の時代だからこそ、あえてこの泥臭い作業が効くのかも。
動画に出てくる文房具店「コツコツ文具店」でノート買うとお手紙とか新聞がついてくるらしくて、視聴者がポチりまくってて草。
ノート使って自分と過ごす時間を思いきり楽しむって素敵な考え方やん!
>>12
まさにそれ!12:30のシーンでも「今の自分と照らし合わせることで答えがやってくる」って解説されてる。
頭の中だけで考えてるから答えが出ないんであって、紙に吐き出せば客観的なデータとして処理できるんだな。
おすすめの雑誌として「&Premium」がコメント欄で紹介されてて、投稿者さんも好きって言ってたわ!
喫茶店とかでノート開いてこれやったら、めちゃくちゃオシャレでモチベ爆上がりしそう。
結論:モヤモヤしたら本を開いて、ノートに写経して、赤ペンでブチギレ本音を書き殴れ!😡
これが最強のメンタルケアや!
今回の「ぐるぐる思考から抜け出す読書ノート術」は、日常のモヤモヤを解消する具体的なステップが詰まっていて本当に感銘を受けました。単なる本の要約にとどまらず、心に響いた一節を「写経」し、そこへ赤ペンで「自分の本音」を容赦なくぶつけるという手法が非常に画期的ですね。
悩みを頭の中だけでこねくり回していると、同じ思考がループして泥沼にハマりがちです。しかし、こうしてノートに書き出すことで、自分を一歩引いた視点から見つめ直す「客観視(メタ認知)」の訓練になります。動画内のグラレコ風の可愛いイラスト解説も、ノートを楽しく続けるためのモチベーションを高めてくれますね。感情を言葉にするのが苦手な人こそ、「うーん」といった感嘆語から書き始める、あるいは違和感や悪口からフォーカスしてみるというアドバイスは、今すぐ実践できる素晴らしい知恵だと思います。
効率やスピードばかりが求められる現代だからこそ、一冊のノートを開いてじっくり自分自身と対話する時間が、何よりの贅沢であり心の救いになるのではないでしょうか。皆さんもぜひお気に入りのノートを見つけて、自分だけの読書ノートライフを始めてみてください!
