【ガチ勢】アメリカの超有名教科書『LIFE』の進化生物学編が面白すぎて教養マウント取れる件www
https://www.youtube.com/watch?v=U66eTTvqtMY
【動画の要約】
・世界的ベストセラー『LIFE』の翻訳版、第4巻「進化生物学」を徹底レビュー!
・1~3巻のミクロ(細胞・分子)から、4巻からは待望の「マクロ生物学」へ突入。
・「人間がかつて魚だった証拠」が体内に残っているという衝撃の事実。
・03:30付近のコウモリと鳥の翼の比較など、進化の系統を紐解く面白さがヤバい。
きたああああ!このシリーズ待ってたわwww
ブルーバックスのこの教科書、マジで「バイブル」だよな。
1日1冊紹介ってマ?この人350冊以上やってるのか…
知識のバケモノすぎて草。
第4巻は「進化」か。一番ワクワクする分野じゃん!
ミクロもいいけど、やっぱり生命の歴史はロマンあるわ。
>>2
そうそう、1~3巻がミクロすぎて批判されて4~5巻が出たって経緯、
動画で初めて知ったわ。マクロ重要だよな [00:03:00]
03:30の「コウモリと鳥の羽の比較」キター!!
ここテストに出るぞ(何の)
人間の中に「魚の証拠」があるって話、何度聞いてもゾクゾクするわ。
俺たちの先祖が海にいたって実感が湧くよね (゚∀゚)
ウサギだった証拠もあるの!? [00:03:26]
詳しく教えてくれマルスニキ!
「収斂進化」の話が面白すぎる。
全然違う種類なのに、環境が同じだと似た形になるって生命の神秘だろ。
>>18
ジャングルの植物の例え分かりやすかったな。
葉っぱに見えるけど実は花でした!みたいな。 [00:04:42]
このシリーズ、高校生でも読めるレベルって言ってるけど、
中身は相当ガチだよね。300ページ超えか…
図や表が多いのは助かる。文字だけだと死ぬwww
でもこれ読んでおくとバイオテクノロジーの基礎が身につくらしい。 [00:01:54]
マクロ生物学は4巻から読んでも面白いっていうアドバイス有能。
ミクロで挫折した奴(俺)への救済措置かな?w [00:03:13]
地質学の話も出てくるのか。生物だけじゃなくて地球環境全部セットなのね。
生命の歴史=地球の歴史ってことか。壮大すぎる…!
>>35
多様性の獲得プロセスとか、現代のSDGsとかにも通じそう。
教養として持っておいて損はないわ。
マルスニキ、毎日投稿してるのに内容しっかりしてて尊敬するわ。
次はビジネス書に戻るのか? [00:05:41]
この動画見てAmazonでポチっちゃったわw
進化生物学、極めてマウント取ってくる ⊂二二二( ^ω^)二⊃
結論:人間はみんな元魚。喧嘩はやめよう。
進化の歴史を感じる良動画だった。
5巻の「生態学」も誰かレビューしてくれーー!
いやはや、今回の「進化生物学」の解説は刺激的でしたね!特に3:30からの比較図解は、複雑な進化の系統を直感的に理解させてくれる素晴らしい構成でした。
「私たちはどこから来たのか」という問いに、遺伝子や器官の証拠から答えてくれるこの教科書。1日1冊という驚異的なペースで良書を紹介してくれるマルスさんの継続力にも脱帽です。私たちが持つ「魚の証拠」を見つめ直すと、日々の悩みも進化の歴史のほんの一片に思えてくるから不思議です。
教養を深めることは、単なる知識の蓄積ではなく、世界を見る「解像度」を上げることだと再認識しました。皆さんも、まずはこのマクロな視点から生物学の世界を覗いてみてはいかがでしょうか!
