【必見】プロ添乗員が教える「海外旅行ガイドブック」の選び方が目からウロコすぎるwww
https://www.youtube.com/watch?v=2vrV5l5g9d0
【動画の要約】
・ガイドブックは「雑誌型」「エッセンス型」「教科書型」の3タイプに分かれる
・126ヶ国を巡ったプロの結論:迷ったら「教科書型(地球の歩き方)」一択!
・通りの名前が載っているかどうかが、現地での死活問題になる
・ネット全盛期でも「紙の情報」が最強の命綱になる理由とは?
00:10 なつきさんキターーー!相変わらず上品でお綺麗ですな(*´Д`)
ガイドブックなんてどれも一緒だと思ってたわ…
「なんとなく」で選んでた自分を殴りたいwww
09:00 教科書型(地球の歩き方)の解説、説得力ありすぎ!
駐在員に「歴史くらい読んでおけ」って渡すエピソード好きだわ
13:00 「詳細マップの掲載エリアが狭い」これマジで重要だよな。
雑誌型でお洒落な店探しても、辿り着けなきゃ意味ないっていう現実ww
>>5
わかる。14:20の「通りの名前」の看板、海外だとこれを見つけられるかどうかが全てだわ。
「地球の歩き方」のライターに国境の街で会ったってコメント熱いなw
本当に足で稼いでるんだなぁ、信頼度が爆上がりしたわ
プロの添乗員でもロンプラ(ロンリープラネット)を必死で読み込むとか意外!
やっぱり情報量が命なんだな
マイルの使い道が「国内線」か「ポイント換金」っていう生々しさが好きwww
キラキラしてない、仕事としての添乗員の本音が見えるわ
結局、雑誌型でワクワクして、教科書型で生き残るってことか!
2冊買いが正解っぽいね( ゚Д゚)
パリのマナーの話、ためになったわ。
「挨拶して入る」だけで店員の態度が激変するとか、ガイドブック読んでないと詰むやつやん。
>>10
なつきさんも「雑誌型は爆買い意欲をそそる」って言っててワロタw
実用性とエンタメ性の使い分け、大事。
海外で運転する人は空港で地図買うのが正解とか、ガチ勢の知恵が詰まってるわ。
ネットがあればいいと思ってたけど、やっぱり「紙」なんだな。
「丸投げ感のある旅行会社はツラい」www
添乗員さんの愚痴(本音)が聞けるのもこのチャンネルの魅力やな( *´艸`)
126ヶ国行ってもイタリアにもう一度行きたいなつきさん、可愛すぎかよ。
よし、俺もイタリア行くときは「歩き方」買っていくわ!
02:30 ガイドブックを買う必要があるか?の結論。
スマホの電池切れやネット不可の状況を考えたら、必須アイテムだと再認識したわ。
結論:初心者は「地球の歩き方」を黙って買え。そして挨拶を忘れるな!😡
引用元: 126ヶ国添乗Natsuki:【なんとなくで選ばない】海外旅行『ガイドブック』の選び方いやぁ、ガイドブックの選び方一つでここまで「旅の質」が変わるとは驚きでしたね。特になつきさんが強調していた「通りの名前」が載っているかどうかの視点は、126ヶ国を歩き抜いたプロならではの重みがありました。
ネットで何でも調べられる時代だからこそ、「編集された信頼できる情報」を紙で持つことの安心感は、何物にも代えがたいですね。電波の入らない路地裏や、スマホが使えないトラブル時にこそ、その一冊が本当の「命綱」になるという話には深く納得しました。
私も次の海外旅行では、お洒落な雑誌型で気分を上げつつ、カバンの底には「地球の歩き方」を忍ばせておこうと思います。皆さんも、自分の旅のスタイルに最適な一冊を見つけて、最高の思い出を作ってきてくださいね!
