【ガチ勢】児童文学の世界が深すぎるwww詳しくなりたい奴はこれ見とけ!【オススメ本7選】
https://www.youtube.com/watch?v=u907X00qYtA
【動画の要約】
・児童文学をより深く楽しむための関連書7冊をプロ視点で紹介
・名著『児童文学論』から、知る人ぞ知る講義録まで網羅
・「子供向け」と侮るなかれ、大人の教養としても最高の内容
・物語を丁寧に読み解くためのヒントが満載
待ってました!児童文学って意外とガイド本少ないから助かるわ。
02:20に出てくるリリアン・H・スミスの『児童文学論』はガチ。これ読んでから読書体験変わったわ。
>>3
石井桃子さんの翻訳っていうのがまた信頼できるんだよな( *´艸`)
背景の本棚が気になって内容が入ってこない件www凄まじい蔵書量だな。
04:00の『国際子ども図書館児童文学連続講座講義録』とかマニアックすぎて草。でもこれ絶対面白いやつやん!
>>6
国立国会図書館が絡んでる時点でもう情報の質が保証されてるようなもんよな。
コメント欄で紹介されてる梅田明日佳さんの『ぼくの「自学ノート」』も気になる。高校生までの読書遍歴とか最高かよ。
>>8
丁寧な文字で書かれたノートって、それだけで見習いたくなるよな。思考の深まり方が違うんだろうな。
子供にどんな本を読ませるか悩んでたから、こういうガチな紹介動画は本当にありがたい……!
「もっと児童文学が面白くなる」ってサムネの言葉に偽りなし。
>>11
結局、大人が読んでも面白いんだよね。っていうか大人の方が響くこと多いわ。
02:20で紹介されてる本、早速ポチったわ。積読が捗るぜ。
この人の語り口、落ち着いてて聞きやすいよね。信頼できる。
>>14
それな。知識をひけらかす感じじゃなくて、本当に好きで紹介してるのが伝わってくるわ。
04:00の講義録、タイトルだけで賢くなった気がするwww
「文学」としての児童書を捉え直すきっかけになるね。
>>17
単なる「子供の読み物」だと思ってた昔の自分を殴りたい。
7選全部メモった。週末は図書館にこもるわ。
02:20の『児童文学論』、マジでバイブルだよな。
>>20
世界中の司書さんが参考にしてる名著中の名著だしな。
梅田明日佳さんの連載、讀賣新聞でやってるのか。チェックしとこ。
04:00の講義録、自分みたいな素人が読んでも大丈夫かな?難しそう。
>>23
講義録だから口語体で意外と読みやすいはずだよ。
ブックガイドって見てるだけでワクワクするの何でだろうな。
>>25
未知の物語への扉が並んでる感じがするからじゃない?( *´艸`)
動画で紹介されてる他の本も知りたいな。7冊全部知りたい。
>>27
動画の後半にまとめて出てくるから、しっかり最後まで見なさいよwww
児童文学論の02:20、画面越しでも本の重みが伝わってくるわ。
マヤさんのノートといい、梅田さんのノートといい、ガチ勢の記録は芸術品だな。
04:00の背景にあるシリーズもの全部揃えたくなった。破産するわ。
>>31
図書館を有効活用しろよ!俺らの税金だぞ!
丁寧な読書、深い思考。この動画が一番の学びかもしれん。
紹介されてる本を順番に読んでいく「児童文学マラソン」でもやろうかな。
>>34
それいいな!まずは02:20のやつからスタートだな。
国際子ども図書館、一度行ってみたい。建物も綺麗なんだよな。
>>36
上野にあるよね。この動画見てから行くと、また違った視点で楽しめそう。
サムネの「7選」って数字がちょうどいい。多すぎず少なすぎず。
児童文学って、実は人生の大切なことが全部詰まってる気がする。
>>39
綺麗事だけじゃなくて、残酷さや哀しみも教えてくれるしな。
04:00の講義録、マジでポチるわ。専門家の視点を知りたい。
>>41
お前、意識高いなwwwでも後悔はしなさそう。
コメント欄の『自学ノート』、大学院生が連載してるってすごいな。
>>43
子供の頃からずっと自学を続けてるってことだもんな。継続は力なり。
児童文学の関連書、意外と奥が深くてびっくり。
>>45
このチャンネルはいつもガチな本を紹介してくれるから信頼してるわ。
とりあえず高評価押してきた。貢献。
02:20のシーン、何度見ても本の質感が最高。
よっしゃ、俺も児童文学マスターになるべく勉強するぞ!
結論:児童文学は沼。
引用元: YouTube:【本紹介】児童文学に詳しくなりたい人にオススメの本7選いやはや、児童文学の世界がここまで奥深いものとは驚きました。紹介されていたリリアン・H・スミスの『児童文学論』はまさにこのジャンルの「聖書」とも言える存在。専門書でありながら、読むことで私たちの読書観そのものをアップデートしてくれる一冊ですね。
個人的にグッときたのは、コメント欄で盛り上がっていた梅田明日佳さんの『ぼくの「自学ノート」』です。子供が自分の感性で紡ぎ上げたブックガイドは、どんな学術書よりも瑞々しく、物語の楽しさを教えてくれそうです。「大人になってから児童文学を読む」ことは、忘れていた純粋な視点を取り戻す贅沢な体験なのかもしれません。
皆さんも、まずは一冊、気になる「物語への案内書」を手に取ってみてはいかがでしょうか?きっと新しい世界への扉が開くはずですよ!
